障害者施設ポニーの家とタイアップして行ってきた今年の事業
楽しみにしていた収穫第1段です
「自分の分は自分で採りましょう」


「枝豆はこうして向くんだよ」



「トマトと採リターイ」

「やったね」のポーズ

おまけの1枚「スイカも食べごろだね」

障害者施設ポニーの家とタイアップして行ってきた今年の事業
楽しみにしていた収穫第1段です
「自分の分は自分で採りましょう」


「枝豆はこうして向くんだよ」



「トマトと採リターイ」

「やったね」のポーズ

おまけの1枚「スイカも食べごろだね」

今年のソニックガーデンも盛り上がりました
取手市商工会青年部は現役バリバリ 役者揃いで元気いっぱいのソニガー祭りでした
^ ^* B+級グルメが気になって(笑)出かけました


優勝した『小文間朝市』のrecipe紹介
大豆たんぱくを乾燥させて作った⇓商品名は??
これを1時間程度お湯で戻して軽く絞り唐揚げ粉で揚げたようです
大豆たんぱくは、まるでお肉のような味わいがありますが、「きな粉似?」とも・・・


ヘルシーな食品がうけたのでしょうかね
小文間朝市は、朝市の他に8月7日小文間小学校で行われる夏祭りでも
なにか仕掛けを用意して皆様のお出でをお待ちしているそうです
ん?その日は店長の誕生日です
未来の家族や自分にメッセージ 取手市、タイムポスト設置 ~産経新聞~
茨城県取手市は市制40周年を記念して、
10年後の自分や家族などにあてた手紙を投函(とうかん)する「未来へのメッセージ
タイムポスト」事業を、「ふみの日」の23日から実施する。
同市が、「一筆啓上」で始まる「日本一短い手紙」を書いた徳川家の家臣、
本多作左衛門ゆかりの地であることから、今回のイベントが企画された。
タイムポストは市役所、藤代庁舎、取手、藤代両図書館、戸頭公民館の5カ所に設置。
うち2基は市内にある東京芸大1年、大西りかさんが、「未来に向けて花が咲くように」の願いを込め、
市の花でもあるツツジをあしらった、アクリル製の淡いピンクと紫の直径約50センチの球形。
他の3基は同大大学院1年、加来悠さんが上面をこはく色にして
「時の流れ」をイメージしたという1辺45~60センチの直方体のもの。
タイムポストへの投函は23日から12月27日まで。手紙は市が保管し、
10年後の平成32年7月に一括して投函する。市文化芸術課では
「10年後の明るい未来を夢見ながら、明日への希望を手紙に託す夢のある事業」と話している。
道:夢のあとさき 地底へ続く「コロッセオ」 ~毎日新聞~
まだ午後の早い時間だというのに、地上から70メートルの最深部では、早くも日が陰りだした。
屹立(きつりつ)する花こう岩の石壁が何重にも重なり、急な坂が地底へと続いている。
「石切山脈」の採石場は地下を目指す。地底からの眺めは、まるでローマの競技場コロッセオだ。
もう110年間も採石は続いているという。
陽光が届かなくなった地の底が明るい。石の明るさに反射しているからだろうか。
稲田御影(みかげ)石は白い色合いで人気だという。
その白さがゆえに、さらに深く掘り進められていくのだろう。
◇石切山脈(笠間市稲田)
一帯は東西20キロ、南北10キロの花こう岩の産地で、61社が採石を行っている。
1899(明治32)年創業の中野組石材工業は、観光用に一部を一般公開。
敷地内に石のオブジェを展示した「野外美術館」もある。
会場掲示の解説板によれば
撞舞は、龍ヶ崎市内の八坂神社祭礼中に行われる雨乞いと五穀豊穣無病息災を祈願する神事で、
400年以上の伝統をもつ。
根町通り中央に、舞台と紺と白の木綿を巻いた14mの撞柱が立てられ、
頂上に鉄の轡(くつわ)と紺の麻紐の尾を垂らした横木の上に直径80㎝の円座が乗せられる。
柱は水神の竜の昇る様を、円座は水神を乗せる馬を表していると思われる。
午後6時ころ、唐草模様の衣装に雨蛙の面を被り、
顔に赤い布を垂らした舞男がお囃子に合わせて撞柱を登って行く。
頂上では円座の上に立ち四方に向かって矢を放つ。
矢の落ちた家ではその一年間災厄を免れるという。
その後、円座で逆立ちや、綱を滑り降り途中でぶら下がるなどの離れ業が披露される。
撞舞は龍ヶ崎のほか千葉県旭市、野田市、多古町でも行われており、
起源については明らかではないが、京都・奈良で行われていた神事の祭の散楽の流れをくみ、
室町時代、村の形成とともに地方に伝えられ、庶民の生活と密着した行事になったものであろう
「つく舞」の芸能史的研究によれば、「つく舞」とは何か
つく舞は、主に利根川流域に分布している。
茨城県では「龍ヶ崎の撞舞(つくまい)」、
千葉県では「野田の津久舞(つくまい)」「多古のしいかご舞」「旭のエンヤーホー(陰陽法)」
が行われている。つく舞は櫓に高い柱を立て、その柱と綱を用いて軽業を行う民俗芸能である。
八坂神社から抜粋
撞舞神事が終わると若い衆が青竹をたたいて神馬を走らせる。
これは貝原塚の八坂神社からご神体を奪って馬を走らせ、
根町に迎え一時般若院境内に祀ったという故事・・・・
^ ^*それで般若院前で撞舞が行われていたのですね
^ ^*地域の歴史を読んでいくと「なるほどそーだったのか」ということばかり
ここも分かりやすい
お祭りの様子がYouTubeで観られます
八坂神社祇園祭は全国で行われています
平家物語』の冒頭
『祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり。娑羅双樹の花の色、
盛者必衰(じょうじゃひっすい)の理(ことわり)をあらはす。
おごれる人も久しからず、唯(ただ)春の夜の夢のごとし。たけき者も遂にはほろびぬ、
偏(ひとえ)に風の前の塵(ちり)に同じ』
祇園精舎(ぎおんしょうじゃ)の正式名称祇樹給孤独園 精舎(ぎじゅぎっこどくおん しょうじゃ)
略して祇園なのだとか
地元の奇祭を一度は見てみたいと思っているが・・時間的な理由で思いが叶わない
毎日新聞 7月2日
撞舞:練習、25日に向け熱気 竜ケ崎市役所駐車場で舞男2人 /茨城
竜ケ崎市に400年以上前から伝わるとされる国選択無形民俗文化財「撞舞(つくまい)」の練習が、
25日の本番を前に毎日曜日に同市役所駐車場で行われている。
撞舞は太平洋戦争で一時途絶えたが、1950年に復活し今年で60年目。
五穀豊穣(ほうじょう)や雨ごい、厄よけに効果があるとされる。
4月28日には同市無形民俗文化財に指定され、今年は観光客も増えそうだ。
今年の撞舞で「舞男(まいおとこ)」を演じるとび職の2人は、
6代目に当たる谷本仁さん(41)=牛久市=と、
後継者で5年間修行を積んだ大石浩司さん(28)=竜ケ崎市。
2年前からコンビを組んでいる。
舞いは、竜を象徴する高さ14メートルの撞柱に唐草模様の衣装を身にまとい、
アマガエルの面を付けて、命綱なしで上り、笛や太鼓のお囃子(はやし)に合わせ、
さまざまな妙技を繰り広げる。一説には竜の背中にアマガエルがよじ登る姿を表現したとされる。
東西南北に矢を放ったり、逆立ちなどを披露。矢を拾った人には1年間、
災厄から免れる御利益があるといわれる。
6月13日から初練習が行われ、命綱と落下防止の防護ネットを張って、
動作を確認した。今月18日まで雨の日を除き毎日曜日練習する予定という。
当日は同市根町の撞舞通りに設けられた撞舞会場で、午後5時から「龍神太鼓演奏」
▽同5時半「貝原おごと囃子の演奏」▽同6時から本番の舞男2人が登場し妙技を披露する。
入場無料。問い合わせは市商工振興課(電話0297・64・1111)へ。
本日最後の練習日にパシャッ! Σp[【◎】]ω・´)







