Posts Tagged ‘取手’
日曜日, 1月 26th, 2014
ソメイヨシノの開花予報がだされました。
東京は3月24日 水戸は、3月30日
待ち遠しい。
桜前線を低空飛行してみたいな。
取手では、梅のニュース
寒紅梅ほころぶ 取手・井野天満神社 産経新聞 20140125
取手市台宿にある井野天満神社の境内で寒紅梅の花が咲き、市民らに一足早い春の訪れを告げている。
約9900平方メートルという境内には約60本の梅の木があり、1本だけある寒紅梅が毎年、他の白梅より一足早く濃いピンクの花を咲かせている。
同神社の隣に住み、ボランティアで境内の草取りなどをして管理しているという石川博正さん(69)は「昨年暮れに1輪咲き、みんなを喜ばせたが、すぐに散ってしまった。
その後、今月8日頃から花が咲き始め、現在は3、4分咲き」と話している
花も好き 灯りも好き
五稜星の夢 ロマンチックですね~
もうひとつ気になっているまちおこし
女子力アップのお雛さま祭inなめがた
Tags:取手, 産経新聞, 花
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土曜日, 1月 25th, 2014
♪あそびぃな♪map
参加店が増え続けています。
ってことは、まっぷっも増えていくのね。
楽しみね~
♪あそびぃな♪
Facebookページにたくさん更新されています。
是非ご覧くださいね。
ダイエット雛、ガンダム雛・・・・
雑貨店アン&ベベさんの♪あそびぃな♪ かわいいね~~~


取手市の鳥ふくろうを模った「ふくろういなり」をつくるお姉さんたちなんですかね?
写真は、ふくすけさんよりお借りしました。
Tags:あそびぃな, 取手
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水曜日, 1月 22nd, 2014
市民団体や労組が結成 毎日新聞 20140122
取手市内の市民団体や労組が来月1日、「くらしと平和を守るネットワーク取手」(仮称)を結成する。
呼び掛け団体は市職員労働組合、県南民主商工会、全日本年金者組合取手支部、取手九条の会など11団体。
「ふじしろ平和の会」の根本和彦事務局長(60)は「特定秘密保護法成立や原発再稼働の動きがある中で、
定期的に学習会を開き、消費増税反対をはじめ暮らしを守る活動を進めたい」と話した。
同1日午後2時から、同市東1の市立福祉会館で「発足のつどい」を開催。
植木幹雄・中日新聞京都支局長が「秘密保護法とジャーナリズムの役割」と題して講演する。
入場無料。問い合わせは根本さん(090・6471・7090)
Tags:取手, 毎日新聞
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水曜日, 1月 22nd, 2014
柏美少女図鑑 無料配布中
こんなお店PRもあるのね。

いつも行く美容院で、あそびぃなの話をしたら
「楽しそう 飾りたい」
ってことで、雛人形をお借りして数時間後
平安絵巻の髪結いさん?


ハサミなどの小物に手間取ったかな?
いいアイディアですね。
イベントは、企画者がワクワクすることで盛り上がりますね。

お借りした鏡台の後ろにこのような髪結いセットがついていたそうです。
偶然過ぎますね。
完成後お披露目します。
あそびぃなは、mapに掲載されていない
「かくれあそびぃな」もあちこち出現中です。
完成後お知らせします^ ^*

