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男の気持ち 亭主元気で… 

日曜日, 4月 2nd, 2017

男の気持ち 亭主元気で…

毎日新聞2017年4月1日
これは「女の気持ち」ではなく「男の気持ち」です。

私は定年になって8年、ボケてはかなわないと思い、いろいろな集まりやサークル活動に顔を出している。そこで気付いたのは参加者の7~8割が女性で、男性は極めて少ないということです。そして女性陣から耳にするのは、旦那様方は家でテレビばかり見ていて「いろいろな集まりに参加してみたらいかが?」と言っても、「あんな幼稚園みたいな所へ行けるか」と言うとのことです。

家にばかりいて人との交流のない生活は認知症予備軍の道かもしれません。どんなことでもいいから外気に触れ、いろいろな催事やサークルに参加してみましょう。最初の半年ぐらいはなじめずにばかばかしいと思うかもしれません。私も最初はそうでした。でも、それを過ぎると面白いことやためになることがあるとわかり、新たな発見も経験しました。

年をとることはそんなに恐ろしくはないと思いますが、恐ろしいのは意欲がなくなること、興味がなくなることではないでしょうか。そうなったら本当のお年寄りです。いろいろなことを始めて興味を持ちだすと、雪だるま式にさまざまな興味が湧いてきます。

常に流れている水は濁らないと言います。一度しかない人生、会社員時代のみえや狭い世界の常識をリセットして大いに楽しんで、ぴんぴんころりといきましょう。女性の好奇心を見習うべきです。亭主元気で留守がいい。奥さんも喜びますよ。

レスリング選手権大会優勝 市長表敬訪問

土曜日, 4月 1st, 2017

茨城新聞 20170401

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取手駅東口壁画制作完成間近 花河図

金曜日, 3月 31st, 2017

茨城新聞 20170331

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常陽新聞閉刊

金曜日, 3月 31st, 2017

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ひろくんを救う会

金曜日, 3月 31st, 2017

【いばらき春秋】

分娩(ぶんべん)室前の長椅子で身を固くし、生まれてくるわが子の無事を祈った。年齢が上がるにつれ勉強やスポーツの成績に一喜一憂するが、子どもが病気になると、やはり健康が一番とわれに返る
土浦市の稲本啓(ひろ)ちゃん(2)は生後すぐ、心臓の難病「拡張型心筋症」と診断された。昨夏に病状が悪化し補助人工心臓を装着したが、助かる道は移植しかない
1997年に臓器移植法が制定され20年。国内の移植件数は年間300件以上に増え、脳死判定も法施行後441例を数える。2010年の法改正で15歳未満の脳死での臓器提供が可能になった
しかし、子どもからの提供は現実、極めて少ない。識者は臓器移植への理解が十分進んでいないと指摘する。確かに、わが子がもし脳死と宣告されたら、「人の死」と受け入れられるか、悲嘆の中で臓器提供を決断できるか、自信がない
啓ちゃんの両親は米国での移植を決意し、コロンビア大病院での受け入れが決まった。手術代や渡航費など計約3億1千万円。友人らは「ひろくんを救う会」を結成し、昨年暮れから募金活動を始めた。現在1億6千万円余が集まり、ようやく5合目
小さな命は今も闘っている。支援の輪が全国津々浦々へ広がりますように。

東海村、取手、つくばみらい、守谷市と避難協定 東海第二原発

金曜日, 3月 31st, 2017

東海村、県南3市と避難協定 東海第二原発

東京新聞 2017年3月30日

守谷、取手、つくばみらいの3市と避難協定を締結した山田村長(右)=つくばみらい市役所伊奈庁舎で
写真
 東海村は、村内にある日本原子力発電東海第二原発で過酷事故が発生したときに、避難する村民の受け入れ先となる取手、つくばみらい、守谷の県南の三市と避難時の協定を二十九日、締結した。山田修村長は、村と三市による合同の避難訓練の実施について「新年度の早い時期に」と意欲をみせた。 (山下葉月)
 村の計画案によると、全村民約三万八千四百人のうち、取手市に約二万三千五百人、つくばみらい市に約九千八百人、守谷市に約五千百人が逃げる。
 協定は八条。それによると、受け入れ期間は原則一カ月以内。避難所は原則、村が運営し、必要な物資は県と村が準備するが、不足すれば三市が支援する。また協定とは別に、避難訓練の実施や普段からの情報交換などについて取り決めた覚書も交わした。
 つくばみらい市役所伊奈庁舎で実施された締結式には山田村長をはじめ、取手市の藤井信吾市長、つくばみらい市の片庭正雄市長、守谷市の橋本孝夫副市長が出席した。
 山田村長は「村民の避難先が決まり、ほっとしている。ここからがスタートだ」と述べた。
 避難訓練の実施時期や規模は未定だが、山田村長は「マイカーやバスを使い、一連の避難の流れを確認したい」と述べた。受け入れ側の片庭市長は「九千八百人もの受け入れ経験はない。どうやって村民を誘導するかなど、われわれにとっても訓練は必要」、藤井市長も「具体的な訓練によって課題も見えてくる」と、それぞれ訓練の実施に前向きな姿勢をみせた。
 原発事故を想定した避難協定の締結は、那珂、水戸、笠間の三市に続き、東海村が四例目。

歓喜寺のエドヒガンザクラが見ごろです。

木曜日, 3月 30th, 2017

茨城新聞 20170330

歓喜寺の枝垂れが見ごろです。

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取手より食の発信 イエローミミとパパイヤ奈良漬け

木曜日, 3月 30th, 2017

茨城新聞 20170330
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お悔み盗難 

木曜日, 3月 30th, 2017

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ゆめあかり3 .11 音楽ステージご紹介

水曜日, 3月 29th, 2017

ゆめあかり3 .11 (2017) 音楽ステージご紹介

当日Ustream(ユーストリーム)でご覧いただいた部分を短くまとめてみました。

 

写真作家 島田 治さまより

ゆめまっぷの会へ素敵なプレゼントをいただきました。

ゆめまっぷの会事務局 Café 温々亭に飾ってあります。

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公共機関への展示を予定しています。

詳細が決まり次第お知らせします。

 

ゆめまっぷの会の封筒を作りました。

カミスココくんみたい(笑)

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ポストカードが出来上がりました。

ゆめあかりびとのみなさま

有難うございました。

ポストカード表

ポストカード裏

ニュースBOX

ゆめあかり寄付26万円を震災遺児に 茨城

毎日新聞2017年4月7日

取手市の女性グループ「ゆめまっぷの会」は、今年の東日本大震災の追悼行事「ゆめあかり3・11」で募った寄付金26万4659円を「桃・柿育英会 東日本大震災遺児育英資金」(事務局・大阪市)に送金した