練習が行われていた龍ヶ崎市役所
窓際に植えられているのはゴーヤのグリーンカーテン?かな

取手市仏教会の僧侶20名近くが一同に会して行われる灯ろう流し
お手伝いを始めて何年になるでしょう
明日22日午後4時からアトラクション
Swing80ジャズフルバンド
坂東太鼓
午後6時から灯ろう流し
午後7時 送り火の後 高木煙火店による花火
利根川河川敷常磐線鉄橋下にお出かけください
灯ろうは1台1,000円に値上がりしました<m(__)m>

本日10時より灯ろう流し実行委員会
1km足らずの直進を毎度毎度エンジン仕様で一直線なのだが、
緊急・防災防犯情報として 取手市消防本部指令課から配信された火事情報
7月16日 8時34分頃、取手1丁目地内で建物火災がありました。
・・・でずーっと渋滞
防災メール同じ内容で3通入ってきました?
「暑いけど 歩くか」
ポケットパーく弁天山では、知り合いのおじちゃんが草刈り後の片付け中
「何人で刈ったの?大変だったねー」
すっかりきれいになった?パークでした。
更に一直線

鎮火はしたけれど・・・
ネモトさん怪我はなかったのだろうか?(17日朝刊に不在と書かれていました)

「怪我はないとのこと」安堵
新聞数部抱えて歩いていたら「今日は歩いて配達ですか?」「そうです」(笑)
時には市内散歩も悪くないね