Archive for the ‘記事’ Category

祈りと感謝のコンサート2019

水曜日, 3月 27th, 2019

茨城新聞 20190327

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産経新聞60周年

月曜日, 3月 25th, 2019

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美しすぎる議員 駅前にぎわいフェスタで上映会

木曜日, 3月 21st, 2019

取手映画祭 「美しすぎる議員」を23日上映 ほぼ全編、市内ロケ

毎日新聞2019年3月21日

取手市議会議場をはじめ、ほぼ全編を同市内でロケした映画「美しすぎる議員」が23日、同市新町2の取手ウェルネスプラザで開かれる「取手映画祭」で特別上映される。

「美しすぎる議員」は、関東の架空の地方都市「ゆめみ野市」が舞台。元人気タレントの市議がさまざまな課題に直面して奮闘する姿を、映画の中で映像ディレクターが密着取材。撮影はやがて市議を監視するように過度になっていく--。

主演は川村ゆきえ。取手市議や議会事務局職員も出演している。

脚本も担当した五藤利弘監督(50)は「レッテルを貼るように人を一面的にとらえることが多いが、人は多面的な存在であることを描きたかった」と話している。91分。東京都世田谷区の映画館・下北沢トリウッドで29日まで上映中だ。

映画祭は23日の「駅前にぎわいフェスタ」のイベントで午前10時半開幕。ショートフィルムなどを上映後、午後4時から「美しすぎる議員」を特別上映する。五藤監督らのトークショーも予定。入場無料。問い合わせは市観光協会(0297・74・0217)。

満開の安行寒桜

木曜日, 3月 21st, 2019

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1秩父連山を望む北浅羽桜堤

きっと、桜の名勝になりますよ~

産経新聞 20190318

一足お先に春爛漫 桜のトンネル 埼玉・坂戸

埼玉県坂戸市の北浅羽桜堤公園で早咲きの桜「安行寒桜(あんぎょうかんざくら)」が見頃を迎えている。17日も大勢の見物客がピンクに染まった桜のトンネルを散策し、一足早い春を楽しんでいた。

同公園では、越辺川(おっぺがわ)沿いの約1・2キロに約200本の桜が植えられている。淡いピンク色の花が特徴の安行寒桜はソメイヨシノよりも開花が早い。見頃は24日頃まで。

「明日へと繋(つな)ぐ特別展」が18日まで

土曜日, 3月 16th, 2019

茨城新聞 2019年3月16日

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特別展 取手ゆかりの作家25人「お蔵だし」 ギャラリー、現在地で最後の展覧会 18日まで
毎日新聞2019年3月14日

取手市新町2の取手駅西口「取手アートギャラリーきらり」で郷土作家らの「明日へと繋(つな)ぐ特別展」が18日まで開かれている。市営の同ギャラリーは今月末で閉館し、新年度に移設する予定。現在地では今回が最後の展覧会となる。

今週の本棚・新刊:『<女流>放談--昭和を生きた女性作家たち』=イルメラ・日地谷=キルシュネライト編
特別展は、同市役所藤代庁舎の収蔵庫にある寄贈作品のうち、鈴木草牛氏の日本画や服部正一郎氏の洋画をはじめ、取手ゆかりの作家25人の51点を「お蔵だし」。また、取手図書館に保管されている元東京芸術大学長の平山郁夫氏のリトグラフ20点を13年ぶりに公開中だ。

同市は今年度、展覧会の企画などを行う市民団体「文化工房ふじしろ」の協力で総数約400点の所蔵品を調査し、一部を公開することにした。同団体の大畑久子事務局長は「郷土ゆかりの作家たちの素晴らしい作品ばかり。ぜひ、鑑賞に訪れていただきたい」と話している。

ギャラリーは市が2002年6月に開設。年間1万数千人が来場し、先月末までに累計約26万人が訪れた。市は新年度内に、取手駅ビル「ボックスヒル取手」4階で再オープンする計画だ。
明日へと繋ぐ特別展 (1)

明日へと繋ぐ特別展 (2)

明日へと繋ぐ特別展 (3)

明日へと繋ぐ特別展 (4)

