Archive for the ‘茨城’ Category
手入れの行き届いている水戸市植物公園
木曜日, 5月 30th, 2019いつの間にかこんなPR看板
火曜日, 5月 28th, 2019水郷県民の森で森林浴
水曜日, 5月 8th, 2019































あらいやオートコーナー
水曜日, 5月 8th, 2019





焼き肉弁当300円なり
地図と測量の科学館
月曜日, 5月 6th, 2019





















日立風流物と常陸大津の御船祭
土曜日, 5月 4th, 2019立風流物 4台そろう 7年ぶり 見物客3万人楽しむ
茨城新聞20190504
国連教育科学文化機関(ユネスコ)の無形文化遺産「日立風流物」が3日、日立市宮田町の大雄院通りで、7年ぶりに4台そろって公開された。2016年のユネスコ無形文化遺産「山・鉾・屋台行事」登録後では初の4台総登場。近くの神峰神社の大祭礼に伴って実施され、約3万人(主催者発表)の見物客が、巨大な山車で演じられる操り人形芝居を楽しんだ。
日立風流物は、旧宮田村の4町が1台ずつ管理。高さ15メートル、幅8メートルの山車を舞台に「源平盛衰記」「花咲爺」などを題材にした人形芝居が演じられる。人形はくるりと上下が早返りするからくり仕掛けで、芝居が終わると山車が180度回転し、別の人形劇が繰り広げられる。
晴天に恵まれたこの日は、各山車の周辺に大勢の見物客が集まり、約30分間の芝居が終わると、大きな拍手が起こっていた。孫と訪れた同市十王町の松本志美枝さん(70)は「4台そろうと見応えがある」と話した。
日立風流物は5日まで公開。4日には「日立のささら」も市内各所で勇壮な獅子舞を演じる
常陸大津の御船祭
茨城新聞20190504 クロスアイより
北茨城市大津町に伝わり、5年に1度行われる「常陸大津の御船祭(おふねまつり)」の本祭りが3日、同所の大津港周辺で開かれた。全国でも珍しい船の陸上渡御で、まちを行く神船の大きさや引き手たちの迫力に詰め掛けた大勢の人が歓声を上げた。
御船祭は同所の佐波波地祇(さわわちぎ)神社の大祭。大漁と海上安全を願って漁師たちの間で1726年から伝わるとされ、2017年3月に国の重要無形民俗文化財に指定された。
神船は全長約14㍍、幅約3㍍、重さ約7㌧。船の上でおはやし方が笛や太鼓の音色を響かせる中、屈強な男たちが船の左右につかまって激しく揺さぶり、引き手が一斉に綱を引くと、船はソロバンと呼ばれる井桁(いげた)状に組んだ木枠の上を滑走。勢いよく進むと、船底と木枠の摩擦で白い煙が立ち上り、通りに集まった観衆から歓声と拍手が湧き起こった。
御船祭保存会の山形義勝会長は「今回は令和の御代になった記念の意味も込めた祭り」とし、「先人たちが残してきた伝統をそのまま保存・継承していきたい」と語った。御船祭は次回、24年に開かれる。
( ,,`・ω・´)ンンン? 行列?
日曜日, 3月 17th, 2019
( ,,`・ω・´)ンンン?
行列?
4月1日に取手でも上演される松竹大歌舞伎観劇の列ね。

今日の目的は、茨城近代美術館 ザ・ベスト

( ,,`・ω・´)ンンン?
偶然にお会いした小林先生のご家族様とご友人様


甘未を求めて立ち寄ったその店でお会いした先ほどのご友人達は
このお店のオーナーさん(*_*;
偶然過ぎる出会いにまたまた(*_*;
ここでしか食べられない栗の実入りソフトクリーム🍦を食べながら
話に🌺がさきました(笑)



「よかったら菜の花摘んで言ってね」
思いがけず、花摘みまで体験させていただきました。

栗皮の小路をサクッサクッ
気持ちいいね。👣





春なのに、栗の販売をしているのにも(*_*;

友人から教えてもらったパン屋さん。
( ,,`・ω・´)ンンン?
行列?



J:COM ゆめあかり3.11放送予定
月曜日, 3月 11th, 2019県南部毎日会 練習球を贈呈
土曜日, 3月 9th, 201923日に開幕する第91回選抜高校野球大会(毎日新聞社、日本高野連主催)に21世紀枠で初出場する石岡一の壮行会と記念の人文字撮影が8日、石岡市石岡1の同校で行われた。全校生徒や教職員らのエールに力をもらった野球部員は初戦突破を誓った。
壮行会は午後1時ごろから同校体育館であり、1、2年生と教職員ら計675人が参加した。生徒を代表して生徒会長の千葉大地さん(2年)が「全員が応援している。悔いを残さぬよう頑張ってください」と激励。同校OGで歌手の山本恵莉子さん(25)がオリジナル応援ソング「そして未来へ」を披露したほか、ダンス部のチアリーダーや有志で作った応援団員も部員にエールを送った。
川井政平監督(44)は「21世紀枠での選出は喜びと同時に強い責任がある。のびのびと元気よく、はつらつと戦ってきたい」。酒井淳志主将(2年)は「甲子園では自分たちらしいプレーで皆さんに恩返しできるよう頑張りたい」と力強く語った。
開会式の入場行進で掲げる「センバツ旗」の授与もあり、毎日新聞水戸支局の仁瓶和弥支局長から託された旗を、大和田俊一校長が酒井主将に手渡した。
壮行会後に行われた人文字撮影では、1、2年生約630人が青色と黄色のプラカードを頭上に掲げて野球グラウンドに同校美術科の村上彰教諭がデザインした「石一V」の文字を描いた。上空を旋回した毎日新聞社のヘリコプターが人文字を撮影するとともに、記念ボールと丸山昌宏社長のメッセージを投下した。
県南部毎日会 練習球を贈呈
センバツ高校野球大会に21世紀枠で初出場する石岡一は8日、県南地域などの毎日新聞販売店でつくる「県南部毎日会」から練習球を贈呈された。
同会の小沼一雄会長らが同校を訪れ、練習球5ダースを手渡した。小沼会長は「甲子園という夢舞台を思いっきり楽しんできてください」と激励。チームを代表して練習球を受け取った橋本一気内野手(2年)は「まずは1勝して石岡のみなさんに恩返しをしたい」と意気込みを語った。
大会は15日に組み合わせ抽選会があり、チームは18日に甲子園へ向けて出発する予定だ。
明日は、ゆめあかり3.11です。
金曜日, 3月 8th, 2019時間 14:45~19:00
参加無料
本日の新聞に紹介されました。


ゆめあかりびと募集中です。
明日会場に足を運べない方は、
黙とう
15:00
紙袋キャンドルメッセージ受付開始
ゆめあかりカフェ OPEN
・My Favorite Timings
15:30
・取手少年少女合唱団
16:00
オープニングセレモニー
16:25
キャンドル点灯
16:30
・優しいウクレレ時間
・タムタムパパ
・ちくわ朋彦
・ジ・オークス
・見上げてごらん夜の星を
19:00 黙祷・エンディング
キャンドル消火
(後片付け)
会場は、滑りやすくなっております。
十分注意してお出かけください。


















