男性から女性に「ありがとう」の日

11月 4th, 2016

第3回目の芋煮会です。

準備してくださった皆様 有難うございます。

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26名分のデザート

朝からケーキを6ホールも作ってくれたそうです。

ごちそうさまです。

・・・このケーキカットようの板に(@_@)

何人前までわけられるんだろうか?

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並んだ並んだ!

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頂きます。

今日のいも煮用の牛肉は、一人100g

(@_@)

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そばの会の鈴木さんが打ってくれたお蕎麦も

おいしい~

食べる前に撮影すればよかった(笑)

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皆様、今後ともよろしくお願いいたします。

薄皮大判焼あじまん ケーズデンキ前に11月7日オープン

11月 4th, 2016

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かぼすポン酢づくり

11月 4th, 2016

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せっかくいただいた「かぼす」の色が緑から黄色になっちゃった。

何とかしなきゃいけない。

かぼす酢かポン酢を作ってみようかな。

バザーで買った100円の電動絞り器は、20年来のお気に入り雑貨です。

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昆布屋産のレシピで仕上げに入ります。

丸1日つけ込んだら出汁を取り出してねかせます。

半年ぐらいたつとまろやかになると書いてありました。

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MOTTAINAI

今夜は、大人の湯豆腐にしましょうか?

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西辻弥

11月 4th, 2016

西辻弥

八百屋コミュニティーカフェ

地元で採れた野菜は地元で消費しましょう。

旬の野菜を食べましょう。

オーガニックにこだわります。

500円ランチも人気です。

珈琲は200円!安い!!

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今日は、もりあぐにたくさんの視察団

茨城大学農学部と県立医療大学のみなさまでした。

常陸屋さんで昼食 藤井商店 蕎麦の収穫 なども見学体験ツアーに入っていたようです。

・・もりあぐ(もりや循環型農食健協議会)は、茨城県守谷市産の農産物や加工品などを“盛り上ぐ”ために、朝市・グリーンツーリズム・商品開発などを行っています。・・ Facebook

とねの舞 かかしで地産「利根米」のPR

11月 3rd, 2016

利根町産業祭にて

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社会福祉施設等奉仕団体 はとの会

11月 2nd, 2016

茨城新聞20161102

取手市 社会福祉施設等奉仕団体 はとの会様が

緑綬褒章 リョクジュホウショウ 受賞

発足は

「ちょっぴりの時間でちょっぴりのいいことをしよう」

そんな声かけだった。

 

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他・・続きます。m(__)m

取手菊友の会 菊花展開催

11月 2nd, 2016

茨城新聞20161102
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昭和10(1935)年当時の取手駅周辺ジオラマ

11月 1st, 2016

リボンとりでで開催中です。14955941_1150687805019122_8272841137671660319_n
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第1回水戸黄門漫遊マラソン

10月 31st, 2016

水戸快走1万3400人 初の黄門マラソン

水戸のメインストリートを埋め尽くしたランナー=水戸市大工町、嘉成隆行撮影水戸のメインストリートを埋め尽くしたランナー=水戸市大工町、嘉成隆行撮影
県都水戸を舞台に健脚を競う「第1回水戸黄門漫遊マラソン」が30日、水戸市三の丸の県三の丸庁舎広場をメイン会場に初めて開かれた。フルマラソンと2キロ、5キロの計3種目に1万3409人が出場。ランナーは曇り空の下、多くの観客でにぎわう中心市街地をスタートし、市内の名所を駆け抜けた。
フルマラソンは、繁華街の南町2丁目から千波湖、偕楽園公園などを巡り、同庁舎広場までのコース。初代優勝者となったのは、東京都の井上直紀(29)で、2時間24分38秒でゴールテープを切った。

市によると、フルマラソンでは出走者の9割に当たる9402人が完走した。市内各所で午前8時半〜午後4時ごろまで交通規制が敷かれたが、大きな混乱はなかった。沿道では多くの市民がランナーにエールを送った。

鉄道フェス・鉄道ミニ美術館

10月 31st, 2016

ジオラマ 開業120年記念 昭和10年の取手駅、復活 鉄道ファンら、あすから公開 

毎日新聞2016年10月31日

取手駅開業120周年を記念して、取手市内の鉄道ファンが30日、「昭和10(1935)年当時の取手駅周辺ジオラマ」を完成させた。個性的な車両が鉄路を走った時代。趣のある駅舎や老舗が並ぶ街も150分の1の模型で製作した。駅西口ビル「リボンとりで」3階で11月1日から公開する。

同市東6の写真館「ピン歩気」経営、石井一彦さん(69)が企画。石井さんやジオラマ制作歴約30年の2級建築士、丹羽明夫さん(71)、少年時代から鉄道模型が趣味の滝沢公男さん(69)らを中心に計12人が携わった。

JR取手駅をはじめ関係者の協力で写真や地図などを収集。9月中旬に石井さん宅で製作を始めた。明治~大正時代に製造された個性的な機関車や車両が走った時代にこだわり、昭和10年の設定とした。

ジオラマは長さ3・7メートル、幅1・6メートル。JR常磐線と関東鉄道常総線をまたぐ四ツ谷橋は木橋のデザインに。駅そばの「結城醤油」▽「山中屋」(漬物)▽「新六本店」(奈良漬け)など老舗の街並みも再現した。石井さんは「私が東京から移住した41年前から構想してきた。取手が大好きで120年をお祝いしたい。古き良き時代を知ってほしい」と話す。

展示は同ビル主催「鉄道フェス・鉄道ミニ美術館」の一環で、11月13日まで。入場無料。

取手駅は1896年12月25日、日本鉄道土浦線(現在の常磐線)と同時に開業した。