ちょっと前のニュース FNS動画
22日午後0時半ごろ、茨城県取手市の女性が、自宅敷地内のビニールハウスで倒れているのを家族が発見し、119番した。女性は病院に搬送されたが、死亡が確認された。
県警取手署によると、死亡したのは農業飯岡仁也さん(79)。自宅にいなかったため、家族が付近を捜していた。県内各地の最高気温は軒並み30度を超えており、同署は熱中症の可能性もあるとみて、詳しい原因を調べている。
茨城新聞20110622
いわき市小名浜災害ボランティア活動ボランティア募集を昨日紹介しました
福島県内のボランティア活動に取り組んでいる石岡社協チームが茨城新聞朝刊に掲載されました
友人が手伝っています

産経新聞20110621
有田内科整形クリニック副院長の取り組み
先生は、父の主治医です

毎日新聞20110619
娘の同級生が中心になって活動しています

産経新聞20110622

アメリカンダブルダッチリーグ世界選手権大会高校生部門で、
種目別シングルス(日本記録)ダブルスともに優勝し、総合優勝しました
ディアナチームのダブルダッチ世界大会総合優勝の凱旋報告会は
21日、午後8時~ 福祉交流センターにて行います

トロア フレーシュ大賑わい
昼近く50人ぐらいが並んでいた
焼きあがりが魔にあわないほど賑わっています
オープニングセールが終わってもご贔屓に!
スーパーのヨーグルトが完売していました
TVの影響力 恐るべし
^ ^*も早速 チャレンジしてみた(笑)
取手市が「公共施設白書」を作成 ~常陽新聞20110615~
維持管理など将来負担は投入予算の7倍
取手市は14日、学校や公民館、福祉・スポーツ施設など公共施設110カ所の維持管理コストや利用実態、将来負担予測などを分析、検討した「市公共施設マネジメント白書」を作成、公表した。公共施設を現状のまま維持する場合、維持管理費と建て替え費用を含めた2030年度まで今後20年間の将来負担コストは年間平均37億8000万円掛かると予測される。一方、09年度に実際に維持管理や整備に充てることができた予算額は必要経費の7分の1以下の年間約5億円で、本来必要な補修などを先延ばししながら維持している実態が数字上も浮き彫りになった。
白書は「今後は、社会環境の変化に応じた公共施設の更新の選択と集中を実行し、改修・整備・再配置に向けた実行計画の優先順位付けを行う必要がある」などとしている。市によると、白書を作成したのは県内市町村で初めて。
白書は、市の人口将来予測や財政状況などを分析した上で、公共施設の老朽化の度合い、耐震診断や耐震補強の実施の有無などの現状を示し、今後、改修や建て替えに掛かるコストなどを試算している。さらに施設ごとに維持管理費や利用実態を明らかにし、施設の種類別や地域別に、利用者1人当たりの維持管理コストなどを比較している。
老朽化と耐震化については、一般に建物の寿命とされる築30年以上の建物が49%(床面積)に及ぶとし、耐震基準が強化された1981年以前に建てられた施設が56%(同)を占め、そのうち耐震補強をすでに実施した施設は22%しかないとしている。今後20年間で年間平均37億8000万円かかるとされた将来負担コストについては、築30年で大規模改修、築50年で建て替えた場合を想定して試算した。
施設ごとの維持管理コストの比較では、公民館、小中学校、保育所、幼稚園、図書館・図書室、スポーツ施設、福祉施設などをそれぞれ比較。例えばスポーツ施設の場合、利用者1人当たりに掛かるコストは、勤労青少年体育センター=357円▽藤代武道場=617円▽取手グリーンスポーツセンター=721円▽藤代スポーツセンター=1557円―などとし、「使用料の検討も含め、将来的な施設の統合も視野に入れた検討が必要」としている。
白書はA5判、193㌻。計150部作成し、14日から同市役所の情報コーナーや市立図書館などで公開し閲覧できるほか、7月中に市ホームページに掲載する。
同市は今年度中に市民に説明するなどして、来年度以降、公共施設をどうするか検討に入りたいとしている。
市は保育所と小中学校については、09年度に適正配置計画を作成し、既に統廃合に着手している。

いよいよ トロワ フレーシュがオープンします
チラシは、明日の朝刊をご覧くださいね↑

バケットをオブジェに

本日プレオープン
一足早く試食させていただきました
美味しそうなブルスケッタが並んでいます
本日限定?らしいです
シェフがつくるお惣菜やサラダがあったら嬉しいわぁ・・・ね!

