ラテアートに嵌って1年
見るだけでなくおいしいカフェラテ
こんなの作れたらいいな
うさちゃんが小さくなって
アンヂェラス名物「アンヂェラス」
バターケ-キ風ミニロールケーキは池波正太郎に愛されていた
と、人力車のお兄さんが教えてくれる
TV知っとこザ・ベスト7~
☆地元じゃ人気!冬のご当地おやつベスト7
第1位 八戸 青春のフライ
「むつ食品ストア」
住所 青森県八戸市田面木字エヒサ沢1-69
電話 0178-44-4819
・グラタンフライ1個150円
※お取り寄せはできません
第2位 茨城のだんごは○○で作る!
「味の店たかはし」
住所 茨城県大洗町磯浜町884
電話 029-267-3954
みつだんご1本60円
※お取り寄せはできません
第4位 福岡の○○丸ごとまんじゅう
「駅前まんじゅう」
住所 八女市黒木町今2175-5
電話 0943-42-0086
・ジャガイモまんじゅう 一個100円
・里芋まんじゅう 一個100円
「くろぎふるさと日曜市」は毎週日曜開催
tel:0943-42-0153(八女市商工会)
※クール便での発送あり(送料別)
第6位 岡山のワッフルはコレ!
VTRでご紹介した 6位 岡山のワッフルはコレ! のお問い合わせ先
「白十字本社」
電話 086-296-7550
・ワッフル 一個120円
※お取り寄せはできません
「高市青果店」
住所 秋田県湯沢市表町1丁目1-28
電話 0183-73-2623
・オランダ焼き 一個100円
・バナナ天 一個60円
※お取り寄せはできません
「高市青果店」
住所 秋田県湯沢市表町1丁目1-28
電話 0183-73-2623
・オランダ焼き 一個100円
・バナナ天 一個60円
※お取り寄せはできません
☆高いけど売れている!ヒットの秘密ベスト7
第1位 通販売上1億円!3千円の食パン
株式会社イコールコンディション」
住所 東京都世田谷区池尻2-4-5
・@shokupan 1.5斤 2200円 3斤 3300円
第2位 1回950円の入浴剤
「株式会社ラッシュジャパン」
住所 神奈川県愛甲郡愛川町中津4027-3
電話 0120-125-204
第3位 1本千円!歯磨き粉いらずの歯ブラシ
「株式会社夢職人」
住所 大阪府箕面市桜井2-4-5 2階
電話 072-720-7703
・MISOKA 一本1050円
第4位 銀座で250本!ブランド焼き芋
「cadeau de CHAIMON」
住所 東京都中央区銀座4-6-16 B2F
電話 0120-468-029
・霧島紅かぐら 100gあたり350円 一本約1000円
第5位 2万人が10か月待ち!魔法の鍋
「愛知ドビー株式会社」
住所 愛知県名古屋市中川区宗円町1-28
電話 052-353-5333
・バーミキュラ 23800円~(P・G23800円 WH・B25200円)
第6位 ワインより高級!?お茶が1本2万円!
「ロイヤルブルーティージャパン株式会社」
住所 神奈川県藤沢市川名2-5-31
電話 0466-29-9577
・MASA premium 木箱入り 21,000円
・MASA super premium 専用桐箱入り 210,000円
第7位 ひと箱1800円のかっぱえびせん
「カルビー株式会社」
住所 東京都千代田区丸の内1-8-3 丸の内トラストタワー22F
電話 0120-55-8570(月~土の9:00~17:00)
・かっぱえびせん匠海 1800円
10㍍間隔で7万カ所測定―取手市 ~常陽新聞20121020~
碁盤目状の放射能汚染地図作成へ
放射性物質汚染対処特措法に基づく汚染状況重点調査地域に指定された取手市は20日、除染実施計画書の策定に向けて、市内全域に車を走らせて10㍍間隔などで計約7万700カ所の空間放射線量を測定し、500㍍ごとに碁盤目状の放射能汚染地図を作成すると発表した。
車に放射線測定器を搭載して住宅地などを含め市内の主な道路651㌔をくまなく走行し約10㍍間隔で6万5100カ所を測定する。ほかに市が放射線測定器を自治会などに貸し出して12月からすでに実施している測定結果と、市が測定した計約5600カ所のデータを合わせて、500㍍間隔で汚染地図を作成する。
除染は、作成した汚染マップに基づいて、空間放射線量が毎時0・23マイクロシーベルト以上の地域で実施する計画だ。
汚染地図は市ホームページ(HP)などで公開する予定で、除染実施後も、どの程度、放射線量が下がったかなどを測定し市HPの地図上に公開する。
2月上旬に車を走らせて測定し、3月末までに作成を終えたい意向だ。制作途中の3月上旬にも汚染地図を公表したい考え。
市は20日、放射能測定と汚染マップ作成費用計約1942万円を専決処分した。費用はすべて国が負担する。
取手藤代南集会場完成 ~茨城新聞20121020~
約500世帯の町会に住民のコミュニケーションの場としてスタートした
2月11日に行われるワークショップつくる牛乳パックキャンドルハウス作り方です
