筑波山はどこかな?
貸し切り散歩でした

母のガラケーと私のスマホ
電話料金がさほど変わらない
母からかけることはほとんどない
それなのにカケホーダイプランになっていたので
プラン変更が出来ないかと思い携帯会社に電話してみた
私の2台目携帯として契約しているのに詳細がwebで確認できなかったからだ
まず、メール等の契約をしていないのでwebでは携帯料金しか分からない
フォーマの為料金プランはこれだけです
と、折り返しの電話で知らされた
ケータイ保証サービスについて尋ねた
保障サービス担当者に変わった
呼び音が小さくなってしまったので同じ機種があれば高官は可能かと尋ねると
1ヶ月以内に壊れたことを確認して交換申込を済まさないと
同じ機種があるかどうかわからない
「交換なさいますか?」
「いえ 結構です」
「よろしいのですか?」
5500円の補償金を支払って交換し
万が一違う機種だった場合使い方を覚えることは困難だろう
実家のダイヤル黒電話にしても同様
現代社会に対応できない方たちは、生活も出金も置いてけぼり

実家の帰り道
明日もよい日になぁれ
研修を終えてホッと一息
猿田彦珈琲☕
店員さんが「林先生の初耳学をご覧になりましたか?」「いいえ・・・」
物事を良い方向に導くと言う『三重県猿田彦大神』が店名の由来
日曜日の初耳学 #307 後編「今話題の『猿田彦珈琲』を徹底解説!“石井亮次の林先生これ知らんでしょ?”」 2022年5月1日放送分
2022年5月8日(日) 21:59まで視聴可能
珈琲豆をウイスキー樽に入れて香りづけして相乗効果を出していると言う
帰り道 大きな大きなダブルレインボー
これまたいいことがありそうな予感
ウエザーニュースの写真がすばらしいね

取手市の風来坊さんの動画紹介
今回アップロードされた雪舞う取手の動画も素敵です
産経新聞 オピニオン 20200607
青森県の最高峰で津軽平野に裾野を広げる岩木山(標高1625m)は、その山容から「津軽富士」として親しまれている。
太宰治は小説「津軽」で「富士山よりもっと女らしく、十二単衣の裾を、銀杏の葉をさかさに立てたようにぱらりとひらいて左右の均斉も正しく、静かに青空に浮かんでいる」と岩木山を表現している。
5月末、岩木山を間近に見ながら田植え機を動かしていた鶴田町の須郷耕助さん(67)は、「雨が降る前は山が大きく見えるんだ。湿気のせいかな」と話す。「今年は水が豊富で、いい稲が育つ」と岩木山を振り返りながら田植えに精を出す。一方、妻の紀子さん(50)は「生まれ育った弘前からの姿が一番好き」と話す。津軽の人は、自分が生まれ育った土地から見る姿が一番だと譲らない。
今年は新型コロナウイルスの影響で、青森のねぶた、弘前のねぷたなど祭りや催しが次々と中止になった。
津軽の人にとって信仰の対象である岩木山。秋の津軽の最大の祭りで、国の重要無形民俗文化財に指定されている「お山参詣」は、ふもとの岩木山神社から登り、参拝する。その頃にはコロナ禍も収まっていてほしい。それが津軽の人々の願いであることは間違いない。