Posts Tagged ‘茨城県’

( ,,`・ω・´)ンンン? 行列?

日曜日, 3月 17th, 2019

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行列?

4月1日に取手でも上演される松竹大歌舞伎観劇の列ね。

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今日の目的は、茨城近代美術館 ザ・ベスト

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偶然にお会いした小林先生のご家族様とご友人様

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甘未を求めて立ち寄ったその店でお会いした先ほどのご友人達は

このお店のオーナーさん(*_*;

偶然過ぎる出会いにまたまた(*_*;

ここでしか食べられない栗の実入りソフトクリーム🍦を食べながら

話に🌺がさきました(笑)
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「よかったら菜の花摘んで言ってね」

思いがけず、花摘みまで体験させていただきました。

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栗皮の小路をサクッサクッ

気持ちいいね。👣

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春なのに、栗の販売をしているのにも(*_*;

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友人から教えてもらったパン屋さん。

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行列?

 

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県南部毎日会 練習球を贈呈

土曜日, 3月 9th, 2019

23日に開幕する第91回選抜高校野球大会(毎日新聞社、日本高野連主催)に21世紀枠で初出場する石岡一の壮行会と記念の人文字撮影が8日、石岡市石岡1の同校で行われた。全校生徒や教職員らのエールに力をもらった野球部員は初戦突破を誓った。

 壮行会は午後1時ごろから同校体育館であり、1、2年生と教職員ら計675人が参加した。生徒を代表して生徒会長の千葉大地さん(2年)が「全員が応援している。悔いを残さぬよう頑張ってください」と激励。同校OGで歌手の山本恵莉子さん(25)がオリジナル応援ソング「そして未来へ」を披露したほか、ダンス部のチアリーダーや有志で作った応援団員も部員にエールを送った。

 川井政平監督(44)は「21世紀枠での選出は喜びと同時に強い責任がある。のびのびと元気よく、はつらつと戦ってきたい」。酒井淳志主将(2年)は「甲子園では自分たちらしいプレーで皆さんに恩返しできるよう頑張りたい」と力強く語った。

 開会式の入場行進で掲げる「センバツ旗」の授与もあり、毎日新聞水戸支局の仁瓶和弥支局長から託された旗を、大和田俊一校長が酒井主将に手渡した。

 壮行会後に行われた人文字撮影では、1、2年生約630人が青色と黄色のプラカードを頭上に掲げて野球グラウンドに同校美術科の村上彰教諭がデザインした「石一V」の文字を描いた。上空を旋回した毎日新聞社のヘリコプターが人文字を撮影するとともに、記念ボールと丸山昌宏社長のメッセージを投下した。

県南部毎日会 練習球を贈呈
 センバツ高校野球大会に21世紀枠で初出場する石岡一は8日、県南地域などの毎日新聞販売店でつくる「県南部毎日会」から練習球を贈呈された。

 同会の小沼一雄会長らが同校を訪れ、練習球5ダースを手渡した。小沼会長は「甲子園という夢舞台を思いっきり楽しんできてください」と激励。チームを代表して練習球を受け取った橋本一気内野手(2年)は「まずは1勝して石岡のみなさんに恩返しをしたい」と意気込みを語った。

 大会は15日に組み合わせ抽選会があり、チームは18日に甲子園へ向けて出発する予定だ。

アイスチューリップ🌷

土曜日, 2月 2nd, 2019

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2019年2月17日まで

同時開催 パシフィックアートフラワー展

ワープ江戸 大正〜昭和 町並み再現

日曜日, 1月 27th, 2019

ワープ江戸 大正〜昭和 町並み再現 「いだてん」ロケ拠点
近現代エリア 一般公開

茨城新聞 20180908

つくばみらい市の屋外型ロケ施設「ワープステーション江戸」(山中一郎所長)で26日、昨年6月に完成した「近現代エリア」の一般公開が始まった。大正から昭和の東京の町並みなどを再現したエリアで、NHK大河ドラマ「いだてん 東京オリムピック噺」のロケ拠点施設になっていることから、NHK関係者や出演者の阿部サダヲさん、大井川和彦知事らが出席して記念セレモニーが行われた。

