日本の原風景 棚田
グーグルにこのようなキーワードを入れてヒットするのが星峠松代の棚田です
1本桜絵になりますね
昨日見えた水平環も神秘的でした
県道沿い 左右にピンク色が広がる
1,2,3、・・・・10・・・
肥料になってくれるのですね
麦もこんなに大きくなりました
^ ^*の天敵 イネ科の植物
そろそろ猛威を振るうのでしょう
つくばでは、ストロベリーキャンドルが満開 ゆるりまたりカフェめぐり ときどきお散歩
きゃ~ 大好きなcafé la familleのモッコウバラ満開なんですね
ツバメへの思い ~毎日新聞20110508 女の気持ち~
今年も我が家にツバメがやってきました。カップルと思われる2羽です。早朝、草花に水やりをしていると、「今年もおじゃまします、よろしくね」とでも言いたげに、目の前を低空飛行して、軒下に入りました。
そして、昨年残した巣が使えるかどうかチェックが始まりました。その様子の可愛らしいこと。巣の縁に止まり、首をかしげたり奥をのぞき込んだりします。ひとしきりさえずって、相方に何か伝えている様子です。
しばらくして、「OK」とでも言っているように大きな鳴き声を出し、サーッと緩やかに青空に舞い上がっていきました。
昨年は6羽ほど卵からかえったのに、1羽が巣から落ちて死んでしまいました。ひなが成長し、南に渡る時も、弱い鳥は目的地にたどり着けないそうです。
でも、そうした自然の厳しい営みの中で、ひたすら一つのことにエネルギーを注ぎ込む、けなげな姿に心が動かされます。
今年のようにつらいことがあっても桜は美しく咲き、渡り鳥が飛来し、田んぼでカエルが鳴く。美しい田園風景が日本にはまだあるのです。生き物と人間が共存することで、安らぎや幸福感が持続できるのです。
夜が明る過ぎるのは、生き物にとって、良いことではありません。周囲に便利なものがこれ以上増えないようにと願っています。そして、ツバメへの思いも今年は特別です。
先日からツバメが家の周りを飛び回っています
・・・が、いつもの場所に巣をかけようとしません
「危険区域」になったのかしら?
東京都助産師会による、東日本大震災で被災されている妊産婦さん受け入れプロジェクト
元助産師として 気になるnewsでした
母の日に合わせ基金への寄付も募っています
都立病院に勤務する友人たち 頑張っています
被災地に
様々な応援隊が出向いています
はんこ屋さんが『my はんこ』を作ってあげたと言う記事も記憶に残っています
取手市内へ避難されている方々
日々どのように暮らしているのでしょうか?
柏市医王寺には、約600本のぼたんが見ごろを迎えています
千葉の観光まるごと紹介 を参照して下さい
震災の影響なのか?大きな石が安全な場所に移動されていました
幹の直径が157cm、高さ30mの市内で最大級のカヤの大木
医王寺 柏市船戸1067