

コスモスのピンク色 秋桜の響きがぴったりです
取手市高須の生涯者福祉サービス事業所ポニーの家の畑も満開
同家の利用者と後援会「虹の家」メンバーが7月10日に植えました



コスモスのピンク色 秋桜の響きがぴったりです
取手市高須の生涯者福祉サービス事業所ポニーの家の畑も満開
同家の利用者と後援会「虹の家」メンバーが7月10日に植えました

美浦の霞ケ浦、湖面に黄色のじゅうたん
美浦村木原の霞ケ浦湖畔で、水生植物「アサザ」の花が見ごろを迎えた
。筑波山を背景に、湖面に黄色のじゅうたんが広がっている。
NPO法人アサザ基金(牛久市栄町)によると、霞ケ浦のアサザは行方市麻生など
10カ所以上に生育している。稲敷市の和田岬でも満開となった。
もともと湖全域にあったが、1990年代から減少した。
同村木原の約3240平方㍍の群落は、
96年にアサザ基金と住民らが植え戻しを行った場所。
暑くなると花は閉じるので、観賞は午前10時ごろまでがおすすめ。
10月初旬ごろまで花が楽しめそうだという。
アサザ基金のスタッフは「植え付け後に流されてしまう場所もある中、
一生懸命に根付いて咲いた一面の黄色の花を見てもらいたい」と話した。
2008年9月17日のアサザ HappyRecipeよりパシャッ! Σp[【◎】]ω・´)
稲敷市の歩崎展望台でも見られると情報があったのですが・・・
アサザファン(笑)毎年記事を掲載しています^ ^*


こんなに愛らしいアサガオは、こんなところに咲いています


田んぼが黄金色に色づきましたが
カレンダーを捲ってもいいのかしらと思うほどの暑さが続いています
季刊本『栗原はるみ haru_mi秋』が本屋さんから届き 秋なんだなぁと感じています
防災の日
7月1日にオープンした東京臨海広域防災公園とは
組織的な救助活動がおこなわれるのは、地震発生のおよそ72時間と言われている
救助が困難な72時間を生き残るためにどうするか?
首都直下地震の発災から避難までの一連の流れを体験できる施設
9月1日 市役所からのメルマガ~
こんにちは。
9月7日から29日まで定例会を開催します。
今定例会は9月7日10時に開会し、初日は、次のことを行います。
・閉会中に行われた一部事務組合議会の報告
・市長から提出された議案の説明、一部議案の質疑。
これらの議事に続いて、一般質問を次の順番で行います。
・**氏…ゴミ問題。地域高齢者政策。戸頭窓口コーナー。
・**氏…子宮頸がんワクチン・ヒブワクチン・肺炎球菌ワクチンの助成。・・・・続く・・・
今月の議会の焦点は、子宮頸がんワクチン・ヒブワクチン・肺炎球菌ワクチンの助成なのだとか
取手市 接種費用を助成へ 乳幼児のヒブワクチンなど ~東京新聞100901~
取手市は三十一日、乳幼児を対象にしたヒブワクチンと小児用肺炎球菌ワクチン、中学生を対象にした子宮頸(けい)がんワクチンの接種費用の一部助成案を発表した。ヒブワクチン助成は県内初。九月定例市議会に総額千七百万円を計上する補正予算案を提案する。
ヒブワクチンは、乳幼児が急な発熱や嘔吐(おうと)を起こす髄膜炎、中でも重症度が高く死に至るケースもある細菌性髄膜炎の主な原因菌・インフルエンザ菌b型に有効とされ、今春、国に認可されたばかりという。
小児用肺炎球菌ワクチンとヒブワクチンの接種で、細菌性髄膜炎を90%予防できるとされ、初年度各約四千人を対象に、一回当たりヒブワクチン四千円、小児用肺炎球菌ワクチン五千円を助成する。
高値の秋刀魚
家族の要望に応えて生秋刀魚
「小骨多すぎぃー」

コントラストがきれいです

ひまわりの連作をしないように黄花コスモスを植えています

筑波さんとパシャッ! Σp[【◎】]ω・´)
ひまわりは、後ろ向きになってしまうけれどコスモスはバッチリです

見頃は来週のようです

毎年移動する 展望台

つくばみらい市で行われている田んぼアートの展望台
釘が出て危ない 怪我がなければいいけれど・・・
⇓は事業仕訳の余波?

6~7割開花しました
でも、水不足?
バラクラキャンドルライトナイト 21日
利根町納涼花火大会と灯ろう流し 21日
などなど 全国的に灯りのイベントが行われているのでしょうかね
灯り 癒されます^ ^*
明野のひまわり2分咲きです 開花
「1週間お疲れ様」 大好物をご褒美に

道の駅しょうなん 周辺ではひまわり満開です 写真提供カエルさん
我孫子根戸地区のひまわりイベントはこちら

座間市や明野のひまわりもそろそろ満開
ひまわり畑ネット 関東周辺ひまわり畑にどうぞ
大好きな場所 八重ひまわり…筑西市明野の開花状況は?12日から更新されていません
~常陽新聞8月4日~
2種、約1万本が一斉につくば市柳橋の農産物直売所「みずほの村市場」にある畑で、
夏の日差しを受けたヒマワリが満開になっている。
約5000平方㍍の畑は迷路状になっている。
大輪のハイブリッドサンフラワーと小ぶりでレモン色をしたバレンタインの2種類のヒマワリが
約1万本植えられている。
ヒマワリは直売所の生産農家と直売所のスタッフが6月上旬に植えた。
今年は生育状態が良好という。迷路の各所にはスタンプラリーの箱が置かれ、
子どもたちは畑の中を迷いながら駆け回っていた。
ヒマワリ迷路は29日まで開園。今月中旬ごろまで見ごろという。

八千代 住民ら一丸でサルビア満開 休耕畑に1万5000本 ~茨城新聞7月16日~
八千代町下山川地区の町道沿いでサルビア約1万5千本が咲き誇っている。
子ども会や老人会など地域住民が総出で休耕畑約3500平方㍍を花畑に整備した。
この活動は、農家と住民が一つの組織をつくり、農地や水路などを守る国の
「農地・水・環境保全向上対策」事業の一環。
同地区では「下山川地区資源保全協議会」(高崎一男代表)が水路のごみ拾いや農業体験、
荒れた農地の整備などに取り組んでいる。会員は約130人。
サルビアは今年5月に住民約70人が集まり苗を植えた。
草が生い茂っていた休耕畑は現在、赤一色に染まり、町道沿いには
「咲かせよう 人の和・花の輪・地域の和」と書かれた看板も設置された。
立ち止まって花を楽しむ人の姿も見られるという。
高崎代表は「この活動を通して地域の交流が深まっている」と手応えを話している。
花の命は短くて 色あせてなお懸命に咲くサルビア