同施設のロケセットは、これまで江戸時代が中心だったが、新エリアには当時の東京・銀座や新橋を模した9棟の鉄筋ビル群や、ノスタルジックな雰囲気が漂う木造建築群22棟が「路地裏通り」や「看板建築通り」などとして立ち並ぶ。ビル群を一周する路面電車も導入された。

式典で、番組後半の主役・田畑政治を演じる阿部さんは「浅草のシーンもここで撮影しているが、セットがその時代に忠実で、実際に行ったような気持ちになれる。田畑さんの雰囲気を出せるように役作りをしたい」とあいさつ。

山中所長は「潜在的に、近現代を舞台にした作品が撮りたいという人は多い。撮影関係者がこのロケ施設を見て発想を膨らませ、ドラマや映画、CMに使ってもらえればいい。一般の方々には、近現代の景観を疑似体験しながら楽しんでほしい」と話した。

公開時間は午前9時半〜午後4時(最終入場は同3時半)。月曜定休。

サザコーヒー テレ東カンブリア宮殿に紹介

火曜日, 1月 15th, 2019

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第67回独立書展入賞

日曜日, 1月 13th, 2019

毎日新聞2019年1月12日

第67回独立書展入賞者(21日まで、国立新美術館、毎日新聞社後援、敬称略)

秀作=秋庭陵堂(古河)中村友子(龍ケ崎)皆川敦(つくば)▽佳作=秋山孤石(石岡)遠藤節子(龍ケ崎)八馬恵美(神栖)▽小さな華=山本愛(土浦)金島陽子(取手)長洲妙子(つくば)古晒陽子(利根)

ひたちなか海浜鉄道展

金曜日, 1月 11th, 2019

ひたちなか海浜鉄道展 湊線の魅力、存分に

毎日新聞 2019年1月10日 

 「ひたちなか海浜鉄道展」が、取手市藤代のインテリアショップ「シークレットゲート&カフェ」で開かれている。ひたちなか市内を走る同鉄道湊線(勝田-阿字ケ浦、14・3キロ)の写真や、歴代のヘッドマークをはじめ車両や駅の備品類が並ぶ。100年を超す湊線の歴史の重みを感じさせる。

 ひたちなか海浜鉄道によると、写真と備品類を合わせた展示は今回が初めて。同鉄道公認カメラマンで水戸市在住の中川宗右衛門さん(54)が撮影した沿線風景に溶け込む湊線の写真60点を展示する。備品類は約130店を公開。車両に付けた行き先表示札(サインボード)や、北海道内の鉄道会社から購入した中古車両の部品で、窓に雪が付かないよう窓ガラスが回転する「旋回窓」など珍しい部品も。

 会場では、車掌の制服(子供用含む5着)の試着や記念撮影ができる。同店を経営する家具店「ブームス」広報室長の中山典子さん(30)は「地域に愛されている鉄道の魅力を知っていただきたい」と話す。1月29日まで(12月31日~1月3日と水・木曜休み)。午前11時~午後7時。入場無料。同12日午後3時からは会場で同鉄道の吉田千秋社長と中川さんの対談を予定。問い合わせはシークレットゲート&カフェ(0297・82・4190)。

ある町の高い煙突

火曜日, 12月 25th, 2018

ある町の高い煙突

2019年春全国ロードショー

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茨城県、20年ぶり見直し 県北沿岸部にM7級

土曜日, 12月 22nd, 2018

大規模地震の被害想定 茨城県、20年ぶり見直し 県北沿岸部にM7級

茨城新聞 2018年12月22日(土)