取手フォーラム みたびひ~とこと 発刊

金曜日, 3月 15th, 2019

茨城新聞 20190315

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取手市長選 竹原元市議が立候補を表明 

木曜日, 3月 14th, 2019

選挙 取手市長選 竹原元市議が立候補を表明 
毎日新聞2019年3月13日 地方版

 統一地方選で行われる取手市長選(4月14日告示、21日投開票)で、新人で元市議の竹原大蔵氏(42)が12日、同市役所で記者会見し、無所属で立候補することを表明した。竹原氏は「市民の命や存在を守りながら新しい風を吹き込みたい」と抱負を述べた。

 市政の進め方について「市民や民間と協働して政策を作り、何でも前向きにチャレンジしたい」と説明。利根川河川敷の水辺公園新設や、市民団体への手厚い補助などを掲げた。竹原氏は衆議院議員秘書を経て経営コンサルタントを開業。2016年1月の市議選で初当選、先月27日付で辞職した。

 同市長選には現職の藤井信吾市長(59)が4選を目指し、無所属での出馬を表明済みだ。

JR取手駅 駆け込み乗車を防止メロディー

木曜日, 3月 14th, 2019

日本経済新聞 20190313

JR東、発車音聞こえる範囲狭く 駆け込み防止へ本格実施

JR東日本は駆け込み乗車を防止するため、発車メロディーの聞こえる範囲をホーム上に限る試みを16日から本格実施する。常磐線の一部区間が対象。ホーム上のスピーカーの代わりに、車両に取り付けた車外スピーカーからメロディーを流す。2018年に始めた実証実験で試したところ、駆け込み乗車数が10~30%程度減少した。

常磐線各駅停車の亀有(東京・葛飾)―取手(茨城県取手市)が対象となる。従来の方法では改札口まで発車音が聞こえており、駆け込み乗車を誘発していると同社はみていた。今後は他線での導入も検討する。本格実施に伴い、乗り入れる東京メトロや小田急電鉄の車両と発車メロディーを統一する

ゆめあかり3.11 新聞掲載

日曜日, 3月 10th, 2019

茨城新聞 20190312

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毎日新聞 20190310

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産経新聞 20190310

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読売新聞 20190310

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東京新聞 20190310

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県南部毎日会 練習球を贈呈

土曜日, 3月 9th, 2019

23日に開幕する第91回選抜高校野球大会(毎日新聞社、日本高野連主催)に21世紀枠で初出場する石岡一の壮行会と記念の人文字撮影が8日、石岡市石岡1の同校で行われた。全校生徒や教職員らのエールに力をもらった野球部員は初戦突破を誓った。

 壮行会は午後1時ごろから同校体育館であり、1、2年生と教職員ら計675人が参加した。生徒を代表して生徒会長の千葉大地さん(2年)が「全員が応援している。悔いを残さぬよう頑張ってください」と激励。同校OGで歌手の山本恵莉子さん(25)がオリジナル応援ソング「そして未来へ」を披露したほか、ダンス部のチアリーダーや有志で作った応援団員も部員にエールを送った。

 川井政平監督(44)は「21世紀枠での選出は喜びと同時に強い責任がある。のびのびと元気よく、はつらつと戦ってきたい」。酒井淳志主将(2年)は「甲子園では自分たちらしいプレーで皆さんに恩返しできるよう頑張りたい」と力強く語った。

 開会式の入場行進で掲げる「センバツ旗」の授与もあり、毎日新聞水戸支局の仁瓶和弥支局長から託された旗を、大和田俊一校長が酒井主将に手渡した。

 壮行会後に行われた人文字撮影では、1、2年生約630人が青色と黄色のプラカードを頭上に掲げて野球グラウンドに同校美術科の村上彰教諭がデザインした「石一V」の文字を描いた。上空を旋回した毎日新聞社のヘリコプターが人文字を撮影するとともに、記念ボールと丸山昌宏社長のメッセージを投下した。

県南部毎日会 練習球を贈呈
 センバツ高校野球大会に21世紀枠で初出場する石岡一は8日、県南地域などの毎日新聞販売店でつくる「県南部毎日会」から練習球を贈呈された。

 同会の小沼一雄会長らが同校を訪れ、練習球5ダースを手渡した。小沼会長は「甲子園という夢舞台を思いっきり楽しんできてください」と激励。チームを代表して練習球を受け取った橋本一気内野手(2年)は「まずは1勝して石岡のみなさんに恩返しをしたい」と意気込みを語った。

 大会は15日に組み合わせ抽選会があり、チームは18日に甲子園へ向けて出発する予定だ。