Archive for the ‘記事’ Category

シモタ農芸のハーブ

金曜日, 5月 23rd, 2014

茨城新聞20140521

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今週末の青山ファーマージマーケットは、パン屋さんが賑わうと言う情報get

 

昨年12月に地割れ 取手の市道崩落

金曜日, 5月 23rd, 2014

毎日新聞 20140522

取手市米ノ井の市道のり面が21日、幅約3・5メートル、高さ約2・5メートルにわたって崩落した。

・・・・

現場では、仮復旧工事に使用した土のう二十数個が崩落。

同市道の下を走る道路に散乱した。

市建設部は「安全な工法での復旧を指示した」と早期復旧を図る方針。

震災復興支援オープンガーデン

水曜日, 5月 21st, 2014

茨城新聞動画ニュース 20140522

バラ園公開し復興支援 募金、被災地に 筑西・小林さん宅

筑西市森添島、小林幸子さん(66)が自宅のバラ園を公開する震災復興支援オープンガーデン

「バラの香りに誘われて バラと絵画展」が20日始まった。

500円の寄付でバラのアレンジメントを贈呈し、募金は福島県浪江町など被災地に送る。

今年で3回目のオープンガーデンだが、小林さんは「被災地のことを忘れず、日本全体が元気になれば」と訴えている。

小林さん宅には自宅の庭や温室など面積約600平方メートルに、

300〜400種約700本の色とりどりのバラが植えられている。

「国際バラとガーデニングショウ」のバラ切り花部門で大賞を3回受賞するなど、

バラ作りに取り組んで40年近くに。

自宅ではバラ作り教室やアレンジメント教室も開いている。

「多くの人に自宅で育てたバラを見てもらいたい」と開催しているオープンガーデンだが、

昨年には約700人の来訪者があったという。

初日の20日も午前中から大勢の人たちが訪れていた。

会期は6月1日まで。時間は午前10時から午後4時半。

今回は筑西市在住の画家、城石貴寿子さんの絵画展も開催している。

問い合わせは小林さんTEL0296(22)3847。

下高井朝市

水曜日, 5月 21st, 2014

常陽新聞 20140521

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グランパとグランマのお店 シニアが輝くまちかどカフェ

火曜日, 5月 20th, 2014

茨城新聞日曜版taste 20140518

NPO法人グラウンドワーク笠間

グランパとグランマのお店はオープン1年

シニア世代の社会貢献と自立を目標とする。

平均年齢は66歳

「自分たちが成功事例となって県内各地に同じようなグループができて交流するのが夢ですね」

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新聞は世の中を良くするためにある。茨城新聞5/18いばらき春秋より

毎日三つの良いことを見つけて眠りにつこう

火曜日, 5月 20th, 2014

女の気持ち 良いこと三つ 毎日新聞 20140519

なぎの時もあったけれど、大波、小波、荒波の人生を生きて、いま後期高齢者の真っただ中にいる。これからはなぎの日々を過ごしたいと願っている。

このところ実践していることがある。「心理学に学ぶ人生後半の生き方」というテーマを聴講した中で教えていただいたことの一つが、今日の良いことを三つ見つけて、思い浮かべながら眠りにつくということ。人間の脳は最後のことを記憶するらしいのです。

今日は良いことにいろいろと出合った。朝、バスででかけるためバス通りに出た。後方を見るとバスが見えた。あわててバス停めがけて走った。重いバッグを手に一生懸命走った。その時、「そんなに走らなくとも大丈夫ですよ〜」と聞こえてきた。が、すぐには止まれずになおも走った。「大丈夫ですよ〜」と再びの声。外向けマイクで呼びかけてくれた運転手さんに感謝感激した。なんて心やさしい方なんでしょう。

バスに乗りほっと一息し、数カ所を過ぎたバス停にきたところで、「すみません。通路を空けてください」と運転手さんのアナウンス。白いつえを持った目の不自由な方が乗っていらした。私だけでなく乗客みんなが、やさしい気持ちになったに違いない。和顔愛語の大切さを改めて感じた日だった。

