
薄皮大判焼あじまん ケーズデンキ前に11月7日オープン
11月 4th, 2016かぼすポン酢づくり
11月 4th, 2016
せっかくいただいた「かぼす」の色が緑から黄色になっちゃった。
何とかしなきゃいけない。
かぼす酢かポン酢を作ってみようかな。
バザーで買った100円の電動絞り器は、20年来のお気に入り雑貨です。


昆布屋産のレシピで仕上げに入ります。
丸1日つけ込んだら出汁を取り出してねかせます。
半年ぐらいたつとまろやかになると書いてありました。

MOTTAINAI
今夜は、大人の湯豆腐にしましょうか?

西辻弥
11月 4th, 2016とねの舞 かかしで地産「利根米」のPR
11月 3rd, 2016利根町産業祭にて



社会福祉施設等奉仕団体 はとの会
11月 2nd, 2016茨城新聞20161102
取手市 社会福祉施設等奉仕団体 はとの会様が
緑綬褒章 リョクジュホウショウ 受賞
発足は
「ちょっぴりの時間でちょっぴりのいいことをしよう」
そんな声かけだった。


他・・続きます。m(__)m
取手菊友の会 菊花展開催
11月 2nd, 2016茨城新聞20161102

昭和10(1935)年当時の取手駅周辺ジオラマ
11月 1st, 2016リボンとりでで開催中です。






第1回水戸黄門漫遊マラソン
10月 31st, 2016水戸快走1万3400人 初の黄門マラソン
水戸のメインストリートを埋め尽くしたランナー=水戸市大工町、嘉成隆行撮影水戸のメインストリートを埋め尽くしたランナー=水戸市大工町、嘉成隆行撮影
県都水戸を舞台に健脚を競う「第1回水戸黄門漫遊マラソン」が30日、水戸市三の丸の県三の丸庁舎広場をメイン会場に初めて開かれた。フルマラソンと2キロ、5キロの計3種目に1万3409人が出場。ランナーは曇り空の下、多くの観客でにぎわう中心市街地をスタートし、市内の名所を駆け抜けた。
フルマラソンは、繁華街の南町2丁目から千波湖、偕楽園公園などを巡り、同庁舎広場までのコース。初代優勝者となったのは、東京都の井上直紀(29)で、2時間24分38秒でゴールテープを切った。
市によると、フルマラソンでは出走者の9割に当たる9402人が完走した。市内各所で午前8時半〜午後4時ごろまで交通規制が敷かれたが、大きな混乱はなかった。沿道では多くの市民がランナーにエールを送った。
鉄道フェス・鉄道ミニ美術館
10月 31st, 2016ジオラマ 開業120年記念 昭和10年の取手駅、復活 鉄道ファンら、あすから公開
毎日新聞2016年10月31日
取手駅開業120周年を記念して、取手市内の鉄道ファンが30日、「昭和10(1935)年当時の取手駅周辺ジオラマ」を完成させた。個性的な車両が鉄路を走った時代。趣のある駅舎や老舗が並ぶ街も150分の1の模型で製作した。駅西口ビル「リボンとりで」3階で11月1日から公開する。
同市東6の写真館「ピン歩気」経営、石井一彦さん(69)が企画。石井さんやジオラマ制作歴約30年の2級建築士、丹羽明夫さん(71)、少年時代から鉄道模型が趣味の滝沢公男さん(69)らを中心に計12人が携わった。
JR取手駅をはじめ関係者の協力で写真や地図などを収集。9月中旬に石井さん宅で製作を始めた。明治~大正時代に製造された個性的な機関車や車両が走った時代にこだわり、昭和10年の設定とした。
ジオラマは長さ3・7メートル、幅1・6メートル。JR常磐線と関東鉄道常総線をまたぐ四ツ谷橋は木橋のデザインに。駅そばの「結城醤油」▽「山中屋」(漬物)▽「新六本店」(奈良漬け)など老舗の街並みも再現した。石井さんは「私が東京から移住した41年前から構想してきた。取手が大好きで120年をお祝いしたい。古き良き時代を知ってほしい」と話す。
展示は同ビル主催「鉄道フェス・鉄道ミニ美術館」の一環で、11月13日まで。入場無料。
取手駅は1896年12月25日、日本鉄道土浦線(現在の常磐線)と同時に開業した。
デイサービス送迎ワゴンと軽乗用車
10月 30th, 2016衝突事故で7人重軽傷 デイサービス送迎ワゴンと軽乗用車 茨城
産経新聞 20161030
27日午前9時ごろ、利根町中谷の町道交差点で、軽乗用車と、特別養護老人ホーム「やすらぎの里」(龍ケ崎市大徳町)が行っているデイサービスの送迎用ワゴン車が出合い頭に衝突、7人が重軽傷を負った。
取手署によると、軽乗用車を運転していた取手市小文間の訪問ヘルパー、石井由美さん(54)、ワゴン車に乗っていた、デイサービス利用者の利根町加納新田、無職、関口こめさん(89)と河内町龍ケ崎町歩の無職、大野なかさん(90)の3人が腹を打つなどして重傷。
ワゴン車を運転していた利根町布川の施設職員の安藤博信さん(68)とワゴン車に同乗していた介護ヘルパーの女性(51)、利用者の74歳と93歳の無職の女性2人の計4人が首などに軽傷を負った。
安藤さんは4人を施設に送っていく途中、石井さんは高齢者宅に向かう途中だった。現場は信号のない片側1車線の十字路交差点。軽乗用車側に一時停止の標識があった。
やすらぎの里の石川隆子施設長は取材に対し「利用者には痛い思いをさせて申し訳ない」と話した。
現場の近くで農作業をしていた男性(59)によると、2台とも田んぼに突っ込み、石井さんは軽乗用車の中で「痛い、痛い」と助けを求め、ワゴン車の中では「大丈夫」などと声を掛け合っていたという。取手署が原因を調べている。

