産経新聞 20131010
Archive for the ‘記事’ Category
12日福祉交流センターで舞妓の会報告会
木曜日, 10月 10th, 2013キンモクセイ日本一取手市米ノ井の龍禅寺
木曜日, 10月 10th, 2013キンモクセイ:取手で満開 芳香に秋の訪れ 毎日新聞20101010
取手市米ノ井の龍禅寺境内にあるキンモクセイが8日、満開となった。
無数のオレンジ色の花びらが咲き誇り、独特の芳香が秋の訪れを感じさせている。
キンモクセイは樹齢約200年、樹高15メートル。
取手自然友の会の渡辺剛男会長(国立科学博物館筑波実験植物園学習指導員)によると、
幹回りは579センチあり、キンモクセイ日本一だという。
友の会は16日、同市本郷の東漸寺にある巨木を観察する例会を開く。
午前9時20分に市役所玄関前集合、参加費100円
取手市宮和田の井上毅彦さん優秀公邸料理長に認定
木曜日, 10月 10th, 2013優秀公邸料理長 取手市長を表敬 産経新聞20131010
アフリカなどの日本大使館で料理人として働き、今年7月に優秀公邸料理長に認定されるとともに外務大臣表彰を受けた取手市宮和田の井上毅彦さん(44)が、同市役所に藤井信吾市長を表敬訪問した。
高校卒業後、都内や県内のホテルなどで修業を積んだ井上さんは、平成10年のエチオピアを皮切りにドミニカ、ウガンダ、イランで公邸料理人として働き、今月から再びエチオピアに赴任する。
8日に市役所を訪れた井上さんは今回の認定について「光栄。これを励みに日本外交の役に立てるよう頑張りたい」と話していた。
常陽銀行戸頭支店に感謝状
水曜日, 10月 9th, 2013なるほ堂「ゼロネロ小文間」展示と投票は12日まで
月曜日, 10月 7th, 2013ミニ展覧会:投票して新進芸術家作品ゲット あす開幕 毎日新聞 20131004
新進芸術家の作品が500円で手に入る可能性のあるミニ展覧会が5日、取手市小文間の民家に設けられた多目的空間「なるほ堂」で開幕する。絵はがきと投票用紙のセットを500円で購入し、展示3作品のうち気に入った作品に投票。人気ナンバーワンの作品を抽選で1人にプレゼントする。主催者は「宝くじ感覚で楽しんでもらい、アートのある暮らしを普及したい」と話している。
「ゼロネロ小文間」と題したミニ展覧会は若手芸術家支援グループ「ピカレスク」(東京都府中市)が企画した。抽選は投票総数が200票以上の場合のみ人気ナンバーワンの作品に投票した人を対象に実施。絵はがきセットの売り上げが人気ナンバーワンの作品制作者に全額渡される仕組みだ。
また、絵はがきは、住所や氏名などを書いた投票用紙とともに投票箱に入れると、新進芸術家3人がそれぞれの投票者にお礼を書いて郵送するという。展示と投票は12日まで。開館・投票は午後1〜7時(最終日は午後3時の終了後に抽選)。連絡先は「なるほ堂」(0297・84・6352)。
JAとりで総合医療センター地下水膜ろ過システム稼働
日曜日, 10月 6th, 2013藤代スポーツセンター多目的グラウンドで防災訓練
日曜日, 10月 6th, 2013300ミリ降雨を体験 取手で総合防災訓練 産経新聞20131006
取手市の総合防災訓練が5日、同市椚木の藤代スポーツセンター多目的グラウンドで開かれ、1時間当たり300ミリの降雨が体験できる国土交通省の車両がお目見えした。
降雨体験車は、1時間に10~300ミリの降雨と毎秒10メートルまでの風が体験できるほか、65インチの大型ディスプレーのサラウンドシステムで臨場感もたっぷり。
雨がっぱを着用して300ミリの雨を体験した市職員の染谷さおりさん(44)と勝山南さん(23)は「ゲリラ豪雨を体験していることもあって、あまりすごさは感じなかった。最近の異常気象のせいですかね」と話していた。
訓練には、市消防団や取手署など28団体、約500人が参加して初期消火や水防訓練などを行った。
「ふろしきタウン」で街おこし 常陸大宮市
土曜日, 10月 5th, 2013茨城新聞より抜粋 20131005
茨城県常陸大宮市で、面白い町おこしを展開している。
日本伝統の知恵、繰り返し使える風呂敷でで街を元気にしよう!
「ふろしきタウン」とネーミングし、風呂敷で包んだ商品を飾りつけし、
お洒落な風呂敷を持ってショッピングを楽しんでもらう。
セール最終日26日には、仮装して風呂敷を持った子供たちに菓子をふるまう。
マイ風呂敷作り、包み方教室、展示、風呂敷直売会もおこなう。
ふろしきタウン実行委員会 0295-54-1919
拝借景とバー・コンフリクタブル・キューブで芸大生作品展
土曜日, 10月 5th, 2013龍ケ崎市のリボンアートフラワー教室「花・夢・遊」作品展
金曜日, 10月 4th, 2013リボンでバラ表現 微妙な色合い80点 茨城新聞動画ニュース20131004
リボンで造花を作るリボンアートフラワー展が牛久市中央5丁目の三越牛久2階アートギャラリーで開かれている。「コレクションオブローズ」をテーマに“花”は全てバラのみで、大人の雰囲気を演出している。6日まで。
龍ケ崎市のリボンアートフラワー教室「花・夢・遊」が主催し、今回で23回目。フラワーデザイナーの上田洋子さん(71)と生徒18人の作品約80点が展示されている。リボンアートフラワーは、さまざまな色のリボンを重ねて微妙な色合いを表現し、手でねじって花びらに見立てる。
会場には秋をイメージした枯れ葉色から明るい色など色とりどりのバラが並ぶ。ステンレスやガラスも駆使し、しゃれた見せ方をしている。
上田さんは「同じバラでも形が違い、アンティークな色からビビッドまである。『花の王様』と言われるバラを楽しんでほしい」と話している。

