不安なことや心痛む事件の多い世の中だけど、毎日三つの良いことを見つけて眠りにつき、心に積み重ね、「終わりよければすべてよし」となれば、この上なくうれしいものだ。

明日の茨城を考える女性フォーラム13期50名

月曜日, 5月 19th, 2014

常陽新聞 20140519

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七つ洞公園再生物語に期待して

日曜日, 5月 18th, 2014

茨城新聞 20140818 動画ニュース

映画「天心」で横山大観を演じた歌舞伎役者の中村獅童さん(41)が、県の「いばらき大使」となることが決まった。

ロケの際に「茨城の復興お世話になっておりますに役立ちたい」と言ったことがきっかけだったそうです。

茨城新聞20140516

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産経新聞 20140513

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開催に向けて準備中の公園

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どんなローズガーデンになるのかしら?楽しみです。

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戸頭団地が愉快なビルに変身

土曜日, 5月 17th, 2014

 

取手の団地壁面に巨大アート出現 毎日新聞 20140515

 

取手市戸頭6のUR都市機構戸頭団地6−30−6号棟(12階建て)南壁面で、

巨大な立体芸術がお目見えした。

ピンクや青、緑などのドア十数枚のほか、階段やはしごも描かれており、

まるで別世界の住民が空中のドアから出入りしているよう。

ドア枠などは発泡ポリスチレンで貼り付け、立体感を持たせた。

 

地域活性化を図ろうと、URが外壁補修に合わせて設置。

取手市のNPO法人「取手アートプロジェクト(TAP)オフィス」の協力を得て、

公募で現代美術家、上原耕生さん(31)の案を採用した。

今夏までに計3棟(計7面)に設置する。

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筑波海軍航空隊記念館が17日にリニ­ューアルオープン

土曜日, 5月 17th, 2014

「永遠の0」ロケ地・筑波海軍航空隊記念館リニューアルオープン

産経新聞 20140517

「地下戦闘指揮所」を初公開

太平洋戦争中の特攻隊員らの姿を描いた百田尚樹さんの小説「永遠の0(ゼロ)」が

映画化された際にロケ地となり、昨年12月の映画公開に合わせて施設が

一般公開された筑波海軍航空隊記念館(笠間市旭町)が17日

、リニューアルオープンする。

これまで非公開だった「地下戦闘指揮所」が公開されるほか、

遺族らから寄贈された写真も新たに展示する。

リニューアルオープンの目玉となる地下戦闘指揮所は、

旧司令部庁舎(記念館)から南に約1キロの地下に位置。

本土への空襲が激化した昭和20年に、非常事態に備えて造られた。

半地下構造のコンクリート製で、長さ約30メートルの2本の通路と大小6部屋で構成されており、

かつては通信機器や机、ベッドなどが置かれていたという。

今回、一部を補修し、照明を設置するなど内部を整備して、

土日祝日の晴天時のみ、一般公開することにした。

筑波海軍航空隊の隊員の遺族や関係者から、

記念館に寄贈された写真約80点なども、新たに展示する。

オープン初日の17日と18日には、「海軍記念日」としてイベントも開催。

海軍カレーの模擬店などが並ぶほか、

18日には映画制作に関わった元筑波海軍航空隊員の柳井和臣さん(92)が講演する。

記念館の金沢大介事務局長(43)は「展示も増えて見どころが増したので

、ぜひ足を運んでほしい」と話していた。

18日午前11時からは記念館に隣接する敷地に建てられた記念碑の前で、

元航空隊員や遺族、関係者らが参列して「筑波海軍航空隊慰霊の集い」も行われる。

茨城新聞動画ニュース 20140516

筑波海軍航空隊記念館

茨城県笠間市旭町654(記念館は茨城県立こころの医療センター敷地内にあります。)