高校生模擬裁判選手権 関東大会 江戸川取手が県内初出場へ

8月 4th, 2017

高校生模擬裁判選手権

関東大会 江戸川取手が県内初出場へ 学んだ裁判の基本を生かし法廷に挑む 

毎日新聞2017年8月4日 

有罪、無罪の立証目指す
 東京地裁で5日にある「第11回高校生模擬裁判選手権」(日本弁護士連合会主催)の関東大会に、江戸川学園取手高(取手市西1)が県内から初めて出場する。弁護士や検事から学んだ刑事裁判の基本を生かし、初めての法廷に挑む。

 「無罪と主張するにはどんな根拠が必要かな」。7月上旬、教室に集まった生徒約15人に、県弁護士会の渡部俊介弁護士が呼びかけると、生徒たちは起訴状や供述調書などを読み込み、意見を出し合った。

 選手権の題材となるのは、公園のトイレを出た高校教師のかばんの中から覚醒剤が見つかった覚せい剤取締法違反(所持)事件。教師は「自分のものではない」と否認し、トイレに入る密売人風の男の姿が目撃されているなど、さまざまな要素が盛り込まれている。

 選手権では、各校の生徒たちが最大7人のチームになり、検察側と弁護側に分かれて、被告人や証人に質問するなどして、それぞれ有罪と無罪の立証を目指す。

 出場を希望する生徒約15人は放課後、県弁護士会所属の弁護士3人や水戸地検土浦支部の検事から指導を受けてきた。

 3年生の木村光さん(18)は法学部への進学志望で、「普段、弁護士や検事と話す機会がないので新鮮な体験だ」と喜んでいた。一方、2年生で理系の川野智希さん(17)は「数学の証明に通じるものがある」と感心していた。

 選手権は5日午前9時から、東京都千代田区霞が関1の弁護士会館2階クレオで参加と傍聴を受け付ける。傍聴無料。先着順。問い合わせは日本弁護士連合会(03・3580・9983)。

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世界選手権準V 取手の女子チーム「ディアナ」 市長に報告

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縄跳び

世界選手権準V 取手の女子チーム「ディアナ」 市長に報告 

毎日新聞2017年8月2日 

米リーグ学年別で初V 白山小チーム「ミハナ」も
 交差して回す2本の縄の間を跳ぶ「ダブルダッチ」の世界選手権で準優勝した取手市の女子チーム「DIANA」(ディアナ)のメンバーらが取手市役所を訪れ、藤井信吾市長に成績を報告した。

 ディアナのほか、米リーグ選手権学年別で初優勝した市立白山小5年女子チーム「MIHANA」(ミハナ)も共に訪れた。

 ディアナは同市戸頭公民館を練習拠点に、世界大会で多くの優勝を重ねてきた。先月上旬にあった世界選手権には18~24歳の5人チームで参加。1分間ずつ2セットの合計回数を競う種目で優勝。他の4種目でも上位に入り、総合で準優勝に輝いた。

 選手で看護師の金子有沙さん(23)は「アメリカのレベルが上がり、ミスをしないだけでは勝てない。練習方法を変えて追いつきたい」と語った。

 ミハナの3人はディアナの指導で3年生から練習に励んでいる。今回の出場部門には米6チームとミハナの計7チームが参加。浅岡美羽さん(11)は「うまくできて良かった」と笑顔を見せた。

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