取手市消防本部 大型照明器付き新型消防車導入
毎日新聞2018年5月6日
取手市消防本部は、屋根に大型のLED照明器が付いた新型消防車1台を導入した。照明は250メートル先で新聞が読めるほどの明るさがあるという。
これまで夜間の消防活動では投光器、発電機とコードリールの3点セットを消防車に積み、現場到着後に設置していた。新型消防車では、現場到着後すぐに照明を当てられる。
同車の購入費用は約6600万円。戸頭消防署に配備した。
取手市消防本部 大型照明器付き新型消防車導入
毎日新聞2018年5月6日
取手市消防本部は、屋根に大型のLED照明器が付いた新型消防車1台を導入した。照明は250メートル先で新聞が読めるほどの明るさがあるという。
これまで夜間の消防活動では投光器、発電機とコードリールの3点セットを消防車に積み、現場到着後に設置していた。新型消防車では、現場到着後すぐに照明を当てられる。
同車の購入費用は約6600万円。戸頭消防署に配備した。
取手ジャズデイズ プロとアマ25組競演 19、20日
毎日新聞2018年5月3日
ジャズの祭典「取手ジャズデイズ」が19、20両日、取手市民会館(取手市東1)で開催される。県南や関東各地のプロとアマの奏者25組が、大ホールなど館内外3会場で競演する。
両日とも午後5時からのプロのステージは有料(両日とも前売り2500円、当日3000円)。アマは無料。
市と市文化事業団の主催で8回目。毎年秋に開いていたが、今年は7月から来年3月まで大ホールの改修工事があるため、繰り上げた。
アマチュアは、19日に午後0時15分から地元アマチュアフルバンド「Swing‘80」や、東京芸術大ビッグバンド「MANTO VIVO」など計13組、20日は正午から10組が出演する。
一方、プロは両日とも各2組が演奏する。19日は、女性4人の「じゃず撫子(なでしこ)」▽国府弘子スペシャルトリオと押尾コータロー。20日は、奥田弦トリオ▽寺井尚子クインテット。
チケットは取手市民会館(0297・73・3251)や龍ケ崎市文化会館(0297・64・1411)などで販売中だ。
平成30年は5月30日に全国で一斉に開催される住民総参加型のイベントで、
人口規模がほぼ同じ自治体間で、午前0時から午後9時までの間に
15分間以上継続して運動やスポーツをした人が何人いるかを競います。
取手市は今年がチャレンジデー初参加ですが、その初対戦の相手は山形県米沢市(チャレンジデー参加3回目)です。その米沢市の中川市長と、取手市の藤井市長が、インターネットテレビ電話を使ってエール交換を行いました。
参加率50%を目指します。・・・と
自治会主催のイベントもあります。
チャレンジデー三町自治会主催 競技体験会(中央タウン・白山・八重洲)
グランドゴルフ、輪投げ、チューブ体操、いきいきヘルス体操を行います。
三町以外のかたでも参加できますので、お気軽にお越しください。
参加希望のかたは、直接会場にお越しください。
会場
八重洲公園(住所 新町5)
八重洲ニュータウン自治会館(住所 新町5-1-1)
時間
午前9時から午後3時
参加費
無料
問い合わせ先
中央タウン(担当 松島)
電話 0297-73-1574
白山(担当 椎名)
電話 0297-72-1843
八重洲(担当 牧)
電話 0297-74-9818






お気に入り
Fleur — フルール —
フルーツとマスカルポーネクリーム 素晴らしいコラボレーション(笑)


取手ジャズデイズ プロとアマ25組競演 19、20日
毎日新聞2018年5月3日
ジャズの祭典「取手ジャズデイズ」が19、20両日、取手市民会館(取手市東1)で開催される。県南や関東各地のプロとアマの奏者25組が、大ホールなど館内外3会場で競演する。両日とも午後5時からのプロのステージは有料(両日とも前売り2500円、当日3000円)。アマは無料。
市と市文化事業団の主催で8回目。毎年秋に開いていたが、今年は7月から来年3月まで大ホールの改修工事があるため、繰り上げた。
アマチュアは、19日に午後0時15分から地元アマチュアフルバンド「Swing‘80」や、東京芸術大ビッグバンド「MANTO VIVO」など計13組、20日は正午から10組が出演する。
一方、プロは両日とも各2組が演奏する。19日は、女性4人の「じゃず撫子(なでしこ)」▽国府弘子スペシャルトリオと押尾コータロー。20日は、奥田弦トリオ▽寺井尚子クインテット。
チケットは取手市民会館(0297・73・3251)や龍ケ崎市文化会館(0297・64・1411)などで販売中だ。
コブハクチョウ ひな、産毛ふわふわ 龍ケ崎
毎日新聞2018年5月2日 地方版
GW 愛らしい動物、各地で
龍ケ崎市豊田町の旧小貝川で、コブハクチョウのひな5羽がお目見えした。親鳥を先頭にすいすいと水面を泳いだり、川べりで日なたぼっこする姿が住民たちの心を癒やしている。
同市観光物産協会理事の菊地義正さん(70)によると、ひなたちはまだふ化後数日ほどで、いずれもふわふわとした白っぽい産毛に覆われている。
近辺では毎春、コブハクチョウのひなが誕生しており、今年も例年通りの時期だという。長年近辺でコブハクチョウを観察している菊地さんは「今年も無事に生まれて良かった。静かに観賞していただきたい」と話している。
AIが保育所の入所選考 50時間の手作業が数秒で終了
産経新聞 20180502
「誰をどの保育所に割り振るか」-。煩雑な認可保育所の入所選考を市区町村の職員の代わりに人工知能(AI)に任せる動きが出始めた。昨年、さいたま市と富士通研究所などが実験したところ、手作業で約50時間かかっていたのが数秒で終了。申し込んだ人に早く結果を伝えられるほか、職員の負担が軽減され、住民サービスが向上すると期待されている。
本年度を「AI元年」とする東京都港区でも保育所選考に活用する実証実験を準備中。効果を見極め、早ければ来春選考での導入を検討しており、各地でこうした動きが広がりそうだ。
入所選考は申し込んだ世帯の構成や勤務状況などが点数化され、高い順に割り振られる。さいたま市では希望の保育所をいくつでも申請でき、きょうだいがいる場合は「同時に同じ保育所入所」「入所時期がずれてでも同じ保育所を」「別々でも近くなら」といった要望にも配慮する。
キリン「一番搾り」 9工場のビール飲み比べ 取手工場で来月10、17、24日
2018年5月1日(火) 茨城新聞
キリンビール取手工場(九鬼理宏工場長)は6月、全国の「一番搾り」を飲み比べできる試飲を、3日間限定で行う。6月5日に「9工場の一番搾り全国味めぐりセット」が発売されるのに合わせ、工場見学ツアーの最後に各地の「一番搾り」を味わう。
試飲は、6月10、17、24の3日間。全国の9工場の「一番搾り」のうち、各日3種類を味わえる。この他「プレミアム」などもグラスで試飲できる。
取手づくりは4月17日に発売された第7弾で、「華やかなホップの香りとしっかりした苦味がある味わいにしている」(同工場)と言う。
時間はいずれも醸造工程の見学と試飲を含めて午後1〜2時まで。参加費無料。各ツアー定員30人。申し込みは取手工場(電)0297(72)8300かインターネットで。試飲できる種類は以下の通り。
10日 北海道千歳づくり▽横浜づくり▽神戸づくり
17日 仙台づくり▽名古屋づくり▽岡山づくり
24日 取手づくり▽滋賀づくり▽福岡づくり