ゆめまっぷの会メンバー ただ今妄想中
Archive for the ‘ゆめまっぷの会’ Category
ゆめまっぷの会メンバー妄想中
土曜日, 10月 22nd, 2011温々亭便り 今月のおまけフォト
木曜日, 10月 20th, 2011『ちかけん』プロデュース『みずあかり』
土曜日, 9月 24th, 20111通のメールが^ ^*の心に響きました
いいえ ゆめまっぷの会メンバーにも 同じように
「素敵」
自分のまちは自分たちの手で照らそう。人と人、人と場所、人と自然をつなぐ“竹あかり”の灯火
いろいろな竹灯りを見てきましたが、「自分たちにもできそう しかもお洒落」
この竹灯りを全国展開している『ちかけん』
大学在学中からたった2人で活動を続けていることにも興味をもちました
急がし中、問い合わせにも親切に対応してくれ 感謝です
熊本から千葉へ来てイベント準備中の『ちかけん』さんを訪ねました
突然の珍客に竹灯りのノウハウを教えてくて ありがとう!
カット きれいに切れる方向があるそうです
ローソクを入れる穴をくり抜いています
竹のデザイン ドリルを使う時の注意点
使用済みの竹
時には、竹の内側に色をつけつことも


このグラスにカメヤマキャンドルを入れて灯します
『ちかけん』最大のイベントは熊本城『みずあかり』
熊本城、桜町から花畑公園にかけて続く道路で『みずあかり』が初めて行われたのは2004年
水に揺らいだ灯『みずあかり』のは、2日間で5万4千個ものろうそくが灯ります
灯かりを演出する水は、熊本が誇る水源の水
祭りのシンボルは全国一の生産量を誇る水俣地区の櫨(はぜ)から作った『和ろうそく』です
祭りの準備からお手伝いする「みずあかりびと」の参加も会場をもりたてるでしょう
市民一体となった『みずあかり』 見てみたいですね
今年は、『なら燈花会(とうかえ)』とのコラボレーションもあるらしいです
いずれもロケーションが良すぎ(笑)
竹灯り・・・臼杵竹宵 竹かぐや に至っては芸術
こんなキャンドルアートもあります
今年の流行語大賞『もうそうぞく』
木曜日, 9月 22nd, 2011ゆままっぷの会主催「星あかりお疲れ様会」を開きました
お手伝いして下さった方からの提案で企画となりました
それぞれの家庭にある材料で作った料理が並べられ半立食パーティーが始まりました
主婦の力ってすごーい
鏡餅みたいだけれど、れっきとした芯のないローソク
湯煎して溶かして好きな形のロウに変身できる
作ってくれたのは、茨城県地球温暖化推進委員エコレンジャーエイトさん
茨城県主催のエコカレッジでの講習を受けた8名がエコ推進活動をされている
星あかりで使用したキャンドルに命を吹きかけてくれた
更に一捻りして芯のあるキャンドルになると言う
楽しみです
ゆめまっぷの会でも、度々キャンドルの再利用については話題に上がっていた
活動での今後の課題です
勉強になりました
更に感心するのは、キャンドルを包んでいる銀紙の再利用を思案中とか
さすが、エコレンジャー!
私たちから「ありがとう」を伝えたくて
ラッピングコーディネーターの雨宮さんに作っていただきました
非常用の水もこうしておけば素敵よね
1本ずつお土産に・・・
折紙は得意な佐藤さんから 感謝を込めて
心地よく家にたどり着き
ブログ更新の為に写真を取り込んでみると
「あれっ」
鯛のお頭の煮つけは?お出しするのを忘れた?鍋はどこにあったの?

「こんな取手だったらいいね」
妄想のような語りをしている仲間たち
「ゆめまっぷの会」改め 「妄想族」?
