茨城新聞20151113
Archive for the ‘記事’ Category
上新町環状線の効果?
金曜日, 11月 13th, 2015いい歯の日にフッ素を!
木曜日, 11月 12th, 2015中学駅伝男子 取手一中9位
木曜日, 11月 12th, 2015ゆめあかり3.11にキャンドル一万個分寄贈
木曜日, 11月 12th, 2015トリンピックのフラフープ大会「回して回してフラフープ」
火曜日, 11月 10th, 2015産経新聞 20151108
「取手で一番」を認定するトリンピックのフラフープ大会「回して回してフラフープ」が、取手市白山のキヤノン取手事業所で行われ、子供から大人までフラフープを楽しんだ。
トリンピックは取手とオリンピックからなる造語で、市制施行45周年記念事業。大会には55人が参加し、5~10人のグループに分かれて、最後まで回し続けられた人が勝ち抜いていく形で行われた。
始まると同時にフラフープを落としてしまうチビっ子の姿もあり、観客からは「あーあ」とため息が漏れることも。もっともそれもご愛嬌(あいきょう)。会場は熱気に包まれ、参加者の家族らは「頑張れーっ」と声援を送っていた。
第12回 行灯の赤レンガと銀杏まつり
月曜日, 11月 9th, 2015常陸秋そばフェスティバル里山フェア
日曜日, 11月 8th, 2015シティプロモーションマネージャー水谷さんが抱負
金曜日, 11月 6th, 2015シティプロモーションマネージャー 取手の魅力発信 初代就任、水谷さんが抱負
毎日新聞 2015年11月06日 地方版
取手市を宣伝する専門職、初代の「シティプロモーションマネージャー」に元JTB社員の水谷雅哉さん(56)が就任した。1日付。水谷さんは4年前にJTBを退職後、先月まで山口県観光振興課主幹を務めていた。2日会見した水谷さんは「外からの目線で、自分なりに色を付けて、取手の魅力を発信したい」と抱負を述べた。
水谷さんは東京都杉並区生まれ。東京学芸大教育学部卒業後、1983年に日本交通公社(現JTB)に入社した。米国法人の営業開発課長などを経て、2011年2月に51歳で早期退職。12年1月から山口県の任期付き職員に。同県長門市ではJRと連携し、新たな観光資源「やきとり列車」の実現に一役買った。
先週引っ越し、取手市民になったばかり。「より現場に近いところから、市と市民のために頑張りたい」と張り切る。「神は細部に宿る」が信条。大学までラグビーをプレーし、現在は観戦する側に。趣味は街歩き。同マネージャーは課長補佐級で、任期は当面2年間。
皮膚病の疥癬(かいせん)感染拡大のためかたらいの郷年末まで閉鎖
木曜日, 11月 5th, 2015かいせん 24人を確認 福祉施設一部を閉鎖 取手
毎日新聞 2015年11月05日
取手市は4日、市立多目的福祉施設「かたらいの郷(さと)」(同市長兵衛新田)内の入浴施設利用者から、皮膚病の疥癬(かいせん)患者8人と、疑いのある16人の計24人を確認したと発表した。疑いのある1人(40代)を除き、いずれも60〜80代の高齢者。1人を除き男性という。市は感染拡大を抑えるため、5日から年末まで浴場がある2階部分を閉鎖する。
疥癬は、皮膚の角質層などに寄生するヒゼンダニによって発症し、かゆみが出る。市によると、最初の確認は9月25日の3人。皮膚疾患のある人の入浴自粛の張り紙や殺虫剤散布などの対策を取ったが、その後さらに増加した。
高橋昇健康福祉部長は「感染力が弱く消毒などで収束すると思ったが、逆に増えた。脱衣所などを介して感染する可能性があり、利用を中止する」と説明した。竜ケ崎保健所は「清掃などは通常の管理の水準に達していた。座布団、畳やベンチなどの接触で感染したのではないか」とみている。


























