Posts Tagged ‘取手’

参加者募集 百々の会とハーブフローの会 取手市

金曜日, 10月 14th, 2011

抗がん剤の副作用により脱毛のある人に『タオル帽子』を贈る活動をしている

『百々の会(もものかい)』

では、帽子を一緒に作ってくださる方を募集しています

10月26日(水)午前10時~12時まで戸頭公民館で

協力して下さる方への講習会を開きます

参加費は無料ですが、使っていないフェイスタオルと裁縫セットをお持ちください

ミシンがあるかたは持ちください

先着10名様

 

ハーブフローの会 ハーブを通じて仲間集う拠点に 15日に種まき--取手 ~毎日新聞20111013~

 取手市藤代を流れる小貝川河川敷でハーブを育て、人や生物が集う拠点作りを進めている「ハーブフローの会」(結城直子会長)は15日、ハーブの種まきと講演会を開く。参加者を募集している。

 会場は藤代公民館と近くの「小貝川河川敷ハーブフロー」。午前10時から東日本大震災後の河川の被災と復旧状況、緊急時の避難方法などを学ぶ。また、河川の安全性や水質調査などについて、国土交通省下館河川事務所の小栗幸雄調査課長が講演する。

 午後からはハーブの種まきやハーブティーを楽しみながら、自然と触れ合う。参加費は500円(昼食代など)。申し込みは結城会長(0297・83・3862)へ。

取手市内全域対象に2年間で除染実施

金曜日, 10月 14th, 2011

年内に計画、2年間で実施

環境省が、福島第1原発事故による年間被ばく線量1㍉シーベルト以上の地域を「汚染状況重点調査地域」に指定し、除染対象とする方針を示したのを受けて、取手市は12日、被ばく線量が年間1㍉シーベルト以上となる市の西半分だけでなく、1㍉シーベルト以下の東半分も含めて市全域を除染対象とし、年内に除染計画を策定すると発表した。来年1月全面施行される放射性物質汚染対処特別措置法に合わせて、2年間で市全域の除染を実施する。  

空間線量率に換算して毎時0・23マイクロシーベルト以下に低減することを目標にする。市の東側にも毎時0・23を超える区域があることから対象に加える。

同市は既に、父母らが中心になって、小中学校の校庭の表土をはぎ取るなどの除染を実施してきたが、除染しても毎時0・23マイクロシーベルトを上回ったままの学校が小学校で18校中7校、中学校で7校(3校は除染未実施)中5校あることから、校庭の除染もやり直す。市内の公園90カ所の砂場の表土の入れ換えも年内に先行して実施する。

学校、保育所、公園、道路などの公共施設のほか、一般住宅の家屋や庭、農地、森林など全域が対象となる。市は、子どもが利用する頻度が高い施設などを優先し、どの場所で、いつごろ、どのように除染を実施するかの計画を策定し環境省に申請する。合わせて、はぎ取った土などの仮置き場を確保する。

除染方法について、政府は「市町村除染実施ガイドライン」で、①学校・保育所・公園は、校庭表土の土壌改良、側溝の清掃、遊具の高圧洗浄②道路は、側溝の泥除去と高圧洗浄、アスファルトの継ぎ目やひび割れのブラッシング③街路樹や公園の樹木は、常緑樹は枝葉の剪定(せんてい)、落葉樹は落ち葉や腐葉土の回収④家屋や庭は、庭木の剪定、軒下の除草、雨どいの清掃、屋根の高圧洗浄、側溝の泥除去⑤住宅地近くの森林は下草や腐葉土の除去、枝葉の剪定の実施―など具体例を示している。

実際の除染作業は、作業の難易度や規模に応じて、専門業者に依頼する場合と、地域住民自らが実施する場合がある。

除染費用については、どこまで国が負担するかはまだ示されていない。取手市が独自に除染を実施する市東側の除染費用について市は、東電に請求したいとしている。

年間被ばく線量が1㍉シーベルトを超える区域がある市町村は、取手市のほか、守谷、牛久市、阿見町などの県南地域と北茨城市など県北地域を中心に19市町村に及ぶ。

コスモスの開花期間は長い?