Tags:あそびぃな, まちおこし, 取手, 取手ひなまつり
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月曜日, 1月 20th, 2014
故郷離れ3年… 取手で集い今年も 原発事故 福島浜通り 東京新聞20140119
取手市の戸頭町会と東京電力福島第一原発事故で、福島県内から同市内に避難する人たちの「取手・南相馬・双葉浜通りの集い」が十八日、戸頭公民館で今年初めての集会を開いた。原発事故から間もなく三年を迎える福島の人たち。町会の人たちの温かな支援を受け、厳しい現実に直面しながら、今を大切に生きる姿があった。 (坂入基之)
二十四回目となる集会に参加したのは、福島県南相馬市や双葉町、楢葉町などから、取手市内の団地やアパートなどに避難している人たち約三十人。
水戸市内原の学童・幼児保育施設「四葉学園」に通所する小中高生三十人のダンスチームのダンスを楽しんだ後、町会が準備した昼食を食べながら、チームのメンバーらを交え故郷の話に花を咲かせた。
「集い」は、南相馬市から取手市内の戸頭団地に避難した古内忠さん(86)が、戸頭町会(若松八郎会長)の活動拠点「戸頭おやすみ処(ところ)」に、立ち寄ったのがきっかけ。
居合わせた若松さんが、古内さんから避難した人たちが見知らぬ土地で苦労している話を聞き、避難者同士の交流を提案。二〇一一年十一月、若松さんの協力で集いを結成、古内さんを初代代表に第一回の集会を開いた。今は若松さんが代表を務める。幼児から八十歳代まで約六十人が登録している。
この日参加した人たちの三年を迎える思いは複雑。ダンスチームが手話で歌「奇跡~大きな愛のために」を語りかけながら披露すると、ハンカチで目頭を押さえていた松本理恵さん(51)は「(歌詞の中の)坂道をのぼるのはあなた独りじゃないと、踊る姿に感動しました」と一言。
松本さんは避難指示解除準備区域の南相馬市原町区から避難、夫(53)と義母(81)の介護をしながら暮らす。昨年、千葉県内に避難する長女(28)が幼い子供二人を残し、急性心不全で亡くなった。「避難生活の心労が原因。原発事故さえなかったら」と顔を曇らせた。
同準備区域の楢葉町から避難した西川芳子さん(67)は、自宅からわずか八キロ先に、除染作業で出た土砂の中間貯蔵施設ができる。「放射能が心配。そんなところに住めという方がおかしい」と国や東電を非難する。
事故前は、世帯は別だが子や孫と同じ町内に住んでいた。自宅は住めるような状態ではなく、町に国費による解体を申請したという。「この年で建て替えは無理。老後の計画もすっかり狂ってしまった」と不安を隠さない。
同準備区域の南相馬市小高区から避難した集いの世話人、三浦邦夫さん(70)は「着の身着のままで避難してきた私たちに支援の手を差し伸べ、支援を続けてくれる町会の人たちには感謝しても感謝しきれない」と話す。
福島県から取手市内に避難した人の数はピーク時で百八十人。現在は百三十人に減った。「帰還希望者は三、四割。それぞれにコミュニティーもでき、決められずにいる人が大部分です」と三浦さんは結んだ。
Tags:取手, 東京新聞, 震災, 震災201103111446
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月曜日, 1月 20th, 2014
朝日新聞20140120

ハートの飾り物を手にした「恋チュン」のひな人形=取手市取手2丁目
今は飾られなくなった雛(ひな)人形に手を加えて趣を一新した「あそびぃな(遊び雛)」(造語)が
取手市の田中酒造店の「酒蔵脇ショーウインド」にお目見えした。
2月8日から始まる恒例イベント「取手ひなまつり」では菓子店や花屋、美容院など市内25カ所にも登場し、
今年で10回目のイベントを盛り上げるという。
ある飲食店の常連グループは3人のお内裏様に囲まれてワインをたしなむおひな様を仕立てたり、
洋菓子店ではひな人形にエプロンを着けたりする。
普段は「すまし顔」の人形に店がそれぞれ工夫を凝らし、
人形ごとに異なった様相にしたり店内を温かく演出したりするのを楽しんでもらおうという趣向だ。
昨春のイベントで田中酒造店代表の小川せいこさん(44)がひな人形で「花見の宴」の場面をつくり、
店内に飾ったところ評判を呼んだ。
そこで近所の商店主や知人らが昨秋、ほかの店舗などにも飾ってみようと、
「あそびぃな会議室」を立ち上げ、年末の市の広報紙で「無償でお譲りください」と呼びかけた。・・・・・
あそびぃなFacebook
Tags:あそびぃな, 取手, 取手ひなまつり, 朝日新聞
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月曜日, 1月 20th, 2014
取手市商工会女性部新年会
今年初めての集まりでした。
浅草演芸ホールでは、『啓翁桜』がお出迎え。
大寒にさくらとであい。
何とらっきーなこと。


浅草ビューホテル 武蔵 で スカイグリルブッフェ
ライヴクッキングが充実しています。
ペアビューカウンター席でうっとり。









浅草寺を参拝して帰宅。
夕陽がきれいです。





Tags:さくら 桜, グルメ, 取手, 富士山&スカイツリー
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