妄想賊ではありません(笑)
参加してくれた19名に 感謝 m(__)m
星あかりお疲れ様会
水曜日, 9月 21st, 2011星あかり後1ヶ月経過・・・
スタッフ全員がゆっくり集まれる日が明日に迫りました(笑)
お手伝いいただいた皆様とゆっくり語りあいたくて
メンバーはお疲れ様会の準備を進めています
HappyRecipeの読者の方も何名かいらっしゃいます
楽しみです^ ^*
スタッフの1人雨宮さんが
ラッピング協会で2011年「シモジマラッピング賞」をいただきました
年々華やかになるラッピングから原点に戻って
プレゼントのわき役に徹したワクワクするような包みを考え賞をいただき
「とても嬉しい」と話されました
アン&ベベのお店に展示してあります
星あかり反省会
日曜日, 9月 11th, 2011星あかりDVD化(笑)
月曜日, 9月 5th, 2011☆星あかり☆を動画で紹介
火曜日, 8月 30th, 2011「今月中に星あかりの動画をまとめるぞぉ」
心に誓い何度かトライしてきたものの、PCとの相性が悪く(笑)・・・やっと完成
朝7時から夜9時まで
なが~~~い1日を紹介します
大分カットしたのですが、それでも7分47秒という長編です
お時間のある時にご覧ください
⇓星あかりを撮影して下さった方々へ…有難うございました⇓
とりで利根川灯ろう流しの新聞記事
月曜日, 8月 22nd, 2011鎮魂キャンドル 利根川灯ろう流し ~産経新聞20110821~
取手市の利根川河川敷で20日、恒例の「とりで利根川灯ろう流し」が開かれた。今年は灯籠のほか、ゆめまっぷの会(雨宮由利子代表)が河川敷に約3500個のキャンドルをともして“明かりの大群”を演出した。
アマチュアバンドの演奏や読経、焼香のあと、市民らが先祖の名前や先祖への思いなどを書いた灯籠約500個を川に流した。
一方、河川敷では天の川や銀河鉄道などをイメージした袋の中に火をともしたキャンドルが並び、訪れた人たちを幻想の世界へ導いていた。
1000体 川面に揺れる ~常陽新聞20110821~
取手で利根川灯ろう流し
震災被災者の冥福を祈って、 「第36回とりで利根川灯ろう流し」 (同実行委員会=斉藤勝久委員長=主催) が20日夕方、 利根川河川敷の取手市取手、 緑地運動公園で催され、 多数の灯ろうが川面に揺れた。
江戸時代中期から続いてきた先祖の冥福を祈る伝統行事で、 毎年、 市内の各寺院の住職が全員参加して催されている。 今年は、 先祖の供養のほか、 被災者のめい福を祈った。
会場の利根川河川敷では、 市民グループ 「ゆめまっぷの会」がキャンドル3500個を灯し、 夜空の星明かりを河川敷きに映し出す 「天の川ロード」 と 「明かりの大河」 を演出。 川面では、 東京芸大生グループがそうろくを半円形に並べて燃やし、 利根川に沈む太陽を表現するアートイベントも展開された。
市内から参加した小菅広子さん(72)と岩田京子さん(67)姉妹は 「ご先祖さまに気持ちが届くようお祈りした。 亡くなった弟や両親のことを思い出した」 と話していた。
朝日新聞にも掲載 ゆめまっぷの会へ
『星あかり』へのご協力有難うございました。
土曜日, 8月 20th, 2011降水確率50%という予報でした
地面も濡れた状態で、朝7時見切り発車しました
「紙袋の底が抜けませんように・・・」
何度も何度も4人で練り上げた作業手順を変更しながら『星あかり』が完成しました
多くの方の協力に感謝いたします
『星あかり』が私たちを見守ってくれたのでしょうか?
午後9時 片付け終了と同時に小雨がちらついてきました
ご協力して下さった皆様・星あかりに来てくださった皆様・・・有難うございました
そして、スタッフの家族の皆様に感謝<m(__)m>
星空だったらもっときれいだったでしょうね~
日が暮れてくると輝きが増してきます
スタッフのオリジナル『星あかり』がペットボトルを覆っています
星空を飛ぶ『とりDE51』
『天の川』点火中
とりで利根川灯ろう流し会場から『星あかり』はどのように映ったのでしょう?
3500個のキャンドルは、想像以上に多く
15名のお手伝いで片付け終わった時は、全員give up
明日は、足が上がらないかも知れません(笑)
^ ^*動画の撮影をしていました
「千代田線上りから見える あかりの利根川はどんなだろう」
18時18分取手発の千代田線に乗車して撮影する予定でしたが、
身体が言うことをきかず、断念
MOTTAINAIでしたかね。。。
数時間前 北柏の周辺さんが星あかりをHPで紹介してくれました
と~~~っても素敵な写真ばかりです
是非こちらでご覧ください
ご紹介有難うございました
あべ洋子のビタミン通信で星あかりを紹介していただきました
素敵な仲間にありがとう!


























