Posts Tagged ‘取手’

地域に根付いた親しみがコンセプトの美容院 Ohana

月曜日, 6月 24th, 2013

取手を元気にしたい!

そんなご縁で知り合いました。

取手東口・駐車場のご用意もございます。

m(__)m

Ohana

OHANAOhana

地域消防団の水門点検

月曜日, 6月 24th, 2013

消防団定期的に行っている

地域消防団の水門点検。

陰の力で、私たちは水害等から守られているのです。

プサルタリー&ギターコンサート

月曜日, 6月 24th, 2013

6月23日日曜日

取手市福祉交流センターで「プサルタリー&ギターコンサート」

が行われました。

生演奏は、ゆめあかり3.11「続ける祈り繋がる想い」以来です。

お世話になった方々への御礼の気持ちを込めて着席しました。

プサルタリー

プサルタリー

プサルタリー

加藤誠先生

プサルタリー

ラストは、大合唱

プサルタリー

プサルタリー楽器製作会

プサルタリー講習会

加藤さんコンサート

プサルタリー

プサルタリー

木の材質によって、金額も音質も様々なプサルタリー

なんだか、楽しいね。

ランチどこに行く?

月曜日, 6月 24th, 2013

取手駅東口駅前で、ランチボード発見

HINA 主に中華ランチ?

ランチ

どんぶりもも太郎

丼や定食ランチ

ランチ

きあいさんのブログより戸頭の麺鮨丼Cooking One Coin Food Shop

らーめん焼きそば250円~ (@_@;)

取手弘経寺キャンドルナイト記事

月曜日, 6月 24th, 2013

茨城新聞 20130624

20130624_i

朝日デジタルにも掲載されました。

湯楽の里産地直売所

月曜日, 6月 24th, 2013

知る人ぞ知る取手湯楽の里直売所です。

入館料を払わなくても買い物可能。

極楽湯直売所

極楽湯直売所

極楽湯直売所

9時から深夜1時までopen

入荷は、11時頃?

品物によってまちまちだそうです。

ブルーベリー収穫期

日曜日, 6月 23rd, 2013

ブルーベリー収穫期 つくばでイベント、摘み取りやアイス試食 茨城新聞20130623

ブルーベリーが収穫期を迎え、つくば市ブルーベリー生産者連絡協議会(渡辺千江子会長)は22日、同市高崎の高崎自然の森で、農園開園イベントを開いた。ブルーベリーの摘み取り体験のほか、同協議会が商品化したブルーベリーアイスクリームの試食サービスもあり、参加者らは旬の味覚を楽しんだ。

同市は東京都小平市、山梨県北杜市と並ぶブルーベリー三大産地。同協議会には現在28軒の生産農家が加盟し、年間20〜25トンのブルーベリーを収穫している。

高崎自然の森には20種、100本が植えられたブルーベリー農園があり、つくば市の委託を受け同協議会が管理する。本格的なシーズンに入り、同協議会は毎週土曜日に摘み取り体験ができるブルーベリー市を開催。併せてジャムやクッキー、ビネガーなどの加工品販売も行う。

22日のイベントには家族連れらが訪れ、直径2・5センチほどに実った紫色の丸い実をもぎ取り、その場でおいしそうに頬張っていた。

市内から家族4人で訪れた大江武彦さん(31)は「甘い味から酸味のある爽やかな味までいろいろあり、違いが楽しめた」と笑顔で話した。

また、試食されたアイスクリームは、市内で4月に開催されたイベント「茨城の食 王座決定戦」のスイーツ部門で第2位に輝いた商品。

渡辺会長は「原料からこだわったヨーグルト風味のアイス。ぜひ食べてみて」とPRしていた。

ブルーベリー市は8月17日まで毎週土曜日開催。時間は午前9時半〜正午。摘み取り体験は1回約15分で、料金は小学生以上1人200円。

問い合わせは同市農業課TEL029(883)1269。

東京都小平市、山梨県北杜市、茨城県つくば市は、ブルーベリー三大産地なんですね。

新取手でもブルーベリーが収穫されています。

こちらは主に、予約販売です。

取手のブルーベリー

取手のブルーベリー

取手のブルーベリー

取手のブルーベリー

取手のブルーベリー

ご希望の方は、72-1902 まで 要予約!

1kg 2000円です。

ブルーベリー収穫期 つくばでイベント、摘み取りやアイス試食
ブルーベリーが収穫期を迎え、つくば市ブルーベリー生産者連絡協議会(渡辺千江子会長)は22日、同市高崎の高崎自然の森で、農園開園イベントを開いた。ブルーベリーの摘み取り体験のほか、同協議会が商品化したブルーベリーアイスクリームの試食サービスもあり、参加者らは旬の味覚を楽しんだ。
同市は東京都小平市、山梨県北杜市と並ぶブルーベリー三大産地。同協議会には現在28軒の生産農家が加盟し、年間20〜25トンのブルーベリーを収穫している。
高崎自然の森には20種、100本が植えられたブルーベリー農園があり、つくば市の委託を受け同協議会が管理する。本格的なシーズンに入り、同協議会は毎週土曜日に摘み取り体験ができるブルーベリー市を開催。併せてジャムやクッキー、ビネガーなどの加工品販売も行う。
22日のイベントには家族連れらが訪れ、直径2・5センチほどに実った紫色の丸い実をもぎ取り、その場でおいしそうに頬張っていた。
市内から家族4人で訪れた大江武彦さん(31)は「甘い味から酸味のある爽やかな味までいろいろあり、違いが楽しめた」と笑顔で話した。
また、試食されたアイスクリームは、市内で4月に開催されたイベント「茨城の食 王座決定戦」のスイーツ部門で第2位に輝いた商品。
渡辺会長は「原料からこだわったヨーグルト風味のアイス。ぜひ食べてみて」とPRしていた。
ブルーベリー市は8月17日まで毎週土曜日開催。時間は午前9時半〜正午。摘み取り体験は1回約15分で、料金は小学生以上1人200円。
問い合わせは同市農業課TEL029(883)1269。

