常陽新聞 20170222

待機児童 県は増え807人 つくば市の143人が最多 昨年10月
毎日新聞2017年2月22日
県は、昨年10月1日現在の待機児童数が前年同期比135人増の807人だったと発表した。待機児童がいるのは23市町村で、最多はつくば市の143人。水戸市(121人)と龍ケ崎市(108人)も100人を超え、この3市で全体の約46%を占めた。
ほかに多かったのは、牛久市58人・古河市46人・阿見町44人・土浦市41人・取手市40人。龍ケ崎市が86人増えた一方、水戸市は54人、つくば市は53人それぞれ減った。年齢別に見ると、0~2歳が約97%を占めた。
県子ども家庭課は「小規模保育事業施設の整備や保育士の確保に努め、待機児童の解消を図りたい」としている。


















かわいい色ね🌸
「たった今完成したばかりのつるしびなです。」
明日には、店先に飾られるんでしょうね。


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たくさんの警備の方が、取手市内に配置されていましたね。

準決は新田、深谷、武田に期待 全日本選抜 【取手】
西日本新聞 2017年02月18日
取手競輪(茨城県取手市)の被災地支援G1第32回全日本選抜競輪(優勝賞金3000万円)は17日、2日目の熱戦が展開された。メイン12R優秀「スタールビー賞」は、地元の武田豊樹が差しで制した。打鐘前に先手を取ったのは深谷知広-吉田敏洋だったが、単騎の原田研太朗が鐘3角で先頭を奪おうと踏み込むと、深谷も突っ張って応戦。先陣争いは深谷に軍配が上がったが、吉田後位の平原康多-武田-木暮安由に絶好の展開。2角捲りの平原を、武田が直線で差し、2着平原、3着木暮で決着した。3日目の18日は準決勝3番が戦われる。10Rは新田祐大、11Rは深谷、最終12Rは武田に期待する。