2012年8月25日(土)に行われた不動尊灯籠の始まりの様子です。
楽しそうな地域のお祭り・・・地域のきずなを大切に
取手市上高井 滋光院境内で行われた『不動尊灯籠』
上高井全世帯に紙袋が2枚程度ずつ配られ
それぞれの想いをかいた紙灯籠が灯されました。
残しておきたい伝統の祭りです。
スワンカフェ銀座店に行かなきゃ(笑)
約3,000㎡の ひまわり畑 で、ひまわりオイルの原料になる「ひまわり種」の手収穫(ゴム手袋着用)を体験して見ませんか!
さらに、昼食には、NPO法人 バイオライフ で製造している “低温生搾りの油” を使って、普段は食べられない 美味しい天ぷらや揚げ物 などをバーベキュー形式で楽しんでいただきます。
○日時 2012年9月9日(日曜日) 10:00〜15:00
※雨天中止 or 延期、前日に判断します
○場所 ふれあい農園 下高井
(地図 http://goo.gl/maps/Cu6Pu )
最寄り駅(関東鉄道・常総線 寺原駅)から送迎
○参加費 お一人様 ¥1,000
※収穫用具や食事は主催者側で用意されます
○参加希望の方は、8月29日(水)までに、
参加者名(代表者)と連絡先、参加人数をご連絡ください。
連絡先 塩川宛 携帯電話 080-3065-0783、
メール f_shio2003@ybb.ne.jp
FAX 0297-64-8718
※注意事項
まれに、ひまわり種成分にアレルギー反応を示す方がおられます。主催側で簡易的なマスクは用意しますが、各自で必要な予防策を準備してください。
○主催 NPO法人 バイオライフ
http://npo-biolife.jp/
・ふれあい農園下高井の概要
http://goo.gl/TYbal
以上 Facebook取手市産業振興さまより抜粋です。
ブランドとうもろこし
今年の「嶽きみ」
昨年いただいた時の写真と比べた
「なんと新鮮」って訳で
「かつらみたい(笑)」といいながら写真撮りまくり(爆)
ナカムラさんのHPより引用
当店でお届けする【とうもろこし】は
津軽冨士・岩木山麓の『嶽地区』という所で栽培されています。
この『嶽地区』は、標高400m~500m辺りにあり
日中と朝晩の温度差が非常に激しいのが、この『嶽地区』の特長です。
津軽地方の夏時期は
日中は暑く、朝晩は冷涼な気候なのですが
標高400m~500mにある『嶽地区』は更に大きな温度差が生じます。
この激しい寒暖差が、「嶽地区」のとうもろこしを……
とんでもな甘さにするのです!!!
昔から地元では『嶽きみ』(きみ=津軽弁でとうもろこしの意味)の愛称でとても人気♪
シーズンには直売所が立ち並び近隣の県から多くのお客さんが訪れ
大変賑わい人気となっております!
近年、その人気が急上昇しており今では全国的に有名なとうもろこしになっています!
百貨店やスーパーが注目する『ブランド農産物』となっています。
洋服を脱いだ姿は、ほれぼれする
茹でてる寝姿も美しい
茹であがったら、すぐにラップのお洋服を着せてあげることが
いつまでもプリップリッの秘訣