焼きたてが順に並んでいくので、パリッパリなデニュッシュ系のパン


こんなに欲張っちゃって食べられるかしら(笑)

カフェコーナーにあるコーヒーマシーン
セルフでお好きなタイプのコーヒーを選び

くつろいでください

パンもコーヒーも美味しくいただきました
オープンが待ち遠しいですね
17日から3日間は50%割引券プレゼントがあります
あさ7時からのオープンも有り難いです
地元に愛されるパン屋さんになってほしいです^ ^*
美味しいものがお腹いっぱい食べられる幸せが当たり前だった
震災後コップ1杯の冷たい水やあたたかい飲み物をいただく時「有り難い」と思った
美味しく食べられる幸せに感謝したい
美味しく食べる・・・心身ともに元気でなきゃね^ ^*
愛知県安城駅を通過した際の映像です
とりで常総線クチコミ絵地図 に紹介された 常磐線新型特急 E657が初公開
2012年春にデビューします
新型車両は淡いピンク色で、紅梅色のライン
茨城県にゆかりのある梅をイメージしたらしいです


新型車両の導入に伴い、現在フレッシュひたちに使われている「E653系」の列車は
一部、いわき-仙台間で運行予定です
久ノ浜(福島県)-亘理(宮城県)間は震災で被災し、復旧の見通しが立っていません
てっちゃんではありません^ ^*(笑)

TVとくダネで小倉智昭さんのオープニングトークを聴いた
「取手、流山がホットスポットに!」
千葉、茨城で土壌から通常の400倍セシウム 筑波大調査 ~東京新聞他 2011.06.14~
福島第1原発事故で筑波大は、福島県と首都圏東部の土壌汚染地図を独自に作製した。原発から200キロ近く離れた茨城県や千葉県の一部の土壌から、通常の400倍にあたる1平方メートルあたり約4万ベクレルの放射性セシウム137が検出された。健康に影響がないレベルだが、放射能汚染が広範な地域に及んでいることが裏付けられた。
4万ベクレルは、国が定める「放射線管理区域」の基準と同程度。筑波大の計算によると、コメの作付けが制限される濃度上限の40分の1程度で、健康には影響がないという。
調査対象は、福島県北部から千葉県北部にかけての南北220キロ、東西130キロ。東京都の一部も含まれる。筑波大アイソトープ総合センターの末木啓介准教授(核・放射化学)らが3月下旬から5月初旬、国道沿いの空き地など約110カ所で土壌を採取した。放射能がある程度拡散した3月29日時点に合わせ放射能の数値を換算、汚染状況を示した。実測データをもとに広範囲の状況を示した汚染地図は初めて。
半減期30年のセシウム137を見ると、茨城県南部や千葉県北西部の一帯が比較的高く、福島県いわき市と変わらないレベルになっている。茨城県取手市と千葉県流山市では1平方メートルあたり4万ベクレルを検出した。千葉県や茨城県では3月21日に雨が降っており、上空のセシウムが雨で地表に沈降し、集中したらしい。
原発から福島県北西部に向かって高濃度の汚染が広がる傾向は、文部科学省の調査と一致している。茨城県北部、西部から栃木県東部と埼玉県東部にかけては濃度が低かった。
末木准教授は「首都圏でも土壌汚染の濃淡が局所的にできている。比較的濃い地域でも普段の生活は問題ないレベルだが、全容を把握するにはより広範な調査が必要だ」と話している。
【放射線管理区域】
放射線被ばくの恐れがあり、適正な被ばく管理が必要とされる区域。原子炉建屋や病院のコンピューター断層撮影(CT)の検査室など。放射線障害防止法や医療法などによって定められる。放射性物質による汚染密度1平方メートルあたり4万ベクレル(アルファ線を放出しない物質の場合)-などが設定基準。
取手市から4万ベクレルのセシウムが検出された
この値は、チェルノブイリの汚染区域レベルだと言う
放射能管理が必要なエリアですよね 筑波大学アイソトープ総合センター調査
連日お世話になっている医院は、とてもアットホームです。
「心配なことがあったらいつでも電話して下さい。転送されますから。」
安心な気持ちで週末を迎えられました。
今日も、診察開始前に問合せの電話をしました。
「診察開始前の2時半に来てください。すぐに診ます。」
何と、有り難いことか。
状況に応じて臨機応変に対応してくれる姿勢には頭が下がります。
先生だってゆっくりしたい時もあるだろうに・・・
逆に先生の体を心配してしまいます。
先生の動きを観察していると、患者さんを診る為に自分が動き回っています。
2人の先生が、患者さんや家族にあたたかい言葉をかけ続けます。
家族のようなホームドクターです。
患者の立場に立った治療、当たり前の行為のようですが
患者数も多くなかなか対応しきれるものではありませんね。
ホームドクターに「ありがとう」
待合室で、偶然に同級生2人とバッタリ。
「どうしたのぉ」「いろいろよぉ」
身体の変調をきたしやすい年齢になってきたのかもしれませんね。
弘経寺キャンドルナイト・被災地へ光を・・・その後
祈りが書かれた竹灯籠が本堂に置かれていました






節を利用した竹灯籠にメッセージが書かれていました