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新型コロナウイルス感染症に係る茨城県からのお知らせ
月曜日, 4月 6th, 2020JAとりで医療センターJAとりで医療センター濃厚接触者PCR検査にて 新たに3名が陽性
月曜日, 4月 6th, 20204/5発表によれば、
JAとりで医療センター濃厚接触者PCR検査にて
新たに3名が陽性になった。
3/27~28に同室患者が陽性になった時は、陰性だった。
透析通院されている人も陽性に!
新型コロナウイルスの感染力↗↗どこまで続くの?
茨城知事、9市町に外出自粛要請
金曜日, 4月 3rd, 2020茨城県知事 東京につながる鉄道の沿線住民などに外出自粛要請
茨城新聞
茨城知事、9市町に外出自粛要請
新型コロナウイルス感染拡大で、茨城県の大井川和彦知事は2日、記者会見し、つくばエクスプレス(TX)沿線と常磐線沿線の市町と神栖市の計9市町について、4、5日の週末と、10日までの平日夜間の不要不急の外出を自粛するよう要請した。
また、基本的な考えとして、換気の悪い密閉空間、近距離での会話や接触、手の届く距離に多くの人がいるような場所での集会等3つの「密」を避けることを求めた。
小中学校、高校の始業式と入学式は、感染症対策を十分に行い、卒業式に準じて実施する。授業や部活動も同様。9市町はつくば市、つくばみらい市、守谷市、土浦市、阿見町、牛久市、龍ケ崎市、取手市、神栖市
YS11 ザ・ヒロサワ・シティで公開へ
日曜日, 3月 29th, 2020戦後初の国産旅客機「YS11」が、機体を分解された状態で
筑西市茂田の観光施設「ザ・ヒロサワ・シティ」構内に搬入さました。
約半年間にわたる機体の組み立て作業の後、10月初旬にも同構内の格納庫に完全な姿で展示される。
茨城新聞 20200329
JA茨城みなみ取手支店
日曜日, 3月 22nd, 2020下妻金豚の金黒メンチ
日曜日, 2月 23rd, 2020茨城新聞 20200223
「ぶた」の赤い看板が目を引く下妻市の「豚職人工房ぶぅーぶー」は、自社生産する豚肉の加工販売を行う6次産業の肉店。精肉はじめハムやソーセージなどの加工品、メンチやコロッケなどの総菜と多彩な商品が並ぶ。
ウインナー12種類、ハム3種類、ハンバーグ、もつ煮・・・
水戸城大手門復元完了
水曜日, 2月 5th, 2020茨城新聞 20200205
水戸城大手門が「開門」 復元完成祝い式典、住民らくぐり初め
水戸城大手門の復元完成を祝う式典が4日、水戸市三の丸の現地と三の丸小で開かれ、高橋靖市長による「開門」の合図とともに中央の大扉が開かれた。集まった関係者や地域住民らによるくぐり初めも行われ、迫力ある大手門に参加者らからは感嘆の息が漏れた。
大手門は同地区にあった水戸城の正門で、老朽化に伴い明治期に解体されたとされる。復元は当時と同じ在来工法で2017年6月に着工し、昨年9月に木造2階建て高さ13メートル、幅17メートル、奥行き6メートルの建物が完成した。今年1月に周辺の外構工事が完了したことを受け、式典を開催した。
三の丸小で行われた式典では、市の担当者が古写真や絵図資料の分析や6回に及ぶ発掘調査など、これまでの復元整備に至る経緯を説明。同小吹奏楽部による演奏も行われた。
その後は現地に移動し、高橋市長の合図で同小児童6人が大扉を開門。地元住民や一枚瓦城主としての寄付者らが重厚な柱や冠木などを眺めながら門をくぐった。高橋市長は「感慨深い。これで終わりではなく、観光振興や歴史教育などに生かした事業を展開していきたい」と意気込んだ。
市は大手門のほか、角櫓(すみやぐら)や土塀の整備も進めている。同課は「来年の水戸の梅まつり開幕までには、全ての整備を完了させたい」と話した。
山口凌河選手、笠間高で特別授業
金曜日, 1月 24th, 2020「パラや障害、身近に感じて」 取手出身・山口凌河選手、笠間高で特別授業
毎日新聞2020年1月23日
東京パラリンピックのゴールボール代表に内定している取手市出身の山口凌河選手(23)が22日、県立笠間高で特別授業に臨んだ。目の不自由な山口選手は、体育館で同校1年の生徒約170人を前に「障害を身近に感じてほしい」と訴えた。
山口選手は中学3年の夏に病気で視力をほぼ失い、県立盲学校に進学。光をさえぎるゴーグルをつけ、鈴の入ったボールを交互に転がして得点を競うゴールボールと出合った。鈴の音を頼りに自在にプレーする選手に憧れを抱き、競技に熱中した。
山口選手はこの日の特別授業で、目が不自由になった頃を回想し、当初は障害を受け入れるのに葛藤があったと振り返った。現在は「目が見えなくなったからゴールボールに出合え、日の丸を背負って大舞台に立てる」と前向きに捉えているという。
視覚障害には先天性と後天性のものがあることに触れ、「障害にも個性があることを学んでほしい」と語った。さらに「今日をきっかけに、パラリンピックや視覚障害を身近に感じてほしい」と力を込めた。
県の魅力、かるたで表現 取手7高校
火曜日, 1月 21st, 2020県の魅力、かるたで表現 取手7高校、合同作品展 絵画や書など100点 24日まで
毎日新聞2020年1月21日
取手市内の全ての高校7校による合同作品展が、同市新町の取手ウェルネスプラザで開かれている。絵画や書をはじめ、県内の魅力をかるたで表現した独創的な作品など、力作約100点が並ぶ。24日まで。
「茨城かるた」は県立取手松陽高2年、富樫あやのさん(17)が制作。県内の特産品や名所を絵札と読み札で紹介している。友人や教諭、インターネットから情報を集めた。
例えば、「あ」は「アートの町取手市」。「う」は「美しくなるため食べる納豆を」。「ち」は「ちゃんと息抜き鵜の岬」。「ほ」は「干し芋はシンプルなのに美味(おい)しいな」。
富樫さんは「茨城は魅力度ランキング最下位と言われているので、名産や名所が分かるものを作りたかった。かるたなら絵と文字で説明できる」と話す。
江戸川学園取手中高の5人チームはトートバッグを出展。バッグ本体は既製品だが、独自に考案したキャラクターをシルクスクリーンで印刷したという。
作品展は「とりでスクール・アートフェスティバル」のメイン企画。フェス生徒実行委員長の取手松陽高3年、小林桃香さん(18)は19日の開会式で「普段の学びの成果を知っていただきたい」とあいさつした。











