Posts Tagged ‘茨城県’

地方創生臨時交付金

日曜日, 7月 26th, 2020

地方創生臨時交付金 茨城県内市町村、活用法に苦慮
再拡大で絞れず、広く薄く

茨城新聞 20200726

新型コロナウイルスの地方自治体向けの緊急経済対策として、政府が本年度第1次、第2次補正予算に計上した地方創生臨時交付金を巡り、各市町村が活用方法に頭を悩ませている。2次補正分の茨城県内市町村への交付限度額は計232億円。

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#ウイズコロナ

水曜日, 7月 15th, 2020

城県内における新型コロナウイルス感染症例発生状況

県内も感染者が増えてきましたね。

#新型コロナウイルス #拡大防止  #ウイズコロナ #アフターコロナ

これからの生活スタイルをどのようにしていくのか?

真剣に向き合わなくてはなりません。

感染症は、進化しています。

WHO テドロス氏は、社会的距離の確保や手洗い、適切な状況でのマスク着用などの取り組みを真剣に進める必要があると主張。「近い将来にかつての日常に戻ることはない」として、気を引き締めるよう呼びかけた。

茨城県医師会

水曜日, 7月 1st, 2020
茨城新聞 20200630
 

茨城県保健福祉部長

水曜日, 7月 1st, 2020

茨城新聞 20200630

20200630-i

木庭さんは、新型コロナウイルス感染者の報告をされていました。

取手市の方だったのですね。

野生イノシシから豚熱 取手の利根川河川敷

日曜日, 6月 28th, 2020

茨城新聞 2020年6月28日(日)

茨城県内初 野生イノシシから豚熱 取手の利根川河川敷

豚熱(CSF)問題の経過豚熱(CSF)問題の経過

茨城県は27日、取手市新町の利根川河川敷で死んでいたイノシシ1頭が豚熱(CSF)に感染していたと発表した。県内で野生イノシシへの感染が確認されたのは初めて。近県では埼玉県や群馬県などで確認されていた。県内の飼育豚は既に感染予防のためのワクチン接種を終えており、全367農場の飼育豚約31万頭に異常はない。

県畜産課によると、野生イノシシへの感染確認は全国16府県目。

県畜産課によると、見つかったイノシシは幼い雄。25日午後、地元住民が利根川河川敷で死んでいるのを発見し、同市役所に連絡した。県県北家畜保健衛生所が26日に実施した遺伝子検査で陽性疑いが生じ、翌27日、農業・食品産業技術総合研究機構(東京)の検査で感染が確定した。

立ち入り検査の対象となる半径10キロ以内に、県内の養豚場はない。千葉県側には養豚場が1軒あり、同県が検査し異常がないと確認した。死骸から確認されたウイルスの遺伝子は、2018年秋の国内発生以降に他県で確認されたものと同じタイプだった。

豚熱は、豚やイノシシに感染する家畜伝染病。発熱や食欲減退などの症状が現れ、致死率が高く感染力も強い。人には感染しない。国内では18年9月に岐阜県で国内26年ぶりの感染が判明。その後も拡大が止まらず、関東でも埼玉県の養豚場や群馬県、神奈川県の野生イノシシで感染が確認されていた。

豚熱を巡って県は、ウイルスを媒介する野生イノシシに対して1月23日、餌に混ぜた経口ワクチンの散布を開始。これまで県西、県北地域を中心に10市町の山林などで実施した。取手市は対象外だった。

県によると、県内養豚場の豚熱発生は1922年が初めてで、最後に確認されたのは82年。ワクチン接種は2006年までで中断し、今年再開した。

茨城県HP

水戸黄門まつり、オンラインで

月曜日, 6月 22nd, 2020

水戸黄門まつり、オンラインで ダンス映像など募集しコンテスト 来月下旬

毎日新聞2020年6月22日

水戸市は、中止となった夏の風物詩「水戸黄門まつり」の代替として「Remote水戸黄門まつり」を7月下旬にオンライン開催すると発表した。例年参加しているダンスチームや市民らに映像の投稿を広く呼び掛けて公開し、投票によるコンテストを実施する。

映像は演奏や演技などのほか、過去の水戸黄門まつりの映像やメッセージも募集する。過去のまつりの映像やメッセージは7月13日まで、演技やダンスの映像は同27日まで、メールやSNS上の投稿などで受け付けている。

市によると、昨年参加したダンスチーム39チームなど、昨年の出店者や関係者ら400人以上に案内を送付した。動画の作り方や詳細は公式サイト(http://www.mitokoumon.com/koumon-remote/)へ。

高級食パン専門店 嵜本 茨城水戸店6/6オープン

木曜日, 6月 4th, 2020

高級食パン専門店 嵜( さきもと)茨城水戸店

まだまだ続く高級食パンブーム

1枚売りもある(@_@)みたい

①一枚販売28mmスタイル(259円)

②「極生“ミルクバター”」の1枚売りも。28mmスタイル(278円)

6月1日より、店舗への電話 029-350-1347にて受付中

受付時間 11時から15時 当日分の予約は不可 受取希望日の前日14時締切

予約できる商品「極美“ナチュラル”食パン」と「極生“ミルクバター”食パン」

高級食パン専門店 嵜本 茨城水戸店
茨城県水戸市元吉田町1057-3
オープン日 6月6日
営業時間 11:00~19:00
不定休

開店前の問い合わせは、ドロキア・オラシイタ(TEL:0120-000-975 / 平日10時~17時)まで。

ドロキア・オラシイタって!バスクケーキや大人のガトーショコラなど話題のスイーツを手掛けている。

いばらき春秋

水曜日, 5月 20th, 2020

茨城新聞 20200520

筑西市のJR下館駅に近い老舗の和菓子店。商品ケースの上に立派な鉄道模型が置かれている。会計の際には客の手元にお釣りとレシートを乗せた汽車が走ってくる。店の人と目が合い、思わず笑顔になった