月曜日, 10月 10th, 2011

きあいさんの 水玉コスモスに感動しました

毎日心打たれる写真が更新されています。

「きあい」と言う名の通り…ですね

これを読まれた方は是非http://ameblo.jp/ahmonphot/entry-11043785548.html#cbox

 

偶然に出会った花畑に感動

取手 素敵な場所たくさんあるかも

コスモス

コスモス

コスモス

さよならキハ350形 関東鉄道常総線

月曜日, 10月 10th, 2011

関東鉄道常総線主力車だった『キハ350形』気動車が10日に行われる団体臨時列車で

ラ ス ト ラ ン

1961年から製造され関鉄には1988年から主力車両だった

8月末までの定期運転が延長されていた

8日からはヘッドマークをつけ運転されていた

 

常総線の踏切に鉄ちゃんがシャッターチャンスを狙っていたのはそういう訳だったんですね

たったのあーもん★ふぉとろぐ★をご覧くださいね

 

お別れは辛いですね

 

リニアモーターカーが東京名古屋間を40分で移動してしまう時代が15年後に来るのですものね

取手市体育協会 スポーツフェスティバル開催中

月曜日, 10月 10th, 2011

体育の日をスポーツで楽しみませんか?

取手緑地運動公園(利根川河川敷)で、が行われています

10 月 10 日(月祝). 午前9時 30 分~午後3時

参加無料、どなたでも参加できます

体力測定・ペタンク・サッカー的当て・パターゴルフ・ドッジボール・アームレスリング・

屋外ボーリング・スピードガン測定・ソフトボール・グランドゴルフ…

 

映像三昧の十三夜

日曜日, 10月 9th, 2011

先週に引き続き、千葉TV『くらしの探索Ⅱ』で取手が紹介されました

田中酒造の奥様もアート屋えまるで対応された傍島さんも

お話上手でしたね  

大好きなリポーターの小堺さんよりも芸能人ぽくって 素晴らしかったぁ

映画祭で傍島さんに会った時 「私ファンです」って言いそうになりました(笑)

穏やかな映画祭でしたね

途中小雨にあったけど

風もなく寒くも無く

来年に続くといいですね

映画祭実行委員長に「星あかり」の際準備片付けで大変お世話になったこともあり

気持ちだけ椅子運びをお手伝いさせてもらいました

深夜は、WOWOWで桑田さんと二人きり

自分にとっての泣けちゃう曲ってありますよね

    傍島さんのブログ SOBASUTA 大好きなブログです

 

十三夜 今夜のお飾り⇓

十三夜

母から注文を受けた『ミニ衣桁掛』

(笑)いろいろな大きさが16個も 漆を塗れば完成!

ミニ着物づくりに嵌っています・・・母が(爆)

十三夜

厳かに・・・悠久の舞 取手八坂神社

土曜日, 10月 8th, 2011

取手ライオンズ主催 神様に捧げる舞と雅楽

八坂神社本殿で行われた 鹿島雅楽会による『悠久の舞』をYouTubeで紹介しています

悠久の舞

2010年の様子

明日は十三夜 お天気もよさそうです

土曜日, 10月 8th, 2011

第8回 熊本暮らし人祭り みずあかりがはじまりました

ちかけんさんの竹灯りとの出会いから気になるイベントの一つになりました

みずに映し出された数万の竹灯り 息をのむほどにきれいでしょうね

今頃、近所に住む友人が観ているかもしれません

感動話聞かせて下さいね

熊本発最終便飛行機での帰宅なら日帰りも可能なんですよ(笑)

もし1泊が可能なら 由布院玉の湯に泊まりたい(爆)

 

「明日行われる灯りのイベントが多いのは、十三夜だからなのでしょうか?」

十五夜の月と十三夜の月 どちらもお月見しないと片月見(かたつきみ)になるから良くない

母に教えられてきました

 

今さらなのですが、こよみのページによれば 

中秋の名月を「芋名月というのに対し、九月十三夜の月を豆名月あるいは栗名月といいます。

作物の収穫時期が芋より豆・栗の方が遅いと言うことですか。

中秋の名月は中国で行われていた行事ですが、こちら十三夜の月見は日本独特の風習だそうです

十三夜の月見は、一月前の中秋の名月の月見に対して後の月見と呼びます。

東京近辺では、十五夜の月と十三夜の月は同じ庭で見るもととされ、

別のところで見ることを「片月見」(かたつきみ)あるいは「片見月」といって嫌ったそうです。

とありました

 

 

県内でのお月見イベント

常陸太田市 西山の里 桃源 お月見の夕べ

水海道風土博物館坂野家住宅 お月見と音楽のつどい

  ライトアップされた坂野家住宅の拝観料が無料です 

 

取手野外映画祭の幟がたてられていました

幟を見てふと思いました

各イベントごとに確保するより共有できたらその予算で旗が多く買えるのではないだろうか

西口開発が始まると 県寮跡地での開催ってどうなるのでしょう?