ワークショップ参加者も申込み受付中です
ご自身で出来る方は、マイキャンドルを作って『ゆめあかり3.11』会場にお持ちください
ローソクはゆめまっぷの会でご用意いたします
素敵な灯りデザイン製作 by tokico
鉛筆の芯に「合格」 甲府の彫刻家が制作 ~西日本新聞~
折れない芯を心に持って、目指せ合格―。甲府市の鉛筆彫刻家山崎利幸さん(42)が直径4ミリの芯を彫って「合格」の2文字をかたどった作品を制作。受験生らの心強いお守りになりそうだ。
4Bの鉛筆をカッターナイフやミニドリルで丹念に削る。作業時間は約2時間という。「合格」鉛筆は8千円で購入できる。
山崎さんは建築業やデイトレーダーなどを経験。「5回ぐらい転職し、40歳を過ぎて鉛筆彫刻に出会った。どこかに自分を生かせる道はある。あきらめないことが大事」と受験や就職活動に取り組む学生らにエールを送る。
山崎さん AKB48の鉛筆つくっちゃった すご~~い
第一歩 ~毎日新聞20120119~
「65歳ですが、ボランティアに行っても迷惑になりませんか」。恐る恐る聞いてみると「年齢相応に動ける仕事がたくさんあります」との返事。
東日本大震災後、私には義援金を出すことしかできないのかと疑問を持ち続けていたので、思い切って被災地への新幹線ツアーに申し込んだ。そして先月、ボランティアへの第一歩を踏み出した。
40人の集団で、宮城県南三陸町のがれき撤去作業に参加した。泥にまみれた布、乾電池、茶わんのかけら、本、マージャンパイなどが姿を現す。生活が詰まっているがれきを、手作業で掘り出して分別していく。
1時間もすると、がれきの山が高くなり、家が建っていた跡地が奇麗になっていく。
40人の力はすごいなと思うと同時に、周囲に果てしなく広がっている、がれきの野原に目まいがする。
1泊2日のボランティア体験だったが、人のためにやっているというより、自分のためにやっているという感覚になるのはなぜだろう。
作業を終えると、ボランティアセンターの方が「見ての通り、復興などは先の先です。ボランティアの数が急減しています。皆さんが現状を多くの方に伝えてください」と訴えた。
一人の力は小さいけれど、人海戦術に加わるため、2月には気仙沼で第二歩を踏み出します。
映画「天心」缶バッジのデザイン発表 ~産経新聞20110119~
近代日本美術の発展に功績を残した岡倉天心の生涯を描く映画「天心」の実行委員会事務局(城之内景子事務局長)は、同映画をPRする缶バッジのデザインを発表した。
缶バッジは、映画主題歌を担当する北茨城市出身のミュージシャン、石井竜也さんが発案、取手市在住のアーティスト、傍嶋賢さんがデザインした。
バッジには「復興支援映画」や「天心」「START」などの文字と天心の横顔が入っている。
天心の横顔などは北茨城市の花、シャクナゲの色であるピンクのほか、同じシャクナゲの紫▽松の緑▽海の青▽自然薯(じねんじょ)のオレンジ-の4色で描かれた4種類がある。
缶バッジの値段や販売方法は検討中という。
県産スイーツ、渋谷進出 人気パティシエ鎧塚さんプロデュース ~産経新聞20110119~
古民家スイーツ&カフェ「高萩茶房」で出された鎧塚俊彦さんプロデュースのスイーツ。手前から時計回りに、高萩のほおずきのフィザリス、日立のカボチャのパンプキンパイ、笠間のクリのモンブラン、日立のイチジクのコンポートフィグ=高萩市上手綱の県指定文化財「穂積家住宅」
人気パティシエ、鎧塚(よろいづか)俊彦さん(46)が手がける茨城産食材を使った「茨城コラボスイーツ」を販売する新店舗が4月26日、東京・渋谷に登場することになった。県産農産物の風評被害対策に苦慮する県は、この新店舗を足がかりに首都圏での消費拡大を目指したい考えだ。
新店舗は4月26日にオープンする渋谷の新しい複合商業施設「渋谷ヒカリエ」に出店する。「渋谷ヒカリエ」は東急電鉄グループが東急文化会館跡地を再開発した地上34階、地下4階建ての複合商業施設。渋谷駅に直結し、早くも東京の新たなランドマークとして注目を集めている。
利用客は20代後半から40代の“働く女性”を主なターゲットに想定。県では、女性からの人気が高い鎧塚さんの茨城産スイーツが首都圏の女性を中心に広がり、メロンやクリ、鶏卵など生産量日本一が多い茨城産農産物の知名度や消費が拡大する好機になると期待を寄せる。
鎧塚さんは昨年、高萩市上手綱の古民家を活用した期間限定カフェ「高萩茶房」で県産食材を使ったスイーツを提供した。
昨年12月、県庁で橋本昌知事を表敬訪問した際、鎧塚さんは産経新聞社の取材に対し、「平成24年春をめどに、茨城の農産物を使ったスイーツを首都圏に紹介するプロジェクトを始める」と話し、「一歩踏み込んで茨城の“名物”を作っていきたい」としていた。
今回の新店舗は、その発想が具体化する形だ。県では茨城コラボスイーツの実現へ「具体的な準備を進めている」(県北振興室)という。
4月26日オープン