たこあげ大会・・・メッセージ付き連だこをあげた各小学校が上位入賞だったとか。
見つめる「幸せのいす、みーつけた」
どんどまつりがはじまります。
福もちは2個要り200円ですよ。
市民の想いが詰まっただるまさん、今年も良い年になりますようにの正月飾り
炎に陽が沈みゆく ダイヤモンド富士と重なって見える
あれれ 常連さんはホイル巻きもち。
「幸せのいす、みーつけた」からパシャッ! Σp[【◎】]ω・´)
未病息災でありますように・・・
茨城新聞2013年1月12日(土)
心に幸せを運べる仕事
先輩記者の問い掛けは衝撃的だった。「藤崎、茨城新聞は県民にとって必要か?」。その日からずっと、その問い掛けが重くのしかかっていた
1月1日の朝、携帯が鳴った。こんな日に何事? と見ると、担当する稲敷市でお世話になっている方。「見たよ、正月の特集。こんなに大きく書いてくれてありがとう!」。弾んだ声から、喜びがひしひし伝わってくる
その瞬間、何かが「舞い降りて」来た。これだ。茨城新聞は人を幸せにできる。カネやモノに頼らず幸せにできる。「先輩、茨城新聞は県民の心に幸せを運ぶ。だから必要なんです」
時には人に嫌がられる取材もあるだろう。でも今は、相手の喜ぶ顔を思い浮かべながら書くことが、何よりも楽しい。どうか本年もよろしくお願いします!
満80歳
??傘寿は数え年 つまり昨年だった。
しまった!!
今日は、孫が電話やらサプライズプレゼントやら
母を喜ばせてくれて、娘の出番がありませんでした。
家族に「ありがとう」
言うは易し行うは難しに例えると作るは易し壊すは難し・・・
これからこのような建物が増えてくるのでしょうね。
縮む赤プリ、解体工事現場を報道陣に公開
Photo By 共同 スポニチアネックスへ
ゼネコン大手の大成建設などは8日、「赤プリ」の愛称で親しまれた旧グランドプリンスホテル赤坂(東京都千代田区)の新館の解体工事現場を報道陣に公開した。作業は昨年11月から本格的に始まり、今春には建物が姿を消す。上層階を囲いで覆い、高さ約140メートル、地上39階の建物を上から徐々に解体していく。現在、高さ約110メートルまで解体した。跡地には2016年にホテルなどの複合施設とマンションの計2棟が完成する予定。
東京卸売市場の青物取扱高 茨城産、9年連続日本一 産経新聞2013年 1月11日(金)
県は10日、昨年の東京都中央卸売市場での県産青果物取扱高(金額ベース)の市場シェアが前年比0・2%増の9・4%となり、都道府県別で9年連続の日本一を達成したと発表した。
東日本大震災と東京電力福島第1原発事故の影響で大きく落ち込んだ前年をやや上回ったが、震災前の平成22年の水準(10・5%)までには回復しておらず、昨年も風評被害が影響したとみられる。県販売流通課によると、市場全体の取扱高5113億円のうち、県の取扱高は前年比21億円増の478億円。2位の千葉県(432億円)との差は46億円だった。
取扱高が前年より増加した品目は、レタス類(14億円増)▽白菜(8億円増)▽ホウレンソウ(4億円増)▽水菜(3億円増)。前年は政府の出荷停止指示などで葉物野菜が大きく落ち込んだが、回復の傾向がみられた。減少した品目は、ピーマン(5億円減)▽メロン類(3億円減)▽ナス(同)▽レンコン(2億円減)。春先の低温や猛暑によって出荷時期がずれ込み、単価が下がったことなどが影響した。
県販売流通課は今回の結果について、「もっと回復すると思っていたが、風評被害が色濃く残っている」と説明。「震災前の水準まで回復するように、安全性のPRを強化したい」としている。
常陽新聞20130110
取手交響吹奏楽団
第11回定期演奏会開催
日時 1月20日(日)
開場 13時30分入場無料
開演 14時
会場 取手市民会館大ホール
指揮 荒張健司 郷恵子
客演指揮 高野光章
*イーストコーストの風景
*マリアの七つの悲しみ
*ジャパニーズ・グラフィティⅤ
問 坂本08054776248
取手駅西口事業:市長ら幹部に弁済求め監査請求 土地売却で市に損害 毎日新聞2013年01月09日 取手市が進めている「ウェルネス・タウン取手の創造」事業で「低価格の土地売却で市に5900万円の損害を与えた」として、同市の元市議や市民ら7人が8日、藤井信吾市長と市都市整備部長、市中心市街地整備課長を相手取り、弁済を求める住民監査請求を市監査委員に提出した。 請求では、取手駅西口近くの平均土地価格は1平方メートル当たり約17万9000円で、下落率を考慮すると同約16万1000円となり、同市内の眼科医への土地(約459平方メートル)売却額は、情報が開示されていないが、同約14万4900円と推察され、実際の売却額約4200万円との差は約2400万円になると指摘。さらに市がこの土地近くで行った土盛り工事費約3500万円と合わせると、同市が被った損害額は約5900万円に上る−−などとしている。 同事業は健康や医療などの充実を目指し、同駅西口を再開発するプロジェクト。民間活力なども導入し市民の健康を増進しながら、駅周辺の活性化を図る目的で工事が進められている。 賀詞交歓会 茨城新聞20130109