楽しみなイベントです^ ^*

アジアから応援メッセージ 取手市役所で展示

木曜日, 10月 6th, 2011

 

海外から応援メッセージ 取手市役所 ~産経新聞20111012~

 取手市役所の玄関ロビーに、東日本大震災の被災者に対する海外からの応援メッセージが書かれた大きな布が飾られている。

 同市の会社役員、竹田定昭さん(69)が、5月15日~6月30日、中国・チベットやインド、マレーシアの寺院を回り、現地にいたアジアをはじめヨーロッパや南北アメリカなど25カ国の57人に自国語でメッセージを書いてもらった。

 メッセージは布に隙間なく書かれ、「私たちはいつも被害者とともにあり、あなた方のために支援し、お祈りいたします」(マレーシア人)、「この困難で難しいとき、多くの有志と友が日本を助けます」(オーストリア人)、「日本の皆さんが迅速に復興することを信じています」(英国人)などと日本や被災者への思いがつづられている。

 同市役所での展示は今月14日まで。11月3日~12月6日にはJR藤代駅で展示される予定。

 

アジアから応援メッセージ 取手市役所で展示  ~毎日新聞20111005~

 「頑張れ福島」--。取手市役所玄関ロビーで、アジアの人々などが書いた東日本大震災の被災者へ贈るメッセージを集めた展示会が開かれている。同市新町の菓子卸業、竹田定昭さん(69)が5、6月に中国やインドなど4カ国を巡礼した際集めた寄せ書きで、「頑張ってください」「苦しみや悲しみを乗り越えて」など、31カ所で57人が、それぞれの母国語で記帳したメッセージがパネル写真とともに展示されている。

 竹田さんは当初、アジア諸国を歴訪するつもりだったが、大震災に心を痛め「巡礼の旅」に気持ちを切り替えて日本を出発。46日間かけて中国-ネパール-マレーシアなどを巡り、メッセージを大きな布(縦1・5メートル、横2メートル)に書いてもらったという。同展示は14日までで、藤代駅にある市藤代ギャラリーでも11月30日~12月6日まで展示する予定だ。

 

震災復興25カ国57人が応援文  ~常陽新聞20111104~

取手市新町6丁目の竹田さんが巡礼先で受け取る

東日本大震災後、アジア4カ国を旅行し、寺院など15カ所を巡礼した取手市の竹田定昭さん(69)が、巡礼先で受け取った25カ国57人の震災復興応援メッセージが3日から14日まで、同市寺田、取手市役所1階ロビーに展示されている。

縦横2㍍の白い布に「苦しいときも私たちはあなたと共にあります」「太陽は沈むだけではありません。必ず日は昇ります」「将来の子どもたちのために頑張ってください」などのメッセージが、英語や中国語などさまざまな言語で書かれている。巡礼先の中国・チベット寺院の僧侶や、インド・コルカタ、マザーテレサの家の司教などが寄せてくれたほか、巡礼先で出会った世界各国の旅行者から受け取ったという。

竹田さんは5月15日から6月30日まで45日間、大阪の友人と2人で、航空機や列車、バス、乗用車などを乗り継ぎながら、中国、ネパール、インド、マレーシアの4カ国を巡礼旅行した。

もともとチベット寺院を旅行する計画を立てていたが、3月11日の大震災を経験し、単なる旅行ではなく、2万人に及ぶ東北の死者・行方不明者を弔い、復興を祈願しようと旅立った。

中国・チベット自治州やネパールの仏教寺院、インドのヒンズー教寺院やカトリック教会、マレーシアのイスラム教モスクなどを訪れ、震災の被害者を弔い、復興を祈願した。その際に「日本の被災者に応援メッセージを書いて欲しい」と頼んだところ、多くの人が寄せてくれたという。

帰国後、8月23日から1週間、県庁2階ロビーで展示されたのに続いて、今回、取手市役所での展示となった。

メッセージが書かれた布地のほか、日本語に翻訳された言葉や、巡礼先で竹田さんが撮影した写真なども合わせて展示されている。11月30日から12月6日は同市の藤代ギャラリーにも展示される予定。

竹田さんは「外国の人も皆、日本の津波や原発事故のことを知っていて、巡礼先では多くの人から『希望を持って欲しい』というメッセージをもらった。日本人に寄せる外国人の気持ちを受け取ってほしい」と話している。

第14回とりで利根川河川まつり

月曜日, 10月 3rd, 2011

『第14回とりで利根川河川まつり』が取手緑地運動公園で行われました。

みずウォーク・小堀の渡し無料体験・国土交通省河川巡視船「はるかぜ」体験乗船

みなかみ出身?歌手「なつこ」さんのステージ・佐原囃子・DIANA・RYUステージ

ジャズ・取手市吹奏楽団演奏・模擬店などで賑わいました。

地元の模擬店の他、みなかみ町・香取市・銚子市・野田市による利根川交流物産展

第14回とりで利根川河川まつり

第14回とりで利根川河川まつり

第14回とりで利根川河川まつり

第14回とりで利根川河川まつり

第14回とりで利根川河川まつり