見た目は蕎麦
食べたらうどん
レンコンの粉末って緑色?
ハスの葉を乾燥後葉茶にして粉末にして混ぜたそうです。
れんこんサブーレと共にご贔屓に~ れんこんめん
白井地域福祉事務所 ともしびの夕べ実行委員会の皆様と
紙袋キャンドル3.11イベントでご縁があり、
ゆめまっぷの会事務局でミーティングがありました。
キャンドルイベントを通じて、市外の方々とこのような形で繋がることに感謝します。
勿論、次回ゆめあかり3.11「続ける祈り繋がる想い」2015にお出かけくださるようです。
ともしびの夕べコンサートにもお出かけください。
1ヶ月間 漫画を1ページずつ公開中の傍島みきさん
茨城新聞 20141022 Facebookから読んでくださいね。
産経新聞 20141023
トリックアートリデ
トリックアートでまちおこしがしたかった。
アーティストの街なのだからそんな動きになったらいいなと願っていた。
傍嶋さん御夫妻! 応援します。
サイクルアートフェス:取手競輪場でトリックアート 来月9日開催 毎日新聞 20141016
取手市白山の取手競輪場で11月9日、自転車と芸術の祭典
「サイクルアートフェスティバル」が開かれる。
会場では市内の芸術家4人が制作したトリックアート9点を公開する。
制作者で東京芸術大大学院壁画科修了の画家、傍嶋賢さん(35)は
「写真を撮って親子で遊べる。県内唯一の競輪場と東京芸大がある取手から、
自転車とアートを強く発信したい」と来場を呼び掛けている。
同フェスは今年で9回目。初めて制作したトリックアートは
第1コーナーのスタンド外側通路の床と壁に配置。
床面の5点は幅2メートル、長さ9〜10メートルのじゅうたんをキャンバスに
壁画用アクリル絵の具で描いた。
巨大な自転車のトリックアートは特定の位置から見ると立体的に見え、
自転車の後輪部分などに乗っているように見える。
フェスは9日午前9時45分〜午後4時に開催。
入場無料。バンク試走体験や競輪選手による模擬店なども行われる。
茨城新聞 吐玉泉 20141015
取手市白山の取手競輪場で来月開かれるサイクルアートフェスティバルに向けた
トリックアートの制作現場がきのう、報道陣に公開された。
担当者は「家族連れなど、普段競輪場に来ない方々にも楽しんでいただきたい」と話している。
目の錯覚を利用して立体的に見えるトリックアートは、
同競輪場の第1コーナー付近のスタンド通路に計9枚展示される。
浮き上がる自転車や崖をイメージする絵などがある。
制作するアート団体SOBASUTAの傍嶋賢さん(35)は
「ここからアートと自転車のコラボレーションを発信していけたらいい」と話した。
フェスティバルは来月9日午前9時45分から。
プロ競輪選手による子どもの自転車教室やガールズケイリントークショー、
バンク内の試走などが予定されている。
常陽新聞 20141015
10月13日(月曜日)の午前9時に台風19号に伴う取手市応急処理本部を設置しました。
台風19号は、本日10月13日の夜中から明日10月14日の明け方にかけて最も接近し、
激しい突風や急な強い雨、落雷が予想されます。
今後の台風の動向にご注意ください。
スラックライン 華麗な技次々とベルト上で披露 取手で大会 毎日新聞 20141013
幅わずか5センチのベルトの上に立ち、ジャンプなどの技を競うスポーツ
「スラックライン」の大会が12日、取手市中田の北浦川緑地で開かれた。
愛好者の実行委員会(舛岡広一代表)が主催した。
東京や神奈川など関東圏を中心に28人が参加。
16メートル離れた2本の樹木の間に張ったベルトの上を
、トランポリンのように跳ねながら180度向きを変えるなどの技を次々と披露した。
県内から唯一参戦した水戸市双葉台1の会社員、土井雄介さん(35)は
「4年前に始め、試合は初めて。やりたい技が決まったときは気持ちがいい」と話した。
取手市特別功労表彰 山口凌河さん講演
昨年の盲学校弁論大会優勝、夢はパラリンピック 毎日新聞 20141013
今年度の取手市特別功労表彰を、
昨年の第82回全国盲学校弁論大会全国大会で優勝した県立盲学校高等部3年、
山口凌河(りょうが)さん(17)=同市=が受け、12日、
市福祉交流センターで開かれた表彰式で記念講演。
大学進学や、ゴールボールで2020年東京パラリンピック出場を目指す夢を、熱く語った。
山口さんは野球部主将を務めていた藤代中学3年の時、視神経の難病、
レーベル病と診断された。
光はかすかに分かるが、文字は見えない。
打ち込んでいた野球の試合にも出られず落ち込んでいる時、
友人から「とりあえず笑え」と言われ、笑顔を心がけることを実行。
「自己を見つめ直し、今の前向きな自分を作ることができた」と、振り返った。
音を頼りに鈴入りのボールを転がして敵陣のゴールを狙うゴールボールでは、
6月のアジア大会で日本代表に選ばれ4位に入賞した。
「日本で開かれるパラリンピックでレギュラーとなるのが今の夢。
健常者と一緒にできるゴールボールは、共に楽しむことで共生につながる」と訴えた。
「大学で社会福祉を学びたい」と希望する。
自らのハンディについては「神様から与えられた試練。
多くのことを伝えていけるような人間になりたい」と、力強く言い切った。
茨城新聞 20141016