7月10日は
納豆の日
龍ヶ崎ほおずき市・・・
昨年ほおずき市に行ったときは、余震が多かったなぁ
Facebook 紹介
http://www.facebook.com/FutureFromFukushima
福島県公式Facebookページ「ふくしまから はじめよう。」を始めました。
食や観光にスポットを当てて福島県の良いところを発信していこうと思います。
皆様、よろしくお願いいたします。
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フェイスブックで情報発信 陸前高田市が開設 ~産経新聞20121706~
交流サイト「フェイスブック」上に開設された岩手県陸前高田市の公式ページ
東日本大震災の津波で大きな被害を受けた岩手県陸前高田市は5日、情報発信を強化するため、交流サイト「フェイスブック」(FB)に公式ページを開設した。市によると、被災自治体が開設するのは初めて。従来のホームページも運用を続ける。
FBでは、被災者向けの生活情報や防災情報の発信を強化。市政を身近に感じてもらうため、職員も希望制でFBのアカウントを取得し、市民の要望や意見に、実名で返信できるようにする。
また「市外の人とのつながりも大切にしたい」と、しょうゆなど市の特産品を販売したり、津波の被害から唯一残った「奇跡の一本松」保存のための募金ができたりする仕組みを取り入れた。
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Facebookから ishika leather works.
取手に革製ハンドバッグや鞄等の製造、サンプル製作をしている。
有限会社石佳(イシカ)は、2011年、皆様に長く愛される商品をつくるため、
オリジナルブランドのishika leather works.(イシカ レザー ワークス)の
販売をスタートしました。
とある。
ショップの名前「Scoperta」は、イタリア語で「発見」と言う意味。
取手 青年部Facebookより http://www.facebook.com/seinenbu.toride
ishika leather works 茨城県取手市井野1-4-17
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ちょっと前まで情報のやり取りはメールが主だったけれど
最近は、メッセージの交換もFacebookで行われることも多くなった
・・・いまいち、編集方法などの使い方がわからない
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ブログ紹介
取手応援し隊さんが書いています m(__)m
女の気持ち 漢検に挑戦 ~毎日新聞20120706~
先月17日、日本漢字能力検定4級のテストを初めて受検しました。勉強不足で合格が危ぶまれます。
その日まで勉強し、通信教育で取り寄せた問題集に沿って漢字をノートに書いて、分かったつもりが数日たつと忘れてしまう。
解答を見ると「ああ、そうだ、そうだ」と思い出す。いくつになっても、テストを受ける時は、準備万端とはいかないものです。
漢字検定を受けようと思ったきっかけは、小学5年の孫の国語の宿題に付き合った時、漢字が書けなかったからです。
「ぎょうにんべんの漢字を書きなさい」という問題だったと思いますが、答えが出てこない。一つ、二つまでで、後は思い浮かばない。
答えを見ると、ああ、こんな漢字もあるじゃないかと。読めても書けない。知っているはずなのに、思い出して書くことができない。
孫に偉そうなことは言えない。「一から出直しだ」と思い立ったのです。
次回のテストは10月にあるので、4級が合格していたら3級に挑戦し、もし合格していなければ4級と3級を同じ日に受けることができるので、再挑戦します。
むずかしいかな。でも頑張ります。こんな気持ちにさせてくれた孫に感謝です。
漢字検定の会場には、老眼鏡をかけながら解答用紙に向かっている受検生はいませんでした。これからも勉強します。
女の気持ち:新聞と向き合う ~毎日新聞 20120705~
新聞を読むことを、朝の一番の楽しみにしている。日によっては時間をかけてゆっくりと、隅々まで読みつくす。
読みながら独り言を言ったり、万能川柳を読んで笑いころげたり。
小学校を卒業してしまった娘たちだが、私も含め小学生新聞も愛読している。
たっぷりと味わったら、翌日はハサミとのりとノートの出番。前日読んだものを、再びゆっくりとなぞりながら選んでいく。長女の好きな動物に関すること、次女のために科学欄、国際面。そして自分には音楽、文学、くらしのエッセーなど。
過去に切り抜いた記事を読むと、ほんの少し前のことなのに、今の自分とのギャップを感じることもあったり。
私と娘たちの大事なスクラップブックは、人生に迷い込んだ時の道しるべになったり、周囲と折り合いをつけるための考えを提案してくれたりする。静かに語りかけてくるような気さえすることがある。
くり返し丁寧になぞる作業が、心の栄養になってしみ込むようで、今日も私は新聞と向き合う。