Archive for the ‘取手市’ Category

シンビングに掲載

木曜日, 2月 6th, 2020

シンヴィング

戸田さつきさん

木曜日, 2月 6th, 2020

犬のイラストの反射材 繰り返し洗濯OK「ファッション感覚で」 取手の犬雑貨販売 
毎日新聞 2020年2月6日 

 取手市の犬雑貨販売「RUMKA(ルンカ)」が、交通事故防止に役立ててもらおうと、犬のイラストをあしらった反射材ステッカーを発売した。代表の戸田さつきさん(40)は「ワンポイントファッションの感覚で、手軽に楽しみながら取り入れてほしい」と話している。

 繰り返し洗濯しても外れないのが特徴で、服やバッグだけでなく、傘や自転車に貼ることもできる。

 デザインは柴犬、シュナウザー、プードル、犬の肉球、虹の5種類ある。それぞれ5枚入りで税込み440円。1枚の大きさは縦1.5センチ、横3.8センチ。

 ルンカは2018年春、反射材を使ったアイロンプリントを発売したが、「アイロンを持っていない」「自転車や靴に貼りたい」といった声が相次いだ。そこで今回のステッカー型の反射材を作った。

 素材は「ユニチカスパークライト」(本社・京都府)が開発。デザイナーがイラストを担当した。1月上旬にネット上で販売を始めると、1カ月で約500組売れたという。

 戸田さんは12年、散歩中にリードが外れ、愛犬を交通事故で失った。ルンカを起業し、外れにくいリードや反射材グッズなどを販売している。

NIE

火曜日, 2月 4th, 2020

NIE(Newspaper in Education「エヌ・アイ・イー」

学校などで新聞を教材として活用すること

茨城新聞 2020020420200203-i

お気に入りの場所

火曜日, 2月 4th, 2020

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市内のお気に入りの場所

筑波山が見える丘の上の大木1本

ここに1DLの小さな平屋家屋

のんびりしすぎて認知症になっちゃうかなぁ(笑)

取手ひなまつり

月曜日, 2月 3rd, 2020

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横断幕もリニューアルされました。

取手ひなまつり

取手市役所に河津桜が咲きだしました。

月曜日, 2月 3rd, 2020

茨城新聞 20200203

取手市役所で河津桜が開花 例年より1週間早く

取手市寺田の取手市役所で1月31日、早咲きとして知られる河津桜が開花。鮮やかな桃色の花を咲かせた。

場所は市役所敷地西側(取手勤労青少年体育センター裏の土手)斜面。この日は最高気温10.5度と暖かく、12本植えられている河津桜のうち、2本の木から1輪ずつ、計2輪が開花した。

市魅力とりで発信課によると、昨年の開花日は2月7日、一昨年の開花は同8日で、今年は例年より約1週間早いという。同課では「3月上旬には満開になるかも」と予想している。

河津桜は、ソメイヨシノより色が濃く、花が咲く期間も長いのが特長。同所には毎年、春の訪れを象徴する桜を観賞しようと多くの市民が訪れている。

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友好30年に贈る取手の風景

月曜日, 2月 3rd, 2020

朝日新聞2020020320200203_a

 

茨城県取手市は、市を代表する画家ら3人の作品4点を、姉妹都市の米カリフォルニア州のユーバ市に贈る。姉妹都市になって30周年の記念事業で、10日から取手を訪問する市民訪問団に手渡す。贈呈予定の作品は現在、JR取手駅ビルの「とりでアートギャラリー」で展示されている。

地裁判決

土曜日, 2月 1st, 2020

取手駅西口市有地売却 住民の訴え退ける 地裁判決 
毎日新聞2020年2月1日 

 取手駅西口の市有地を不当に安く売却するなどしたとして、藤井信吾市長を相手取り、当時の市幹部4人に5900万円を賠償させるよう求めた住民訴訟の判決が1月31日、水戸地裁であった。岡田伸太裁判長は訴えについて「不適法で理由がない」として退けた。

 判決によると、市は2011年10月に市有地の利用計画を公募。同月から市有地の盛り土工事を始めた。市は同12月、市有地を約4200万円で売却する契約を市内の眼科医と締結。原告は売却額が適正より2400万円低く、3500万円かけた盛り土工事は眼科医に便宜を図る違法行為だと主張していた。

 判決は、訴訟の前提となる住民監査請求が、地方自治法が定める請求期間(1年間)を過ぎており、訴えが不適法だと指摘。盛り土工事は「市の判断が非合理とは言えない」と指摘した。

 原告代表で元取手市議の小泉真理子さん(74)は「市の土地が安価で売却された点の判断を却下したのは非常に残念だ」と語った。

東海学院高等専修学校作品展

木曜日, 1月 30th, 2020

創造性豊かな20点 取手・東海学院高、校外で初作品展 
毎日新聞2020年1月30日

 東海学院高等専修学校(取手市)の作品展が29日、取手駅東西連絡通路の市民ギャラリーで始まった。同校の生徒は5人で、中学で不登校を経験した人が多い。常勤講師の鈴木沙織さん(30)は「生徒の頑張りを見ていただきたい」と話す。

 会場には、太陽を描いた水彩画や草木染、造形など創造性豊かな作品約20点が並ぶ。2年のソーゲン・カーンピチャさん(17)=タイ=は虹を描いた絵とたこを出品。「ここで展示されると目立つ。格好いい」と満足そうだった。

 生徒たちは同校に週5日通学。作品は美術の授業で制作した。校外で作品展を開くのは初めてで、2月4日まで展示している。

ゆめあかり3.11の流れ

火曜日, 1月 28th, 2020

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ゆめあかり3.11の流れ

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