 房総沖の津波も

茨城県は21日、県内で発生の可能性がある大規模地震の被害想定を1998年以来20年ぶりに見直した。県南部で被害が想定される首都直下地震に加え、新たに県北沿岸部の活断層が起こすマグニチュード(M)7クラスの地震と、本県沖から房総半島沖を震源とする津波地震を「特に被害が大きく特徴的な三つの地震」と設定した。県北沿岸部の活断層による地震は、日立、高萩、北茨城の3市で最大震度7、最悪の場合で死者730人、負傷者4500人、全壊・焼失の建物被害1万4千棟に上ると想定した。

県の地震被害想定は、自治体や関係機関の防災対策の基礎資料で、現在の想定は1995年の阪神・淡路大震災後に作成された。今回、東日本大震災の教訓を踏まえた国の中央防災会議専門調査会の提言などを受け、2016年に有識者会議を設置し、最新の科学的知見を基に見直し作業を進めてきた。

今回、県内に大きな被害をもたらす恐れのある七つの地震を設定し、特に大規模な三つの想定地震を具体的に公表した。

県北沿岸部の地震名は、「F1断層、北方陸域の断層、塩ノ平地震断層の連動による地震」。活断層が連動してずれ動いた場合の揺れと最大の被害を想定した結果、「被害は沿岸部に集中し、七つの地震の中で全壊・焼失棟数や死傷者数が最も多い」とした。

本県沖から房総半島沖を震源とする想定地震は、鹿行地域を中心とする沿岸部で津波による建物被害、内陸でも地盤の液状化などの被害が多く見込まれるのが特徴。神栖、鹿嶋、潮来、取手など11市町村が最大震度6強、最悪で死者100人、建物被害が全壊・焼失1万1千棟と想定した。

県南部の地震は首都直下地震の一つで、20年前も想定されている。前回と比べて被害見込みは減少したが、つくば、石岡、稲敷など12市で最大震度6強、建物の全壊・焼失が県南西部に広く及ぶ。冬場の午後6時ごろに発生した場合、火災の被害が非常に心配される。

三つの地震のほか、常陸大宮市で最大震度7を見込む「棚倉破砕帯東縁断層、同西縁断層の連動による地震」、水戸市や東海村、大洗町で最大震度6強の「太平洋プレート内の地震」などが設定された。

県減災対策検討会議議長の林春男防災科学技術研究所理事長は会見で「この想定通りに地震が起こるとは限らない。正しく賢く、地震を恐れてほしい」と述べた。

被害想定調査報告書は県防災・危機管理課のホームページで公表している。

トネマチ冬祭り

土曜日, 12月 22nd, 2018

利根町民の手作り雑貨 冬祭り 家族連れにぎわう

茨城新聞 2018年12月22日(土)

ハンドメード雑貨の店が並び、多くの人でにぎわう=利根町役場ハンドメード雑貨の店が並び、多くの人でにぎわう=利根町役場
茨城県利根町を活性化させようと、町職員や町民らが手作りしたイベント「トネマチ冬祭り」が利根町布川の町役場で開かれている。クリスマスに合わせたイルミネーション演出のほか、飲食店やハンドメード雑貨店が出店し、家族連れでにぎわう。22日まで。

イベントは、町経済課の若手職員3人と町出身で都内でアート企画会社を経営する芳賀尚賢さん(39)が共同で企画し初めて開催した。

町役場正面玄関ホール付近の会場には9畳の畳とこたつ、グランドピアノを置き、来場者がミカンを食べながら話をしたり、ピアノを弾いたりと自由に過ごす。役場の一室に飾られたイルミネーションは、アヒルのおもちゃに穴を開けて電球にかぶせたり、町のススキをライトアップしたりと、低予算で趣向を凝らしている。

東京在住の芳賀さんは久しぶりに帰郷した際に高齢化や母校の閉校に驚き、「町のために何かしたい」と町役場を訪ねたところ町職員から協力を求められた。芳賀さんは「役場の若い職員と組んで1カ月でここまでできた。利根町に観光という感覚を根付かせたい」と話していた。22日はステージで楽器の演奏や合唱も行われる。