Archive for the ‘ミニ情報’ Category

何年ぶりだろう

月曜日, 2月 1st, 2010

検便キット

 

取手宿ひなまつり縁日に出店予定の^ ^*たち

検便キットの形も大分変りましたね

広報とりで2月1日号1面に取手宿ひなまつりが掲載されました

反響を感じています

 

IBS茨城放送『今日のお元気さん』に^ ^*の声が流れました

恥ずかしくって聴けませんでした(笑)

 

おはよう茨城に『取手宿ひなまつり』放映決定!

2月21日朝6:15フジテレビを観てくださいね

取手宿ひなまつり で打ち合わせの様子をULしています

 

雪が積もりそうなので、朝刊配達用にバイクのタイヤ交換をしています

路面凍結しなければいいけれど・・・ by店長

思い出しながら・・・

金曜日, 1月 29th, 2010

昨夜書いた内容を思い出しながらφ(..)メモメモ

明治神宮の清正井戸を携帯の待ち受け写真にすると願いがかなう

誰が言い始めたのか

今やパワースポットとして人気が高い

明治神宮御苑入り口から清正の井戸まで5時間もかかるそうだ

^ ^*が以前訪れた時には、菖蒲の咲くベストシーズンだったのに

静かで落ち着く環境だったのに・・・

 

昨夜 火星が2年ぶりに接近

冬の大三角形東に位置した

肉眼でも確認 ご覧になった?

 

真壁のおひなさまが記念切手になりました

歴史ある町並みを見に訪れる観光客をもてなすために、

2003年から「真壁のひなまつり」が始まりました

古くから各家々に伝わる雛人形が展示されます

つるし雛飾り、真鍋座敷飾り、流し雛飾り、花雛、雛壇などが入ったフレーム切手です

2月4日発売 1500シート

切手シート

残念ながら取手では手に入らないようですが守谷では販売予定

近隣のフレーム切手

 和の風第8章まかべのひなまつり えっ2月1日2日「ちい散歩」で放映!

ため池百選 

木曜日, 1月 21st, 2010

全国に約21万あるため池

農業用水の水源として農業の礎(いしずえ)を担うとともに、地域の文化にも深く関わり、

周辺の農地や里山と一体となって多様な生物の生育・生息の場となっています

豊かな自然環境とのふれあい・やすらぎの場、さらには環境教育の場など、

多様な役割も発揮できる場であり、地域振興の核となる可能性を秘めています

              農水省HP~

1次選考通過した池287か所はこちらで見ることができます

兵庫県が一番多いようですが茨城県は8か所

こちらから投票できます

それにしてもいろいろな百選があるものです

宇宙桜が発芽

日曜日, 1月 17th, 2010

宇宙旅行する花の種ブログ

いろいろなブログの世界があるものだと思いました

国際宇宙ステーションで8ヶ月半過ごした宇宙桜が発芽

山桜 ワカキノサクラ(高知県佐川町)

40日間冷蔵庫に置き常温に戻したところ10粒のうち4粒が芽を出した

2~3年で花が咲く予定

古着再発見展

金曜日, 1月 15th, 2010

マルイチマルギャラリー&スタジオで行われている

『ゆーずど・りめいくの展示販売』

古着が並んでいます

 

みていて楽しい販売小物

出展者の三品久江さんの作品は、さき織り制作が間に合わず

2月からの展示販売になりました

メトロ乗車券

金曜日, 1月 15th, 2010

^ ^*通常はモバイルスイカを利用していますが

メトロからチョトお得な回数券が出されています

時差回数乗車券や土・休日割引回数乗車券 馴染がないですよね

普通回数乗車券が、11枚1組(大人用・小児用) に対し

時差回数乗車券は、12枚1組(大人用のみ)

土・休日割引回数乗車券は、14枚1組(大人用のみ )なのです

団体で使用する時など知っているとお得かも!

古着再発見展

金曜日, 1月 8th, 2010

古着再発見展 ~ゆーずど・りめいくの展示販売~

1月13日~29日

マルイチマルギャラリー&スタジオ

出展作家 浜田典子さん・林奈緒美さん・三品久江さん

三越の第九

水曜日, 12月 30th, 2009

年末恒例、日本橋三越の第九』 なぜ?年末に第九を歌うのかしら?

三越の第九

ウイキペディアによれば

日本で年末に第九が頻繁に演奏されるようになった背景には、

戦後まもない1940年代後半、オーケストラの収入が少なくて、

楽団員の年末年始の生活に困る現状を改善したいと、

合唱団も含めて演奏に参加するメンバーが多く、

しかも当時(クラシックの演奏の中では)「必ず(客が)入る曲目」であった第九を

日本交響楽団(現在のNHK交響楽団)が年末に演奏するようになり、

それを定例としたことが発端とされる。

既に大晦日に生放送をする慣習が定着していたから、

年末の定期演奏会で取り上げても何ら違和感が無かったことも一因として挙げらよう。

1960年代から、国内の年末の第九の演奏は急激に増え、現在に至っている。

さらに

日本での年末の演奏の歴史 [編集]
1940年12月31日午後10時30分、紀元二千六百年記念行事の一環として、

ヨーゼフ・ローゼンシュトックが新交響楽団(現在のNHK交響楽団)を指揮して第九のラジオ生放送を行った。

これを企画したのは当時、日本放送協会(NHK)洋楽課員だった三宅善三。

彼はその理由について「ドイツでは習慣として大晦日に第九を演奏し、

演奏終了と共に新年を迎える」としている。

実際に当時から現在まで年末に第九を演奏しているドイツのオーケストラとして、

著名なところではライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団が挙げられる。

そしてそれを模倣するオーケストラがいくつかあるものの、

ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団による大晦日の第九演奏は、

深夜に行われるものではない。よって、そういった「慣習」があるとは言えず、

何らかの勘違いをしたのではないのかと思われる。

 

とも書いてあった。

「熈代勝覧」の複製絵巻

日曜日, 12月 6th, 2009

「熈代勝覧」きだいしょうらんの複製絵巻

1800年ごろの日本橋から今川橋までの大通り(中央通り)が描 れている

長絵巻『熈代勝覧』の複製が東京メトロ三越駅前に飾られ ている

幅18m1971人88軒からは、当時の生活が伺える

熈代勝覧の複製

1800年頃の生活

富弘美術館

土曜日, 11月 28th, 2009

 現在流山生涯学習センターで星野富弘展開催中です 12月23日まで

 

草木湖

 

 

 

 

 

 

 

 

 なぜかホッとする 

富弘美術館のまえでパシャッ! Σp[【◎】]ω・´)

美術館の前でパシャッ! Σp[【◎】]ω・´)

パンフレットになっている詩

一番印象に残った詩

なるほどぉ

 

日日草

富弘美術館からみた草木湖 夏も素晴らしいと聞く

渡良瀬渓谷鉄道からトロッコで、足尾銅山にも足をのばしたい

草木湖

草木湖