西取手駅前のスーパーが、リニューアルオープンらしい。
これで108円 思わず「買い!」(笑)
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茨城新聞 2019年3月16日
特別展 取手ゆかりの作家25人「お蔵だし」 ギャラリー、現在地で最後の展覧会 18日まで
毎日新聞2019年3月14日
取手市新町2の取手駅西口「取手アートギャラリーきらり」で郷土作家らの「明日へと繋(つな)ぐ特別展」が18日まで開かれている。市営の同ギャラリーは今月末で閉館し、新年度に移設する予定。現在地では今回が最後の展覧会となる。
今週の本棚・新刊:『<女流>放談--昭和を生きた女性作家たち』=イルメラ・日地谷=キルシュネライト編
特別展は、同市役所藤代庁舎の収蔵庫にある寄贈作品のうち、鈴木草牛氏の日本画や服部正一郎氏の洋画をはじめ、取手ゆかりの作家25人の51点を「お蔵だし」。また、取手図書館に保管されている元東京芸術大学長の平山郁夫氏のリトグラフ20点を13年ぶりに公開中だ。
同市は今年度、展覧会の企画などを行う市民団体「文化工房ふじしろ」の協力で総数約400点の所蔵品を調査し、一部を公開することにした。同団体の大畑久子事務局長は「郷土ゆかりの作家たちの素晴らしい作品ばかり。ぜひ、鑑賞に訪れていただきたい」と話している。
ギャラリーは市が2002年6月に開設。年間1万数千人が来場し、先月末までに累計約26万人が訪れた。市は新年度内に、取手駅ビル「ボックスヒル取手」4階で再オープンする計画だ。
茨城新聞 20190315
マヤマヤの幼少時代から現代に至るまでの自己紹介
2部はのパネルディスカッション
人生100年時代に向けて健幸に年を重ねていきたいものですね。
ラップをかけて1分間さらに20秒
選挙 取手市長選 竹原元市議が立候補を表明
毎日新聞2019年3月13日 地方版
統一地方選で行われる取手市長選(4月14日告示、21日投開票)で、新人で元市議の竹原大蔵氏(42)が12日、同市役所で記者会見し、無所属で立候補することを表明した。竹原氏は「市民の命や存在を守りながら新しい風を吹き込みたい」と抱負を述べた。
市政の進め方について「市民や民間と協働して政策を作り、何でも前向きにチャレンジしたい」と説明。利根川河川敷の水辺公園新設や、市民団体への手厚い補助などを掲げた。竹原氏は衆議院議員秘書を経て経営コンサルタントを開業。2016年1月の市議選で初当選、先月27日付で辞職した。
同市長選には現職の藤井信吾市長(59)が4選を目指し、無所属での出馬を表明済みだ。
日本経済新聞 20190313
JR東、発車音聞こえる範囲狭く 駆け込み防止へ本格実施
JR東日本は駆け込み乗車を防止するため、発車メロディーの聞こえる範囲をホーム上に限る試みを16日から本格実施する。常磐線の一部区間が対象。ホーム上のスピーカーの代わりに、車両に取り付けた車外スピーカーからメロディーを流す。2018年に始めた実証実験で試したところ、駆け込み乗車数が10~30%程度減少した。
常磐線各駅停車の亀有(東京・葛飾)―取手(茨城県取手市)が対象となる。従来の方法では改札口まで発車音が聞こえており、駆け込み乗車を誘発していると同社はみていた。今後は他線での導入も検討する。本格実施に伴い、乗り入れる東京メトロや小田急電鉄の車両と発車メロディーを統一する
変わりゆく渋谷