茨城新聞 20191020
Posts Tagged ‘茨城’
常陸大宮に支援物資 取手市
月曜日, 10月 21st, 2019星あかりinとりで利根川灯ろう流し
土曜日, 8月 24th, 2019水戸駅前ここは何だった?
木曜日, 5月 30th, 2019牛久のひなまつり
土曜日, 3月 2nd, 2019楽し過ぎです。
来年もお邪魔したいです。
今年は、四季を楽しませていただきました。
牛久の河童まつりにも注目です。

























かわちイルミネーション
水曜日, 12月 12th, 2018『あらいやオートコーナー』 300円の自販機弁当
火曜日, 11月 27th, 2018300円の自販機弁当求めて全国から人が集まるんだって!
弁当自販機
「昭和」漂う 焼き肉、空揚げ、ヒレカツ一つ300円 休日の昼には行列も 稲敷・あらいやオートコーナー 茨城
毎日新聞2018年12月2日 地方版
昭和の面影を残す弁当の自動販売機が稲敷市境島の国道51号沿いで半世紀近く稼働し続けている。休日の昼には行列ができる盛況ぶり。「たくさんの人の期待に応えたい」。オーナー鈴木守さん(77)は、地元を中心に長く愛されてきた亡き妻の味を今後もレトロ感たっぷりの雰囲気と共に届けるつもりだ。
設置されているのはトタン屋根に蛍光灯が取り付けられた6坪ほどの無人販売所「あらいやオートコーナー」。隣には懐かしいゲーム機も並ぶ。11月上旬の平日に訪れると、営業中のサラリーマンや霞ケ浦のサイクリング途中に立ち寄った人たちがほかほかの弁当を買い、前のベンチや車内で味わっていた。
1972年の創業当時、中古で購入した古びた自販機。商品サンプルはなく、ボタンを押すと中に保温状態で積まれた弁当がゴトンと出てくるシンプルな構造だ。
弁当のラインアップは焼き肉、空揚げ、ヒレカツの3種類が基本。売り切れればメインをメンチカツやコロッケに切り替えることもある。それぞれご飯に昆布のつくだ煮付きで1個300円。シンプルながら米は地元産、肉は国産にこだわる。
レシピを考案したのは1年半前に亡くなった鈴木さんの妻永子さん。現在は長男一之さん(48)とパート数人で平日100個、土日は250個を隣の自宅兼調理場で手作り。一度に10~20個しか作れず、売り切れごとに製造と補充を繰り返す。
特に焼き肉弁当は創業以来つぎ足しのたれが自慢。高校時代からの常連という同市の会社員、桜井なお子さん(55)は息子と自分用に3個購入し「甘めのたれがなつかしくて、たまに食べたくなる」と顔をほころばせた。
メディアでも紹介され、そばに置かれたノートには北海道や九州から訪れた人の書き込みも。近年は故障することも増えたが、「弁当が出ない」との電話にもすぐに対応。鈴木さんは「メッセージを励みに、できる限り続けたい」と話す。
関東最古の水神様 蛟蝄神社
月曜日, 4月 2nd, 2018いしおか雛巡り
火曜日, 2月 20th, 2018バリアフリー
ベビーカー散歩もバッチリ!

竹取物語第2章 門出 紀貫之の心を旅する













みんなのひろば 鉄道模型が走る雛飾り



昭和5年~6年の建物


江戸時代末期の建物












常陸國總社宮 ひたちのくにそうしゃぐう

真壁のひなまつり
水曜日, 2月 14th, 2018第十六章初参加「ふで雛」
相手を見た瞬間に
その人の詩を作ってしまうオーシさん

お世話になっています「村上書店」
ひなまつり実行委員長さんのお店です。
道路に面した椅子は、なんと引き出し式💺
おもてなしの心です。

真壁一大きなお雛様「米のたかはし」
店主さんは、選挙管理委員長さんです。

真壁で一番売れるお土産屋さん「大吉屋」
洗濯ばさみが入ったハイハイ人形雛は、おばあちゃんの手作りです。

素敵な奥様がお出迎え「伊勢屋旅館」
毎年ゆめあかり3.11ポスターを貼らせてもらっています。


バルーンアート雛
お土産に喜ばれそう🎎
ひなまつりをご案内していただいた竹蓋年男さんの切り絵が飾ってあります。

伊勢屋旅館のひなまつりランチ
もちろん「うまかべすいとん」付き🍱

参加店 160店舗は回り切れません(笑)
本日は、4月10日放映予定?の国際放送用の取材を行っていました。
真壁も世界デビューですね。
さて「どこに行く?」















































