ウエルネスプラザ 野外ステージ

9月 1st, 2015

あのカラフルなものはなんだろう?
n[◎]コω・`)ズーム(笑)
野外ステージのようです。
プラザに反してvivid color?

DSC_1171

DSC_1174

ハチカフェ

9月 1st, 2015

守谷市役所近くで朝7:30からモーニング営業している『ハチカフェ』
朝4時からパンを焼いているそうです。
ほっこりする居場所を目指しています。
店主の小川さんは、2013「Ecole Levain D’antan」パンコンクールで優勝ヽ(*´∀`)ノ

若い女子が経営するカフェが増えています。
応援したいですね。

DSC_1175

DSC_1176

DSC_1177

DSC_1179

DSC_1180

桜坂うどん廿楽 9月中旬オープン

9月 1st, 2015

取手市上高井と守谷市みずき野を結ぶ『桜坂』を登りきったところに開店する
桜坂うどん廿楽
楽しみです・・・

スタッフ募集中です!

取手にうどん屋さんってあるかしら?

DSC_1182

DSC_1183

DSC_1184

「日本一適当なパン教室」主宰 BACKE晶子さん

9月 1st, 2015

常陽新聞20150829

 取手市の閑静な住宅街で完全予約制の自宅カフェを営みながら「日本一適当なパン教室」というパン教室を都内で開く。今春出版され好評な『日本一簡単に家でやけるちぎりパンレシピ』(宝島社刊、税別1680円)の著者でもある。

 最初はアパレル業界の販売員として働き、マネジャーまで勤め上げた。毎日の仕事が楽しく、仕事で頭がいっぱいだった。結婚を考えたとき、家庭との両立はできないと判断し、専業主婦へ。しかし、すぐに時間を持て余す自分に落胆、このままで良いのかと自問自答を繰り返したという。

 主婦として料理が全くできなかったため、料理本を探すため書店を回った。そこで『おいしいテーブル』という料理本に出合い、著者の堀井和子さんのようになりたいとの思いが募った。同書には、パンのレシピも載っており、ここでパンを作ろうと決めたという。

 今度はパンの知識を得ようと、市立図書館に自転車で通い、借りられる冊数いっぱいまでパンに関連する本を借り読みあさった。ホームセンターで購入した発泡スチロールでパン発酵器も自作するなど試行錯誤を重ね、パンのレシピ本を出版するまでにたどり着いた。

 長年の夢だったカフェは2007年春にオープン。パン教室では講師の育成にも取り組んでいる。ネット黎明(れいめい)期からホームページ作成も手掛け、カフェ開店に向けたホームページ開設の準備もしっかり行った。

 声がよく通る元気な女性。「たくさんの人に、ご飯を炊くように気軽にパンを焼いてほしい」と熱く語った。

毎日小学生新聞と週間いばらきこども新聞

9月 1st, 2015

DSC03251

最近の私新聞
よりわかりやすい解説の
子供向け新聞が毎朝の楽しみです。

何かを成すなら人生は短い・・・

9月 1st, 2015

DSC03253

稲佐山コンサート鑑賞中
福山雅治さんの「とりビー!」歌詞より

何かを成すなら人生は短い
何も成さぬなら人生は長い・・・

ダニ!ダニ!!ダニ!!!

8月 31st, 2015

DSC03233

初体験
ダニ!
痒さで目が覚める日々。
ダニ捕りロボまで出動させて格闘中!

LEDキャンドル『ルミナラ』

8月 31st, 2015

LEDキャンドル『ルミナラ』を使用して開催中の『キャンドルナイトラウンジ『キャンドルナイトラウンジ』ワンシーン。お洒落な空間でオシャレなビールをいただきま~す。北千住ルミネ10階屋上で2015.08.28~08.31まで開催中。

DSC03238

DSC03241

DSC03243

DSC03244

DSC03245

DSC03246

「毎小ニュース日記」ができました

8月 31st, 2015

日刊毎日小学生新聞 楽しくスクラップ「毎小ニュース日記」 
毎日新聞 2015年08月19日 

 毎日小学生新聞の記事を楽しくスクラップできる特製ノート「毎小ニュース日記」ができました。使い方は(1)お気に入りの記事をはる(2)記事を読んでどんな気持ちになったか5羽のなるほドリから選ぶ(3)感想を書く−−です。おうちの人のコメント欄もあるので、交換日記としても使えます。使い方や新聞のできるまでも図解で掲載しています。

 A4判64ページ、240円。お近くの毎日新聞販売店で取り扱っています。または毎日新聞東京本社販促宣伝部(電話03・3212・2853)でも注文を受け付けています。

 毎日小学生新聞は毎日届いて1カ月1580円。申し込みは電話0120・468・012

第2回守谷 灼熱の雪合戦

8月 30th, 2015

茨城新聞動画ニュース 20150830

熱くて冷たい夏、再び-。守谷市中央のつくばエクスプレス(TX)守谷駅西口駅前広場で29日、「第2回守谷 灼熱の雪合戦」(守谷市商工会青年部主催)が開幕した。

今年は大会規模が拡大し、ジュニア(小学5、6年)と一般の2部門に計20チームが参加。初日はジュニアの部が行われた。あいにくの雨模様となったが、選手たちは元気に雪玉を投げ合っていた。

最終日の30日は一般の部が行われ、優勝チームには来年2月の昭和新山国際雪合戦(北海道)への出場権が与えられる。

染谷武史実行委員長は「地域のグルメの出店などもあり、子どもから大人まで楽しめるので、ぜひ足を運んでいただきたい」と話した。