Archive for the ‘取手市’ Category

手作りおもちゃ

土曜日, 5月 13th, 2017

民児協主催 夏のお楽しみ会の準備が進んでいます。

子どもたちが、楽しんでくれるおもちゃって?

大人も楽しむことが大切ですね。

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焼き菓子屋ラ・フイユ販売会

土曜日, 5月 13th, 2017

010ギャラリー&スタジオに焼き菓子を提供している

つくばみらい市のお菓子教室 「焼き菓子屋ラ・フイユ」の

焼き菓子販売会がありました。

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ハーブフローの会情報

木曜日, 5月 11th, 2017

ハーブ 楽しもう 観察や花摘み、講演も 14日、取手

毎日新聞2017年5月11日

取手市藤代の小貝川沿いに広がる花畑「ハーブフロー」と藤代公民館で14日午前10時から、観察や花摘みを楽しむつどいが開かれる。50回目を迎えるのを記念し、専門家の講演や演奏会も企画している。

午前中は同公民館で日本植物友の会の的場伸一理事(元水海道一高校長)が講演するほか、チェリストの柳沢康司さんとピアニストの竹内恵さんが演奏を披露する。

午後は野外活動で、カモミール、ボリジ、ネモフィラなど8種が育つハーブフロー(長さ約350メートル)を散策し、花摘みを楽しむ。

つどいは1994年から基本的に春と秋の2回開催し、秋は種をまき、春は散策や花摘みをしてきた。

参加費は弁当、資料代を含めて500円。申し込みは11日までに主催する「ハーブフローの会」の結城直子会長(0297・83・3862)へ

南相馬市へ

火曜日, 5月 9th, 2017

ゆめあかり3.11

昨年からメッセージをいただいています南相馬市内の児童さんたちに

ポストカードを届けたいと願っていました。

関係各所のご協力により

夢が現実となりました。

 

南相馬市役所

市長さん・教育長さんとお話しすることができ

次回ゆめあかり3.11への想いを伝えられました。

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原町第2小学校

御礼にゆめあかり3.11のDVDをお渡ししました。

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職員さんが、市内を案内してくださいました。

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フレコンバックの山

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南相馬市より浪江町へ 🚙移動

風景が変わりました。

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心に残る1日となりました。

子どもの日にいかが?

火曜日, 5月 2nd, 2017

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こいのぼり くぐれます 取手 茨城

月曜日, 5月 1st, 2017

毎日新聞 20170430

取手市岡の小貝川堤防と周辺で29日、「鯉(こい)のぼりプロジェクトin岡堰(おかぜき)」が開幕した。大小75本のこいのぼりが揚がり、堤防沿いの中の島には、地面に寝そべる姿の「こいのぼり」も登場。子供たちが何度もくぐり抜けて遊んでいた。市民有志の実行委員会が主催し今年で12回目。

実行委員長で彫刻家の島田忠幸さん(70)は「子供が元気にすくすく育つことを願う親の気持ちは昔も今も変わらない」とあいさつした。5月5日まで。

取手市が最新鋭ポンプ車導入

土曜日, 4月 29th, 2017

内水氾濫対策

取手市が最新鋭ポンプ車 堤防越え排水可能 利根川で訓練

毎日新聞2017年4月29日

取手市は、利根川などが増水した際の堤防外側における内水氾濫被害を防ぐため、最新鋭の排水ポンプ車を導入した。自前の排水ポンプ車を配備する市町村は県内初。20メートルの高低差で水をくみ上げる能力があり、高い堤防を越えて排水が可能という。市は28日、訓練を公開した。

2015年9月の関東・東北豪雨災害を教訓に、購入を決めた。台風などでは河川があふれるのを防ぐため、本流に通じる支流の門を閉めることがある。一方、堤防の外側も冠水危険にさらされる。

最長70メートルのホースを接続できる水中モーターポンプ4台を搭載。4台同時に稼働した場合の排水量は毎分15立方メートルで25メートルプール満杯分の水を約20分で排水可能という。購入額は4676万円。

