ラベンダースティックm(__)m
中之条の6つのエリア
中之条・伊勢町・伊参・四万温泉・沢渡・暮坂・六合で2年に一度行われる中之条ビエンナーレの一コマ
廃校美術館も素敵だなぁ。
2年前に行われた四万あかり・・・ことしは行われるのかしら?
てらだ屋呉服店創業140周年大記念祭開催中
創業明治6年
老舗ですね。
140年にかけて、販売品は語呂合わせで140*****
この着物は、筑波山と帆引き船藤代の鳥カワセミをイメージして仕上げたオリジナル。
もう1枚は、雲海に浮かぶ筑波山。
この着物を愛でにいらしてくださいねと、ご主人。
てらだ屋呉服店さんは、藤代商店会にあります。
140周年イベントの為にお店は、全て畳敷きにしてありました。
大将2年にお店の増築をした際に配った反物で
そろいの半纏を作りました。
呉服屋と、名入り。
着物に関する110番すべて受け付けします。
着物に関する職人さんによる実演・修理などどんな相談にも乗ってくれます。
結城紬の原料繭玉も展示されます。
職人さんたちによる「結城紬ができるまで」お話も勉強になりました。
友禅作家初の人間国宝に認定された喜八さん
つづれ帯職人 浅田さんからもお話を聞かせていただきました。
使い込むほどに味が出るつづれ帯は、今では3ヶ所で伝統を守っています。
こちらも140周年にかけて。
7日より10日まで 創業140年大記念祭開催中
取手市藤代499-1 teℓ 0297-82-2446
藤代庁舎近くでパシャッ! Σp[【◎】]ω・´)
今日6月2日は「ぐうたら感謝の日」は全国民の休日デーでした。
母としんちゃんと「花めぐり」
バラくら最終日
お天気も良く沢山の人が訪れ、気持ち良い空気を吸って
「またがんばるぞ~」
と、バラくらを後にしていました。
倉橋さん・・・朝早くからバラのお手入れお疲れ様でした。
1週間ぶりに訪れたバラくらは、大好きなクランドカバーが生い茂っていました。
母・・・・「大変だろうね・・・」ボソボソ
ご夫妻合作?の巣箱
N先生の愛犬ポメちゃこちゃん。
みどりのおざぶで気持ちよさそう。
バラくらで頂いたお菓子を作ったというN先生にお会いして
しんちゃんの誕生日のケーキ予約
おまけにケーキをいただきまして・・・ご馳走様でした。
次の花めぐりはジャグリーンさん。
鉢物選びも母の楽しみ。
取手を愛するみなさんが6月1日からレンタルスペースemaruとしてのリニューアルオープンめざして
旧あーと屋えまるの内装作業中です。
第1弾
ニッカー絵具ご協力のもと、蔵出しOUTLET商品が特価販売します!
SOBASUTAのアート作品も展示販売します。
6日間の限定ショップに是非ご来場下さい!
日時:2013年6月1日(土)〜6月6日(木) 10:00〜17:00
場所:EMARU(旧あーと屋えまる)
茨城県取手市取手2丁目9−11
第2弾
予約制の温熱セラピー&まつげパーマ
温熱をかけて筋肉を緩めリンパを流せば肩こり、眼精疲労、リフトアップに効果あり!
日時:6月10日、11日
費用:温熱セラピー:30分2000円 まつげパーマ:2000円 まつげエクステ:3000円
問:090-8319-1470 アトリエ1/f room703 かいづかなおみ
6月22日(土) 東日本大震災復興支援イベント、キャンドルナイトを行います。
1時~ ショップオープン
6時 キャンドル点火予定
点火後、僧侶たちによる読経、アコーディオンとサックス演奏
7時半 終了予定
少雨決行
駐車場数台有り
是非おでかけください。
昨年のキャンドルナイト
あやめちゃん弁当発売で思うことあり。
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産経新聞 20130518
「嫁入り舟」再現 潮来市で「あやめまつり」
茨城県潮来市に初夏の訪れを告げる「水郷潮来あやめまつり」が18日開幕し、昔ながらの「嫁入り舟」が再現された。
花嫁や嫁入り道具を水路で運んだ風習にちなんだもの。本物の花嫁が手漕ぎ舟に乗り、水面をゆっくりと約400メートル移動した。この日最初の船に乗った同県行方市の小澤弘美さん(31)は「大勢に声をかけてもらい、とてもうれしかった」と語った。
祭りは来月23日まで。嫁入り舟は期間中の水、土、日曜日に披露される。
本日より移動販売が始まりました。
販売所の様子をカスミFacebookが伝えています。
買い物難民のお手伝いになりますように。
画像は、カスミさんよりお借りしています。
「カスミ」17日から取手で移動販売 産経新聞2013514
取手市は17日から、県内を中心にスーパーを展開する「カスミ」に委託して、移動販売車が市内を巡回する「移動スーパー」を始める。「近所にお店がなくなった」「車が運転できず、買い物に行けない」といった高齢者などの「買い物弱者」を支援するとともに、新たな雇用を創出するのが狙い。
期間は3年間で、その後はカスミが単独事業として継続する予定。農村地帯の集落にも巡回して、利用状況を調査する。委託費は、人件費や燃料費、車のリース代など年750万円で、全額国の雇用創出対策補助金を充てる。
移動スーパーでは、カスミの店舗と同じ価格で商品を販売。取り扱うのは食料品や日用品、生鮮食品のほか、おにぎりやお弁当といった加工食品など約400品目。
巡回するのは、同市の桜が丘や高須、小堀、中内、小文間など13地区の16カ所。月曜日から金曜日の週5日、午前10時から午後4時の間に1カ所あたり週1-2回巡回する。1カ所の滞在時間は約20分。
産経新聞20130518
ボックスヒル取手に屋上があったのですね。
この行列は?
帰る人たちのエレベーター待ち。
地震があったらパニックになってしまいそう。
くまモンコーナー くまもとフェア
くまモングッズ
くまモン発見
人気者だなぁ
とりでのトトリちゃんはいま何処に?