時には、ボリウムのある食事を!
お誕生日おめでとう!!




お得なランチバイキングもあります。

移動可能な小型授乳室 取手市藤代庁舎 県内自治体で初設置
2018年12月15日(土)
設置された可動式の小型授乳室「mamaro」=取手市役所藤代庁舎設置された可動式の小型授乳室「mamaro」=取手市役所藤代庁舎
移動可能な小型授乳室「mamaro(ママロ)」が、取手市藤代の市役所藤代庁舎に設置された。子育て世帯が多く訪れる藤代庁舎で利便性を高める狙い。開庁時間内であれば授乳やおむつ替えなどで自由に利用できる。県内の自治体への設置は初めて。
授乳室はスライド式のドアが付いた完全個室。室内は高さ1・85メートル、面積1・28平方メートルで、折り畳んだベビーカーも持ち込める広さ。ソファに座って授乳やおむつ替えができる。利用時間は1人最大20分。
授乳室は育児関連サービスを提供する「Trim(トリム)」(横浜市)が開発。室内には映像モニターがあり、子育てに役立つ行政情報や協賛企業の広告が流れる。広告料で設置費用や月々の電気代を負担する仕組み。
藤代庁舎では窓口や地域子育て支援センターがあり、親子連れの利用も多い。市藤代総合窓口課の担当者は「授乳の場合、地域子育て支援センターを案内しているが、センターが開いていない時間もあった。予算を伴わず庁舎の皆で使えるようになる」と利便性向上に期待していた。
女の気持ち 英検合格
毎日新聞2018年12月16日
来年の初詣で安全祈願とご報告をします。以前お願いした英検3級の合格がかないました。
中学生の教科書を3年間、区報で見た英会話教室に通って1年半、後期高齢者を目前にした猛勉強でした。今年8月に受検を申し込んでから過去問題集を合計3冊解きました。だんだんに正解率は上がったもののイマイチでした。10月にダメもとで受検。驚いたことに今までで最高の出来でした。運が良かったのでしょう。
難問は2次の面接試験でした。合格が想定外だったので準備がなかったのです。そこで最短7日でできる完全予想問題集を購入、英会話教室の先生に頼んで特訓しました。面接の日、受検者は見渡す限りほぼ中学生で、私はおそらく最高齢。緊張の面持ちで待っていると私の次の受検者と目が合いました。
小学生と思われる賢そうな少女でした。一瞬の間を置き、彼女がまっすぐ私の目を見て言いました。「頑張りましょうね!」。私は声も出ずただガッツポーズで答えました。面接官は若いイケメンでした。
気分を良くした私でしたがアッという間に5分で終わりました。ダメかもしれない。日常が上の空で合格発表を待ちました。するとなんと、ギリギリで合格したのです。神様のお陰というほかはありません。
実力が伴わないため、1月半ばからフィリピンにシニア語学留学を予定しております。かの地で困った時には天にお祈りしようと思います。空はつながっているのだから。
文化祭


餅つき大会









お天気でホッとしました。
係わったすべての皆様
有難うございました。




県障害者技能競技大会
縫製、取手の加藤さんが優勝 市長に報告 全国の推薦候補に
毎日新聞2018年12月14日
1日に開催された県障害者技能競技大会(県など主催)の縫製競技(知的障害)で優勝した取手市の加藤聡さん(46)が12日、同市役所を訪れ、藤井信吾市長に報告した。加藤さんは昨年の県大会でも3位に入る実力者で「今年は自信があり、優勝できてうれしい」と話した。
加藤さんは普段、NPO法人・PLSスマイルクラブの就労支援施設「ほほえみ」(同市小文間)でバッグなどの製作に当たる。施設長で指導に当たる小林知江さん(67)の勧めで2年前に縫製を始め、腕を上げた。小林さんは「手先が器用で集中力がある」と評価する。
県大会で事前に示された課題はフリル付きの右半身のエプロンだった。加藤さんは1カ月前から毎日、3枚ずつミシンを使って練習。「フリルの両端を糸で引っ張って間隔をそろえるのが大変だった」と振り返る。
大会で製作したエプロンを見た藤井市長は「素晴らしい出来栄えだ」と称賛した。加藤さんは来年秋に愛知県で開催予定の全国障害者技能競技大会の推薦候補者となった。
女の気持ち 還暦ガールズ
毎日新聞2018年10月17日 東京朝刊
複雑な気持ちで待っていためでたい還暦の朝は、いつもと変わりなく、普通にやってきた。
祖父母の還暦祝いは、祖父母のきょうだいと子どもたちと孫たち総勢50人が参加して、大きな会場で開いたと記憶している。着物姿の祖父母に赤いちゃんちゃんこはよく映え、プロの写真撮影もあったと思う。
父母の時代は、私たち子どもが計画し、孫も招いて15人程度の席を設け、皆でお祝いしたものだ。ネクタイを締め背広を着た父にもまた、赤いちゃんちゃんこは似合っていた。
さて地元の仲間たちでつくる我が「還暦ガールズ」は、背中の開いた赤いカクテルドレスでも着ようかと、数年前から計画をしていた。しかし、私たち還暦ガールズを取り巻く環境は日々変化し続け、家を空けることもままならぬ介護中の嫁もいれば、孫のおもりに追われ、夫が入院中の者もいる。
当初の計画とはだいぶ変わったが、皆で会うことに意味があるので、何かあってもすぐ飛んで帰れる近場の温泉に1泊することで祝いの会を決行した。
道中でもホテルでも食事中も休むことなくしゃべりっぱなしのガールズだった。これから新しい仕事を始めようとするガール、新しい人と人生を歩むガール。これからひとりの人生を送るガール。特に何もない私は、チコちゃんじゃないけれど「ボーッと生きてんじゃねーよ」と言われるような数年間だった。
これから始まる青春の午後に乾杯。ありがとう、みんな。

ふたご座流星群を見逃した でもとっても気持ちいい朝
そして夜
初めてのTボーン
ヒレとサーロインってこんな風についているの?


あこがれのトースターを「ありがとう」


まだ使えるな。
クラッシックさがかわいくて買ったトースター
どうしよう・・・

ひと昔前までは、60歳と言えば長寿でした。
「赤ちゃんに還る」というところから来ている「還暦」。
昔、魔除けとして産着に赤が使われていたことから生まれた時に還る「還暦」に
赤い衣服を贈る習慣あるって聞いたけど。
まさか自分が・・・・
「赤ん坊」「赤ちゃん」など新生児は赤を連想させる物が多いね。
干支を一周したdakkoさん
次なるステージで羽ばたきます(笑)

次の日友人と🍻

