Archive for the ‘記事’ Category

江戸川学園取手高3年生 県教委に約130冊寄贈

金曜日, 5月 7th, 2021

茨城新聞 20210507 吐玉泉

江戸川学園取手高3年生で、会社経営者でもある鷲田るみさん(17)がきのう、著書「JK、外国人の彼氏から#本日の日本を気づかされる。」を県教委に約130冊寄贈した。
3月末発行の同著は、鷲田さんと母の美加さんのエッセー、中林まどかさんの漫画を組み合わせた内容。食品サンプルの文化や児童生徒による学校の掃除など、日本の「魅力」を盛り込んだ。この日は著者3人が水戸市笠原町の県庁を訪れ、小泉元伸教育長に本を手渡した。県教委は、私立を含む県内の高校に配布する。
鷲田さんは「世界中に日本が大好きな人を増やすのが夢。その一歩として、日本人に日本の良さを知ってほしい」と語った。小泉教育長は感謝を伝え、「ぜひこのまま才能を伸ばして」とさらなる活躍に期待を寄せていた。

るるぶ取手改訂版

水曜日, 5月 5th, 2021

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タイミングよく茨城新聞に紹介されていました。

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谷口正朋さん JAとりで総合医療センターで死去

水曜日, 5月 5th, 2021

谷口正朋さんが死去 72年五輪バスケ得点王

産経新聞

 バスケットボール男子の日本代表として1972年ミュンヘン五輪で得点王に輝いた谷口正朋(たにぐち・まさとも)さんが3日午前2時33分、膵臓がんのため茨城県取手市のJAとりで総合医療センターで死去した。75歳。東京都出身。葬儀・告別式は6日午前10時半から埼玉県ふじみ野市上福岡5の9の20、金周会館で。喪主は妻南(みなみ)さん。

 ミュンヘン五輪で日本は14位に終わったが、サウスポーのシューターとして9試合に出場して191点と活躍した。日本リーグの日本鋼管(当時)で71年度から5季連続で得点王。引退後は日本バスケットボール協会専務理事などを歴任した。

天空の茶の間

日曜日, 5月 2nd, 2021

産経新聞 20210502

収穫間近の茶畑が標高 350mの山あいに広がる。畑の真ん中にしつらえた木製テラスに座れば、眼下に広がる新緑を独り占めできる。

官・民連携による行政事務のICT化

日曜日, 5月 2nd, 2021

取手市議会・取手市とアドバンスト・メディアが音声テック関連技術連携協定を締結

阿見アウトレットでエバンゲリオン

土曜日, 5月 1st, 2021

阿見アウトレットとエバンゲリオンのコラボ企画

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茨城新聞 2021年3月9日(火)

エヴァ初号機、牛久大仏とコラボ アニメ映画公開で阿見にオブジェ

アニメ映画「シン・エヴァンゲリオン劇場版」の公開初日に合わせ、商業施設「あみプレミアム・アウトレット」(阿見町)に8日、エヴァンゲリオン初号機のオブジェがお目見えした。ファンや買い物客らは記念撮影をして楽しんでいた。

設置は5月31日まで。

毎日新聞 女の気持ち

金曜日, 4月 30th, 2021

片付け下手 山形県・匿名(主婦・54歳)

毎日新聞 20210430 

 子どものころから片付けが苦手だった。しつけに厳しく体罰も辞さなかった母は、私を「だらしない!」としょっちゅう叱ったが、何の効果もなかった。それどころか学年が上がるにつれ、部屋の汚さはどんどんひどくなった。

 結婚し主婦になると、私は「整理整頓しなければ」という強迫観念にとりつかれるようになった。しかし、どれほど本や整理グッズを買い込んでも、片付け下手は直らなかった。実家を離れて何年たっても、母からの罵声やぶたれたときの痛み、部屋に踏み込まれたときの恐怖心などが私を悩ませ続けた。

 里帰り出産の折、当時3歳だった長男が母にいじめられたことがダメ押しとなり、心の病気になった。子どもたちに知られないよう「元気なお母さん」を演じながら精神科に通い、薬を飲み続けた。

 そして10年近くたったある日、母が急に亡くなった。「着る服がない」と父に言われて実家へ行き、驚いた。実家の押し入れという押し入れに、母がお嫁に来てから五十数年分の不用品がジグソーパズルのように詰め込まれていたのだ。母の服はたんすに6さお分あった。そういえば、母は「こうすればいいのよ」とやり方を教えてくれることはなかった。たぶん、母自身が片付け下手だったのだ。

 小さいころ、片付け下手を叱らなかったおかげだろうか。私の子どもたちは片付け上手に育っている。

東京芸大の成績優秀者に贈る「取手市長賞」4作

日曜日, 4月 25th, 2021

東京芸大の成績優秀者に贈る「取手市長賞」4作決まる 美術作品は駅ビルに展示

茨城新聞 20210425

 茨城県取手市内にキャンパスがある東京芸術大の卒業・修了制作の成績優秀者に贈る「取手市長賞」の2020年度受賞者が決まった。美術分野は常行哲弘(あきひろ)さん(油絵「後奏」)、熊坂美友(みゅう)さん(工芸「Little Pond」)、音楽分野は田宮亮さん(オルガン研究分野)、飯塚健之介さん(ピアノ専攻)が受賞。美術分野の2作品は28日まで、同市中央町の取手駅ビル4階のとりでアートギャラリーで展示している。

 同大取手校地は1991年10月に開設。美術学部2年以上の先端芸術表現科、大学院の一部学生が通う。同賞は開設を記念し92年度に創設。同大の推薦を参考に選定するなどして毎年実施し29回目。2019年度からは音楽分野が加わった。

 展示されているのは、今回の2作品を含め計8点。常行さんは「後奏」について、「既にいなくなってしまった人とのつながりや祈りをテーマにしている」、熊坂さんは「博物館で鏡を見て興味を持ったのが制作のきっかけ」と、それぞれコメントを寄せている。

受け付けなどを設けていないため、展示スペースの外側からの鑑賞となる。また、音楽分野の2受賞者については、本年度のふれあいコンサートでの演奏を予定している。

問い合わせは、市文化芸術課(電)0297(74)2141。

取手のコンビニ店、ニセ電話詐欺防ぐ 

金曜日, 4月 23rd, 2021

茨城新聞 20210423

取手のコンビニ店、ニセ電話詐欺防ぐ 取手警察署が感謝状

ワクチンメールご送信

木曜日, 4月 22nd, 2021

産経新聞

ワクチン予約確認メール768件を誤送信 茨城・取手市

毎日新聞

新型コロナ ワクチン予約メール誤送信 501人分 茨城・取手

茨城新聞

取手市、コロナワクチン予約者にメール誤送信 計768件、個人情報の流出なし