たくさんのご協力有難うございました。









たくさんのご協力有難うございました。










竹蓋年男さんの切り絵が出来上がりました。
会場ステージに映し出されます。
風速3m以下の時
ドローン撮影も行われる予定です。
タイムテーブル
14:46
黙祷
15:00
紙袋キャンドルメッセージ受付
ゆめあかりカフェ OPEN
16:00
オープニングセレモニー
16:10
キャンドル点火
音楽イベント
・鈴木ミチ
・音の旅人くみ∞せい
・みなと源太&潮騒楽団
・岡本静子
・レス&ギル with オークス
19:00 黙祷・エンディング
キャンドル消火
(後片付け)
11000もの想いを灯します。
40店舗のゆめあかりカフェ売り上げは、
全てを桃柿育英会に寄付します。
今日も、たくさんのお問合せ有難うございました。
水と緑と祭りの広場でお待ちしています。

河津桜も終盤戦
取手ひなまつりの片付けも終了。

ゆめあかり3.11の行燈づくり始め!!

ゆめあかりカフェ
小沼新聞舗より
防火タオル・文具セット・深蒸し茶

スマイルより
飴詰め合わせ

ゼ・ビアンより
酒粕マドレーヌ

アイコー21より
きくらげセット
たくさんのご協賛有難うございます。
茨城新聞 20170309

ゆめあかりびとより
行燈の協力や
カフェ協力品の回収に伺っています。




母より
イベント当日の汁物に使います。
子孝行の母なのです。
いつもありがとう。

常陽新聞 20170307

常陽新聞 20170306

取手ひなまつりフォトコン
表彰式 金賞は主婦の木村さん 銀賞、大下さん 水戸支局長賞、鈴木さん
毎日新聞2017年3月6日
「取手ひなまつりフォトコンテスト」の表彰式が5日、取手市商工会館で行われた。金賞はつくばみらい市絹の台、主婦、木村綾子さん(70)▽銀賞は取手市野々井、無職、大下進さん(66)▽毎日新聞水戸支局長賞は同市井野台、会社員、鈴木紳也さん(51)--が受賞した。入賞作品11点は31日まで、同会館前で展示される。
金賞は八坂神社本殿前のひな人形を写した「神々しく」。木村さんは取材に「神社らしい雰囲気を出したかった。金賞は初めてで、作品が認められてうれしい」と喜びを語った。審査委員長の石井一彦さん(69)=写真館・ピン歩気=は「いつもは開いている本殿の扉が閉まっていたため、ガラス戸が反射して明るくなった。さい銭箱の金模様も入り、心にぐっとくる構図と色味になった」と講評した。
銀賞の「内裏雛(だいりびな)の会話」は、奈良漬け製造販売「新六本店」のひな人形が題材。大下さんは「初めての応募でまさか入賞とは」。毎日新聞水戸支局長賞「さあいこう!」は、ひなパレードの主役を正面からとらえた。
日本全国から紙袋メッセージが届き、47都道府県がそろいました。
待ちに待った、福井からのメッセージが届きました。有難うございました。
福井商工会議所女性会は、平成14年4月22日に、設立しました。東日本大震災支援を継続的に行っています。今回、水戸商工会議所女性部員からのご紹介で、ゆめあかり3.11に賛同いただきまして、メッセージと寄付金をお預かりしました。お忙しい中のご対応に感謝いたします。
厳しい経済環境の中で、女性ならではの感性を活かした事業や企業の新たな事業展開が注目されている。なかでも、福井県は繊維産業の基礎をもたらした細井順子氏に代表されるように昔から女性が活躍してきた土壌があり、現在でも女性の社会進出は全国でもトップクラスである。
こうした中、経営に携わる、または会社の中核として活躍される女性を中心にして、ビジネスや経済に関する勉強会や交流会を通し、自己啓発に努めるとともに、地域産業界に新しい風を吹かせることにより、本県産業の活性化に寄与するため、「福井商工会議所女性会」を設立する。

ゆめあかり3.11ポスターの題字は、取手・南相馬・双葉浜通りの集いの代表「三浦邦夫」さんの作品です。
継続して、この題字を使っています。
今年の、立て看板用に書いてくれました。素敵な文字です。

東日本大震災
被災地支援、感謝奏でる 取手で東北出身歌手ら 20日
毎日新聞2017年3月5日
東日本大震災から6年を迎え、被災地・東北出身の歌手6人と市民による「祈りと感謝のコンサート」が20日、取手市の取手ウェルネスプラザ多目的ホールで開かれる。出演する市民の合唱と合奏の練習が3日に行われ、本番へ向けて息を合わせていた。
東北出身歌手らでつくる復興支援団体「東北を繋(つな)ぐ架け橋プロジェクト ひだまり」(取手市)が主催。昨年3月に続き2度目。今回は市民の合奏と合唱が加わる。 出演歌手は、「ひだまり」主宰で福島県会津若松市出身の鈴木ミチさん(取手市)▽同県浪江町出身の牛来美佳さん(群馬県)▽宮城県石巻市在住の大内あゆみさんら6人。大内さん、牛来さんらは被災体験も語り継ぐ。