何かと暗い話に陥りがちな昨今、少しでも明るくというのが狙いだそうだが、店主の上野貴則さんには「鉄道の街・下館」に対する強い思い入れがある

自身も鉄道好きという上野さんによると、下館駅は全国的にも注目度の高い場所なのだそうだ。本県の東西をつなぐJR水戸線、西と南を結ぶ関東鉄道常総線、栃木県の真岡市や益子、茂木町につながる真岡鉄道。3路線が集結し、今風に言えばハブになっている

コロナ騒ぎで運行を中止しているが、真岡鉄道は蒸気機関車C12が名物だ。休日の午前、駅の方角から汽笛が数回鳴り響き、前後して煙が立ち上る。下館の風物詩としてすっかり定着した

地元を愛する上野さんは、ローカル鉄道の魅力を生かして駅前に活気を取り戻したいと願っている。「鉄道を乗り継ぐ際に途中下車してみたくなる仕掛けが必要です」

現在駅周辺の飲食店関係者と相談しながら企画を練っている最中という。近い将来、鉄道に乗せた夢が実現することを期待したい。


男の子の夢は、みんなでコロナをたおしたい!

動画 FNNニュース

 

茨城県新型コロナウイルス感染症対策本部発表資料4/16

木曜日, 4月 16th, 2020

4月16日発表資料

【120例目から123例目】新型コロナウイルス感染症患者の発生について

(再報)【119例目】新型コロナウイル

新型コロナウイルス感染症対策本部発表資料ス感染症患者の発生につ


 

茨城新聞 20200416

《新型コロナ》茨城県内確認1カ月 「病院・施設内」が「帰省・通勤」へ

■首都圏と往来 感染増加 22市町拡大 経路不明事案も

茨城県内で初めて新型コロナウイルス感染者が確認されてから、17日で1カ月を迎える。3月17日の初確認以降、感染者は一気に増え、15日現在、計119人に上る。うち5人が死亡した。当初は病院や福祉施設でのクラスター(感染者の集団)が中心だったが、4月以降、首都圏からの帰省者や都内在勤者などを発端とする感染が徐々に広がり、感染が確認された県内自治体は千葉県計上分も含め半数の22市町に及ぶ。大井川和彦知事は全県に不要不急の外出自粛などを要請するが、感染経路不明の事案もあり、当面、感染抑止は見通せない状況だ。

■クラスター

現在、クラスターが発生しているのは、JAとりで総合医療センター(取手市)▽障害福祉サービス事業所「ハミングハウス」(神栖市)▽介護老人保健施設「アレーテル・つくば」(つくば市)-の3施設。県が既にクラスターが解消したとみている筑波記念病院(同)の関連を合わせると、感染者数は県内全体の約半数を占める。

同センターでは、入院患者2人の感染確認を受けて3月28日に「院内感染の可能性が高い」と発表して以降、医療従事者や入院患者、濃厚接触者に感染が広がった。半数以上が入院患者で全員が3階西病棟に入院。PCR検査で一度は陰性だったが後に陽性結果が出た事例もある。

千葉県東庄町の障害者福祉施設「北総育成園」で発生した集団感染で陽性となった人が通所していたハミングハウスでは利用者や施設職員、家族らの間で感染が広がり、アレーテル・つくばでも入所者と施設職員の感染が相次いだ。

3施設では今なお濃厚接触者などの調査、PCR検査は続いており、県疾病対策課は「先の見通しはつかない」と説明。新たなクラスターとなる可能性のある事例も次々と出ている。

■二次感染

クラスター関連を除いた残り半数は、本県と首都圏を往来する帰省者や都内在勤者らが多く、4月以降、続々と感染が判明。家族や同僚への二次感染もじわじわと広がりつつある。

感染経路とともに不安視されているのが、感染者が確認された地域の広がりだ。県がこれまで「感染拡大要注意市町村」としていた県南西地域など10市町に加え、4月以降、水戸市や筑西市、日立市、鹿嶋市などでも感染が確認された。

このため大井川知事は13日、県内全域の外出自粛要請や県立学校の一斉休校のほか、帰省による感染持ち込みを防ぐため、都内などに住む家族への帰省の呼び掛け自粛などを要請した。

■隣県から流入

新たな懸念材料となっているのが、政府の緊急事態宣言発令を受けた対象地域からの人の流入だ。

発令後、対象の東京都や千葉、埼玉、神奈川各県から本県を訪れる人が増えたとみられ、県内の商業施設や遊興施設、観光地などに他都県ナンバーの車両が目立つようになった。元から県境を挟んで隣接自治体と生活圏を同じくする地域が多い上に、常磐線やつくばエクスプレス(TX)、常磐自動車道、圏央道など交通インフラが整っているのも、県外からの流入を加速しているとみられる。

県は、今のところ「市中感染があるとは認識していない」との見方だが、海外渡航者や陽性患者の濃厚接触者以外の、感染経路不明の事案も出始めている。

大井川知事は「緊急事態宣言により、対象地域から外(の地域)に出る新しい人の流れが生まれている。現在の足元の感染状況はコントロールできているが、今後の2週間がどうなるか」と警戒を強めている。

茨城県新型コロナウイルス感染症対策本部発表

火曜日, 4月 14th, 2020

4月14日発表資料

【111例目から116例目】新型コロナウイルス感染症患者の発生について

110例までのまとめ 茨城新聞20200414

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