初の訓練は利根川左岸で実施。市職員7人と地元の消防団第26分団2人の計9人が手際よくホースを接続し、川の水をくみ上げて放水した。ポンプの操作盤を担当した同分団長で会社員の森山昌人さん(52)は「使いやすい。ポンプの設置もスムーズ」とたたえた。

訓練を見守った藤井信吾市長は「浸水、冠水被害に機動力のあるポンプ車を配備した。快適で安心な街づくりに取り組む」と話す。吉田上地区自主防災会の角田治郎会長(74)も「(災害時に)冠水被害防止に効果を発揮してほしい」と期待を寄せた。

茨城新聞 吐玉泉 20170429

取手市はきのう、市内の利根川河川敷で、今月配備されたばかりの排水ポンプ車をお披露目し、訓練を行った。同市などによると、排水ポンプ車を保有するのは県内自治体で初めてという。
排水ポンプ車は、水中モーターポンプ4台を搭載。発電機も備えており、一般的な25メートルプール(約300立方メートル)の水を約20分で排水できる。同市は市内を利根川や小貝川などが流れ、たびたび水害に見舞われていることから導入した。
訓練では、市職員や消防団員らがポンプを稼働させて水を吸い上げる手順を確認。藤井信吾市長は「狭い道にも入っていける車両。市民にとって心強い存在になってくれると確信している。訓練を重ねたい」と話した。

第40回みんな集まれ こども天国

土曜日, 4月 29th, 2017

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12時30分より
ファッションショー初開催
え~ 小学生!!(@_@)

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旭天鵬親方が審査員として参加されていました。

入賞した小学生のお母さんもお洒落でした~

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40年前

高校生のころ この会場で演奏したんだわぁ(笑)

思い出した・・・

ふじしろ図書館まつり

月曜日, 4月 24th, 2017

散歩道

図書館まつりでダンス 取手 
毎日新聞2017年4月24日 

 ふじしろ図書館(取手市藤代)で23日、「図書館まつり」が開かれた。本の整理や読み聞かせをしている市内中高生のボランティア「YAサポーター」は会場でダンス・パフォーマンスを披露。歌声を合成できる音楽ソフトの演奏に合わせ、4~6人が3曲を踊った。ダンスを仲間に呼びかけた土浦日大高1年、高橋わかばさん(15)は「楽しく踊ることができた」と話していた。

取手のハーモニカグループ「ラ・コアラ」

月曜日, 4月 24th, 2017

取手のハーモニカグループ「ラ・コアラ」

ボランティア演奏重ね300回 地元で来月14日記念チャリティー /茨城

毎日新聞2017年4月24日 

 取手市のハーモニカグループ「ラ・コアラ」が5月14日、ボランティア演奏300回達成を記念したチャリティーコンサートを取手ウェルネスプラザ(同市新町)で開く。14年にわたる活動の集大成に向け、練習を重ねてハーモニーに磨きをかけている。【安味伸一】

 ラ・コアラは2003年9月、代表の川瀬滉子(ひろこ)さん(73)ら4人で結成した。今は60~70代の11人がメンバーだ。週2回の練習を続けている。

 11人は大小さまざまなハーモニカを使い分け、メロディー、伴奏、コードとバス(低音)など役割を分担する。ハーモニカは他の楽器に比べて小さく、身軽に演奏会を開ける利点がある。月数回は地元の老人ホームや公民館などに出向き、無料で演奏してきた。今年3月19日、同市の介護老人施設・緑寿荘で300回目を達成した。

 メンバー最高齢の同市小文間の田中久美子さん(78)は「練習中も音色に癒やされる。仲間たちとのおしゃべりも楽しい」と話す。

ゲストも出演
 コンサートは、同プラザ多目的ホールで、5月14日午後1時半開演。「荒城の月」や「上を向いて歩こう」など計27曲を予定。日本ハーモニカ芸術協会常任理事の島崎忠さんや、坂東市出身で1995年国際ハーモニカフェスティバルで優勝した高橋早都子さんもゲスト出演する。チケットは1000円。収益はすべて市社会福祉協議会に寄付する。問い合わせは川瀬さん(090・2455・1703)へ。