「こども商品券e-Gift」は
スマートフォンで使えるようにしたデジタルギフトサービスです
現在産後ケアにも対応できる地域があります
首都圏から全国に広がっています
ドゥーラにも使用できる自治体もあるようです
「こども商品券e-Gift」は
スマートフォンで使えるようにしたデジタルギフトサービスです
現在産後ケアにも対応できる地域があります
首都圏から全国に広がっています
ドゥーラにも使用できる自治体もあるようです

周辺は、「まつりつくば」で大賑わいなのに
ここつくば国際会議場はとっても静か
周産期のメンタルヘルスについての講習会でした
グループワークを中心にした今回の講習会
精神科医が一番少ないのが茨城県だそうです
幸せホルモンと言われている「セロトニン」は
妊娠出産後に分泌低下していくが、これを安定させていくことが大切
妊産婦の40代の自殺が増えている
精神疾患のある妊産婦さんを施設や地域で
どのように支援していくのか?
多方面の専門家とチーム10認程度を組みカンファレンスを通じ
子育てを応援していく仕組みができている
柏市「くぼのやウィメンズホスピタル」を知った
この病院の出産数の多さにも驚いたな
女性の一生に関わっていくという
病院の姿勢が受け入れられているのかな
地域によっては、メンタルクリニックの受け入れはキャパオーバーで
受け入れていただけない場合もあるようです
開業助産院では、利用者さんの情報が少ないので
例えば「マイナンバーカード」から診察記録などが確認できたら
より良い対応ができるのではないかなども話題になった
貧困世帯は増えているが、利用料金が高額なので利用できない現状もある
茨城県助産師会 県南支部の集まりがありました
体操の後で、地域助産師の活動についてのミーティング

病院助産師とは違い
それぞれが目的を持ち活動を続けていることに感動しました
一人一人違うことは当たり前ですが
個性や特技が素晴らしい
地域助産師たちの今後の活動に注目していきたいです


産後ドゥーラは、赤ちゃんに携わる仕事です
色々な状況を想定し、研修をしています
救命講習の中でも乳児や幼児にも特化した講習会を
3年に一度受講します
「もう3年過ぎたのね」

茨城県立健康プラザにて
茨城県助産師会主催「母乳育児支援」
母乳栄養ではなく「母乳育児」と言う表現がいいですね
意外だったのは
月齢3ヶ月で混合も含めると母乳育児が9割
データ的に母乳が優れていること以上に
ホルモンの力もあり
抱っこして母乳をあげることが母子の愛着構成に繋がります
そんな素敵な時間をゆっくりと味わって欲しいです
研修会場の1階に
シルリハ講習会会場!!

今力を入れている
母性とフレイル予防を備える
健康プラザ初利用でした^ ^*
今年最高の気温になった今日
産火会は、塩焼きそばを囲んで情報交換会です


出産に適している年齢に子供が産まれるといいね
出産方法の選択肢として自然分娩はリスクが少ないという情報が伝えられたらいいね
お産の痛みは「和痛」だね
お母さんの出産前から子育てへ、継続して助産師が関われる仕組みを継続していきたい
・・・・・
昨年に引き続き
ササさんのドゥーラカフェ 味噌作りのお手伝いに家族で参加
昨年のお味噌がとっても美味しかったので4kg作りました

ササさんメニューは
甘酒や麹を使ったものばかり
インドのピクルス(漬物)など勉強になります




ササメニューより
*春菊とトマトの和物
甘酒:味噌:胡麻=1:1:0.5+ニンニクすりおろし
*サーモン・ほうれん草・クリームチーズのキッシュ
*れんこんアチャール
オリーブオイルで香りを出したクミンシードを
甘酢に加えてさっと湯通ししたレンコンを漬ける
*切り干し大根サラダ
戻し切り干し大根・千切りきゅうり・人参・ツナの中華風
*おさつりんご
自家製焼き芋・煮りんご和え
*甘酒麹カレー(ノンオイル 辛味なし お子様OK)
茹でほぐした鶏肉・玉ねぎ・人参・クミンシード・パウダースパイス
*甘酒豆腐ココアムースパフェ
甘酒・木綿豆腐・ピュアココアをフードプロセッサーにかけムースに
と〜ちゃんが特に気に入ってお変わりしたのがパフェでした
早速作ってみようっと
離乳食時期の家庭には「甘酒」は必須ですね