旅のもてなしプロデューサー養成講座 in Asakusa で
ゆめまっぷの会活動をご報告させていただくことになりました。
というわけで、念入りに準備中です。
初めてのパワーポイント・・・


受講のお申し込みは、今日までです・・・と。
1日のみ、短時間のみの参加も可能です。
ぜひ、浅草にて楽しく学びませんか?
問 info @ machi-ken .jp

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茨城新聞 20160207
ハマってます。
『流山極上本みりん』
江戸時代から変わらぬ自然ろ過製法で創り上げているためか
ふんわりとした麹の風味がたまりません。
飲むみりんとも紹介されていますね。

『流山極上本みりん』製造元 かごや商店で見つけた
流山(ローカルアイドル)ろこどる
流山ガールズで盛り上がっているようです。



毎日新聞 20160126



茨城新聞 動画ニュース 201019
常陸太田市の発酵産業の振興を図ろうと、日本酒やしょうゆ、納豆など発酵食品に携わる市内の企業や団体が「常陸太田発酵食品ネットワーク」を立ち上げた。同市中城町の市商工会館で7日、「第1回常陸太田発酵食品サミット」が開かれ、参加した約20の協力企業や団体が発酵食品製造の現状と課題、今後の展望などについて意見を交わした。
同市内には日本酒や焼酎をはじめ、みそ、しょうゆ、漬物、納豆など発酵食品を製造・販売している企業が多い。そこで市内をはじめ県内、全国に総合的にアピールする体制を築こうと、企業や団体が手を組んだ。
サミットの冒頭、同ネットワーク発起人代表の田仲昭一さんが「発酵食品と発酵食文化の素晴らしさを広く発信し、地域活性化につなげたい」とあいさつ。事務局の山口景司さんがサミット開催の経緯や趣旨を説明した上で「横のつながりを強め、みんなで力を合わせて発酵と縁が深い常陸太田地域の魅力をPRしていきたい」などと述べた。
会合には発酵食品の生産・製造メーカーをはじめ、菓子店や飲食店、パン屋、JA常陸、料理教室など幅広いジャンルの企業、団体が顔をそろえた。参加者からは「新商品開発に努めたい」「新たな販路拡大につながれば」「発酵食品への理解をより一層深める機会にしたい」などの意見が出された。
また、同ネットワークの第1弾企画として、来年1月下旬に「常陸太田発酵食品フェスティバル(仮)」と題したイベントを開催することを確認。基調講演や物産展のほか、発酵食品を使った調理実演、体験教室など、「食べる」「飲む」だけでなく、発酵食品の歴史や製造過程など「学ぶ」ことにも力を入れた催しになる計画だという。
茨城新聞動画ニュース 20150830
熱くて冷たい夏、再び-。守谷市中央のつくばエクスプレス(TX)守谷駅西口駅前広場で29日、「第2回守谷 灼熱の雪合戦」(守谷市商工会青年部主催)が開幕した。
今年は大会規模が拡大し、ジュニア(小学5、6年)と一般の2部門に計20チームが参加。初日はジュニアの部が行われた。あいにくの雨模様となったが、選手たちは元気に雪玉を投げ合っていた。
最終日の30日は一般の部が行われ、優勝チームには来年2月の昭和新山国際雪合戦(北海道)への出場権が与えられる。
染谷武史実行委員長は「地域のグルメの出店などもあり、子どもから大人まで楽しめるので、ぜひ足を運んでいただきたい」と話した。