Archive for the ‘ミニ情報’ Category
ウォルト・ディズニー生誕110周年記念 スカイ・ドリーム・デッキ 1
土曜日, 9月 22nd, 2012寺島さんのお花はオーガニック
木曜日, 9月 20th, 2012東京ゲストハウスtoco(トコ) 宿泊は一泊2600円~
日曜日, 9月 16th, 2012東京入り屋にある築90年の古民家東京ゲストハウスtoco(トコ)が人気です。
低予算で国外を個人旅行する旅行者バックパッカー
息抜きに利用する東京在住者などが
相部屋(ドミトリー)中心に宿泊客以外にも賑わいを見せている。
蔵前2号店もオープン予定。
「渋谷ヒカリエ」から47都道府県の魅力を発信
日曜日, 9月 16th, 2012東京・渋谷の複合施設「渋谷ヒカリエ」のクリエーティブスペース「8/はち」にある
47都道府県の魅力を発信するミュージアム、ショップ、食堂が人気です。
ご飯を食べながらその土地を考え出かけてもらうことが目的。
研ぎ師の藤原さん 9か月ぶり
月曜日, 8月 13th, 2012「1年たったので来てみました」
昨年の11月に飛び込みで包丁研ぎに来てくれた藤原さん。
とにかく安い!
炎天下の中で1日研ぎ続ける。
「暑くないですか?日陰に・・・」
「いつもこうなんです」
明日も毎日新聞販売所前にて研ぎもの承ります。
家具などの蘇り魔術師ホット・スルー
金曜日, 8月 10th, 2012るるぶ北茨城市発行
月曜日, 7月 23rd, 2012るるぶ北茨城市:完成、5万部発刊し配布 観光客戻ってきてと限定版 ~毎日新聞20120722~
東日本大震災で大きな被害を受けた北茨城市に観光客に戻ってきてもらおうと、発刊準備が進められていた情報誌「るるぶ北茨城市」が完成した。
「るるぶ北茨城市」は、市と市観光協会、筑波銀行、JTB関東が提携協力を結び作製された。書店で販売される通常版ではなく、地域限定版。5万部発刊し、筑波銀行やJTB関東の各店、関係市町村、各種イベントで配布する。
AB判28ページ。再建された同市の茨城大学五浦美術文化研究所六角堂や花園渓谷をエリア別に掲載。またアンコウなど海、山の幸、特産品をカラーで紹介している。
また9月に企画されている2本のポールを持って行う「ノルディックウォーキング」も特集。関係者は「るるぶを見た観光客が訪れ、にぎわいを取り戻すきっかけになれば」と期待を寄せている。
シリコン調理器新時代
日曜日, 7月 15th, 2012被災地に着物を送ろうプロジェクト
日曜日, 7月 15th, 2012そう呼びかけるお手伝いをしているのは、守谷市にある和服さくらさん
ブログより転用させていただきました。↓
気仙沼 たかはし 店主 高橋和江
昨年発生しました東日本大震災にて多くの方が被災し、大変苦しい生活を強いられることとなりました。しかし、そんな明日も知れぬ状況の中でも、津波によって汚されてしまった着物の修繕をしたいと、弊社の店舗には連日たくさんのお客様がいらっしゃいました。その時、かなりの方がご家族など大切な方の面影をその着物に映し出していることに出合いました。
その傍ら、津波によって着物道具一式をすべて流されてしまい、もう着物を着る機会は無い、と落胆されていらっしゃる方のなんと多いことか…。当店のスタッフもそのひとりです。ある日彼女がつぶやいた『…私はもう一生着物なんて着られない…』の言葉は私の胸に刺さりました。
私は震災から半年ほど経ったある日、そのスタッフに私の着物や帯を差し出しました。それも年中着られるように、季節ごとの着物と帯を、です。その時の彼女の驚き様と言ったらありません。途端に彼女の顔が満面の笑と変わり、さっそく草履を新調したのには驚き、心から嬉しく思いました。
その時強く感じたのは、きっと始めの一枚があれば、また前向きな気持ちになれる方もたくさんいるのではないか…ということです。
今やそれは確信に変わりました。
着物の力を最大限に使い、この未曾有の状況の中で少しでも元気になっていただくために皆様のタンスで眠っているお着物を差し出してはいただけないでしょうか。
本来着物が持つ人と人、世代と世代をつなぐ力と、日本人の着物に対する底知れぬ愛着心をここに再発見しつつ、被災地を通して着物文化の発展に貢献していけたらと考えております。
敬具
りんごの自動販売機
日曜日, 7月 15th, 2012三田線水道橋駅にある「ふじ」の自動販売機
珍しいですね。










