20年以上前、毎日新聞奨学生として
住み込みで、大学に通っていた彼がお店に立ち寄ってくれました。
全くかわらない風貌でタクシーから降りてきた彼
立派になって~
訪ねてくれてありがとう。
へえ~ コンピュータソフトウェア倫理機構役員をされて
ソフトウエア会社社長!
「響」大切にいただきます。m(__)m
彼の思い出は・・・
電車発車5分前に我が家から駆け込み乗車。
しかも、マラソン。
毎日「よく間に合うなぁ」と不思議でした。
今夜はとりあえずこれ(笑)
20年以上前、毎日新聞奨学生として
住み込みで、大学に通っていた彼がお店に立ち寄ってくれました。
全くかわらない風貌でタクシーから降りてきた彼
立派になって~
訪ねてくれてありがとう。
へえ~ コンピュータソフトウェア倫理機構役員をされて
ソフトウエア会社社長!
「響」大切にいただきます。m(__)m
彼の思い出は・・・
電車発車5分前に我が家から駆け込み乗車。
しかも、マラソン。
毎日「よく間に合うなぁ」と不思議でした。
今夜はとりあえずこれ(笑)
茨城新聞動画ニュース 20130729
高さ14メートルの妙技 龍ケ崎で撞舞
龍ケ崎市に400年以上前から伝わる国選択無形民俗文化財の奇祭「撞舞(つくまい)」が28日夕、同市の中心市街地で行われ、大勢の見物客を魅了した。
関東三奇祭の一つに数えられる撞舞は雨ごいや豊作祈願、疫病よけの神事として、八坂神社祇園祭の最終日に行われる。
「舞男」と呼ばれるカエルの面を着けた男がおはやしに合わせて高さ約14メートルの柱を登り、頂上の円座から四方に矢を放ち、逆立ちやあおむけなど、妙技尽くしの曲芸を披露した。
舞男を務めたのは、とび職の谷本仁さん(44)と大石浩司さん(30)の2人で、息の合った技に、大きな歓声が湧き、拍手が送られた。
ゴールボール ユース世界大会代表の山口さん、取手市長に優勝報告 毎日新聞 20130727
ユース世界大会で初優勝したゴールボールの日本代表で県立盲学校高等部2年の山口凌河(りょうが)さん(16)=取手市和田=が26日、同市役所を訪れ、藤井信吾市長に優勝を報告した。今月中旬に米コロラド大で開かれた同大会には9カ国が参加し、決勝では8−5で米国に勝利した。山口さんは「決勝では先取点と2点目を決めて流れに乗れた。楽しかった」と振り返った。
山口さんは藤代中学校時代に視神経の難病・レーベル病になり、盲学校入学後、ゴールボールを始めた。最年少だったという山口さんは「全試合にスタメンで出場し、決勝は24分間フル出場した。良い経験になった」と話した。【安味伸一】
龍ヶ崎コロッケと味噌漬け豚肉でお馴染みの『肉の高橋』が隣接している駐車場に『らいらいくんキッチン』オープン
高橋名物豚みそ漬肉を挟んだ『豚みそ漬けバーガー』は330円
もちろんコロッケも買ったよ。
グリーンスムージーもありますよ。
28日は、撞舞です。
一度は見てみたい・・・と願う^ ^*(笑)