取手蛍輪走者紹介
ゆめまっぷの会の1日
東日本大震災:きょうから復興応援の書画展 取手で11日まで ~毎日新聞20121006~
取手市新町の「市とりでアートギャラリー“きらり”」で、6日から「復興応援すこやか書画展」が開催される。東日本大震災の被災者らを励まそうと、日本書道教育学会藤代支部が主催。同支部会員らが書いた書画約50点が展示即売される。
販売代金は、全て同市に寄付される。同支部の内藤幸夫支部長は「未来を担う子供たちの作品などを、ぜひ見に来てください」と話している。11日まで。入場無料。問い合わせは同“きらり”(0297・77・1161)へ。
吐玉泉 ~茨城新聞20120103(水)
取手市毛有の県立藤代高校できのう、11月の「児童虐待防止推進月間」で使用するオレンジリボン作りが行われた=写真。子どもを守る活動や子育て支援に取り組んでいる同校家庭クラブが児童虐待問題にも関心を持とうと、今回初めてキャンペーン参加を決めた。
リボン作りに参加したのは同クラブの生徒10人。主任児童委員らの指導を受けながら、呼び掛け文とセットにしたリボン数百個を作成。「啓発活動に少しでも役立ちたい」と話し合っていた。
リボンは市内の公立、私立保育園、幼稚園などで配られるほか、20日の「健康福祉まつり」会場で、同校生徒らも参加して来場者に手渡される。市子育て支援課の担当者は「地域ぐるみのキャンペーンに高校生が参加する意義は大きい」と話していた。
赤く燃えるマンジュシャゲ満開 ~産経新聞2012~
茨城県取手市椚木(くぬぎ)の小貝川河川敷で真っ赤なマンジュシャゲが満開となり、赤い炎が河川敷を覆い尽くしたように咲いている。近くには白いマンジュシャゲも咲いており、紅白のマンジュシャゲが市民たちの目を楽しませている。
マンジュシャゲは「彼岸花」ともいわれるが、厳しい残暑が続き、雨も少なかったことから見頃が例年より遅くなったとみられる。
龍ケ崎市の女性は「昨年より2週間ぐらい遅いですね。あまりにもきれいに咲いているので…」と、満開のマンジュシャゲをカメラに収めていた。
小貝川河川には赤色だけの1群 紅白の2群がある。
県外から彼岸花鑑賞に来ている人も。
毎年増え続けている彼岸花
数年後は、巾着田並みの花園になるかもしれないね。
近隣の彼岸花開花情報は「たったあーもん」さんのブログで!
十五夜
例年はお供えをするのだけれど、台風の為にイベントごともなく・・・
そこへ届けられたススキさん。
天井の灯りをお月様に見立て 祝お月見の夜でした。
——————————–
取手市役所 よりメール配信
安全安心対策課 災害応急処理本部を設置
台風17号の接近に伴い、取手市では平成24年9月30日17時に「台風17号取手市災害応急処理本部」を設置しました。
今後の台風の状況については、テレビ等の報道などから情報を収集し、不要不急の外出を控えるなど、注意してください。
以降の災害情報については、市ホームページ、市携帯サイトでご確認ください。
市ホームページ http://www.city.toride.ibaraki.jp/
市携帯サイト http://www.city.toride.ibaraki.jp/mob/
*******************************************************************
風が止んできました。
素敵なお月見です。
あれ?ビデオで採ると四角いお月様(笑)
「THE そうる 昭和団とアラフィの応援に行かなきゃ(笑)」
最近頑張っている若者を応援するのが趣味になった・・・かな(爆)
町に潤いを!
想いは同じ方々にたくさんあってきました。
そんな想いのある人たちが手を取り合ったら素敵だな。
ここにもあった、幸せのいす、みーつけた
~常陽新聞20120930~
魚泳ぐ不思議な空間
「取手ジャズ」演奏会場
29日開幕した「取手ジャズ・デイズ!2012」会場に、魚が泳ぎ、ゆらぐ水面に反射した淡い光の下でジャズの演奏を楽しむ、 ジャズとアートがコラボレーションした不思議な空間が出現した。
市内の若手芸術家グループ 「拝借景」 の葛谷允宏さんの作品。 演奏会場の一つ、 同市新町のJR取手駅西口前の 「とりでアートギャラリーきらり」 全体が、 30日までの2日間だけアート空間に生まれ変わる。
ステージ右側の床に約5㍍四方の浅い水槽、 左側の天井に約2㍍四方の水槽が設置され、 それぞれニジマス計35匹が泳ぐ。 水槽に面した壁や、 床には、 ゆらぐ水を通して、 市内の風景を撮影した映像作品が映し出される。
会場を演出したギャラリー 「オモンマテント」 代表の福田ななさん(32)は 「誰も見たことのない空間を見に来てほしい」 と話している。
同イベントは30日まで取手市民会館、アートギャラリーきらり、イタリア料理店 「伊太利庵ボーノ」 の3会場でそれぞれ開催。 市民会館はプロの演奏、 きらりはアート空間、 ボーノは食事をしながら楽しめる。 きらりは入場無料。 30日は午後3時と4時15分から、 アマチュアバンドによる生演奏が催される。
~茨城新聞20120930~