取手・南相馬・双葉・浜通りの集い交流会

日曜日, 6月 23rd, 2013
原発事故の避難者ら、カラオケなど楽しむ 取手で交流会 茨城
2013.6.23 02:06
東京電力福島第1原発事故で福島県から取手市に避難している避難者が22日、同市岡の市老人福祉センター「さくら荘」で避難者同士の交流を図ろうと集会を行った。
この日の集会には、「取手・南相馬・双葉・浜通りの集い」(若松八郎代表)のメンバー25人が参加。集いでは毎月1回、日帰り旅行やプロ野球観戦などを行い、厳しい避難生活の中、互いに励まし、支え合っている。今回は、初めて市の施設であるさくら荘での集いとなった。
この日は参加者が昼食の後、カラオケや入浴、どじょうすくいとひょっとこ踊りの講習会などを行い、交流を深めた。

原発事故の避難者ら、カラオケなど楽しむ 取手で交流会 産経新聞20130623

東京電力福島第1原発事故で福島県から取手市に避難している避難者が22日、同市岡の市老人福祉センター「さくら荘」で避難者同士の交流を図ろうと集会を行った。

この日の集会には、「取手・南相馬・双葉・浜通りの集い」(若松八郎代表)のメンバー25人が参加。集いでは毎月1回、日帰り旅行やプロ野球観戦などを行い、厳しい避難生活の中、互いに励まし、支え合っている。今回は、初めて市の施設であるさくら荘での集いとなった。

この日は参加者が昼食の後、カラオケや入浴、どじょうすくいとひょっとこ踊りの講習会などを行い、交流を深めた。

国際壁画コンペティション取手2013募集記事

土曜日, 6月 22nd, 2013
7月中旬の1次選考で3~5点、同月25~28日に一般市民の投票で1点を選び、29日に市のホームページで発表する。全応募作品と受賞作品は同月31日から8月6日までJR取手駅東西連絡通路ギャラリーに展示する。
問い合わせは、市文化芸術課(電)0297・

JR取手駅線路脇の壁画 市が募集 産経新聞20130622

取手市は、「国際壁画コンペティション取手2013」として、JR取手駅線路脇の壁に描く壁画作品を募集している。

壁画は、アートのあるまちづくり推進事業などの一環で、平成18年から国道6号の利根川に架かる新大利根橋の橋脚など市内の4カ所で描いている。

今回は、取手駅西口のリボンとりでビル前の線路擁壁(高さ2・2メートル、幅19・95メートル)に描く。

応募方法は、画像データを電子メールに添付して送るか、紙に描いた原画を持参、送付する。個人でも、グループでも応募でき、プロ、アマチュア、年齢、国籍は問わない。複数の応募も可。7月16日午後5時必着。

7月中旬の1次選考で3~5点、同月25~28日に一般市民の投票で1点を選び、29日に市のホームページで発表する。全応募作品と受賞作品は同月31日から8月6日までJR取手駅東西連絡通路ギャラリーに展示する。

問い合わせは、市文化芸術課(電)0297・74・2141

田中酒造店前のバケツ米が大きくなりました

木曜日, 6月 20th, 2013

酒造米:家庭で作りませんか バケツで栽培、参加者募集

取手の醸造元、創業360年記念 毎日新聞 20130620日

取手市取手の日本酒醸造元「田中酒造店」が来春、バケツでできる家庭での酒造米作りを企画している。

名付けて「自分ちで作ったバケツ米」。創業360周年を記念し、米に感謝する気持ちを込めた。

店頭での実験を始めるとともに、参加希望者の仮予約も受け付けている。

同店は1655年創業。記念事業として「酒造米をみんなで育てよう」と発案した。

小川せいこ社長は「まず米作りから始め、日本酒がどのようにできるのかを知りながら、節目をお客様と一緒にお祝いしたい」と話している。

栽培実験は今月上旬にスタート。

店頭にプラスチック製の箱(幅75センチ、奥行き50センチ、高さ20センチ)を置き、

酒造米「日本晴」の苗20本を手植えした。現在は30センチほどに育っている。

田んぼとは異なり、栽培面積が小さいことから、真夏の温度上昇など課題があるものの、対策も含めて検証していく。

来春はそれぞれの参加者宅でバケツ栽培に着手。

収穫した米に農家の生産米を足して原料とし、同店が醸造する。

参加者は蔵出しやラベル張りを手伝い、720ミリリットル入りの日本酒が贈られる。

360周年を迎える2015年の元旦、自家製の米が入った新酒で祝ってもらうという趣向だ。

参加費は2000円。

問い合わせは同店(0297・72・0011)。

20130620_m

田中酒造

田中酒造

田中酒造

今では、田中酒造店の顔となったオブジェ

田中酒造

田中酒造

大中小の容器で育てているバケツ米・・この秋が楽しみです。

楽しい企画に一口乗ってみました(笑)

田中酒造店