Posts Tagged ‘パラリンピック’

山口凌河選手、笠間高で特別授業

金曜日, 1月 24th, 2020

「パラや障害、身近に感じて」 取手出身・山口凌河選手、笠間高で特別授業 
毎日新聞2020年1月23日 
 東京パラリンピックのゴールボール代表に内定している取手市出身の山口凌河選手(23)が22日、県立笠間高で特別授業に臨んだ。目の不自由な山口選手は、体育館で同校1年の生徒約170人を前に「障害を身近に感じてほしい」と訴えた。

 山口選手は中学3年の夏に病気で視力をほぼ失い、県立盲学校に進学。光をさえぎるゴーグルをつけ、鈴の入ったボールを交互に転がして得点を競うゴールボールと出合った。鈴の音を頼りに自在にプレーする選手に憧れを抱き、競技に熱中した。

 山口選手はこの日の特別授業で、目が不自由になった頃を回想し、当初は障害を受け入れるのに葛藤があったと振り返った。現在は「目が見えなくなったからゴールボールに出合え、日の丸を背負って大舞台に立てる」と前向きに捉えているという。

 視覚障害には先天性と後天性のものがあることに触れ、「障害にも個性があることを学んでほしい」と語った。さらに「今日をきっかけに、パラリンピックや視覚障害を身近に感じてほしい」と力を込めた。

ゴールボール パラリンピック

金曜日, 1月 10th, 2020

茨城新聞 20200110

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山口凌河さん パラリンピックの「ゴールボール」の代表

火曜日, 1月 7th, 2020

パラ選手、所属先で活躍誓う 企業や官公庁、仕事始め

産経新聞 20200107

パラリンピックの「ゴールボール」の代表に内定した山口凌河(りょうが)さん(23)取手市出身は、つくば市で開かれた所属企業の仕事始めの会のあいさつで「けがに気をつけて茨城の代表として胸を張り、今まで準備してきたことをパラリンピックの舞台で発揮したい」と意気込みを述べた。

ゴールボールは1チーム3人で、光を遮断するゴーグルを着用し、鈴の入ったボールを転がして相手のゴールを狙う競技。山口さんは記者団に「自国での開催で絶対に負けられないという思いがある。攻撃の要となってチームに貢献し金メダルを取りたい」と語った。

NHKニュース

新豊洲サマーナイトフェス

金曜日, 8月 23rd, 2019

新豊洲サマーナイトフェス

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