Archive for the ‘取手市’ Category

とりで知学 女性プロジェクト ー取手ウーマンカレッジー

土曜日, 10月 15th, 2016

市民大学「とりで知学 女性プロジェクト ー取手ウーマンカレッジー」の参加者募集中です。

第4回「女性の市民活動」平成28年12月16日

「取手がもっともっと元気で素敵な街になります様に」という想いで、

取手市に住む主婦4人が“ゆめまっぷの会”を立ち上げました。

雑談から生まれるアイデアを出来ることから少しずつカタチににしていく苦労や楽しさを聞かせていただきます。

取手市HPより引用しています。

ドキドキで、お話しさせていただきます。

12月16日は、

取手駅西口ペデストリアンデッキ周辺で

「ゆいあかり」

開催します。

クリスマスに、楽しくなるようなことがあったらいいね。

そんな雑談から始まったキャンドルイベントです。

時間を結び、道を結び、人を結び、心を結んでほしい

そんな願いを込めて

「ゆいあかり」

開催します。

今年の灯りは、キャンドルを通じて親しくしている

みなかみキャンドルナイトチャッカマンズのメンバーの

月夜野びーどろパークさまよりご寄付いただいた

ゆめまっぷの会オリジナルグラスに初火入れ(笑)

お時間がございましたら駅前にお出かけください。

詳細につきましては、近いうちに報告させていただきます。

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スクールカウンセラー委嘱

金曜日, 10月 14th, 2016

取手の生徒自殺調査委に女性の新委員  茨城

毎日新聞2016年10月14日

 昨年11月に取手市立中学校3年女子生徒(当時15歳)が自殺した問題で、市教育委員会は13日、自殺に関する調査委員会委員に東京都公立中学校スクールカウンセラーの横山典子氏を委嘱することを決めた。調査委は7月、専門家の男性5人を委員に発足。調査委から女性の委員が必要だとして人選を求められた市教委が、東京臨床心理士会に推薦を依頼していた。

CHIKU-CHIKU*SHION*

水曜日, 10月 12th, 2016

9月1日
取手市内に可愛いお店がオープンしました。

ハンドメイド雑貨のお店
CHIKU-CHIKU*SHION*
さまざまなジャンルのハンドメイド作家さんの作品をお預かりして販売しています。
『アクセサリー、編み物、あみぐるみ、フェルト小物、布小物、スイーツデコ、
アロマキャンドル、陶芸作品、トールペイントなど』
また、店内にはテーブルスペースがありワークショップ(手作り体験)やレッスンの
場所としてお使いいただけます。
営業時間 10:00~17:00
毎週水曜日 定休・土日は不定期で営業
*ブログ http://hori0129.blog129.fc2.com/
ハンドメイド雑貨のお店 CHIKU-CHIKU*SHION*
取手市取手2-13-30(取手駅東口 徒歩8分)
問 0297-72-1320

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月夜野びーどろパークとゆいあかり

月曜日, 10月 10th, 2016

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年末開催予定の『ゆいあかり』

月夜野びーどろパークより ゆめまっぷの会名入りガラス見本が届きました。

さてさて、どんな仕上がりになるのか?

楽しみです。

ゆいあかりは、2016年12月16日金曜日午後5時より8時まで

取手駅西口ペデストリアンデッキ周辺で行います。

楽しみに・・・

取手市交付 徘徊高齢者見守り

日曜日, 10月 9th, 2016

キーホルダーで身元照会 取手市交付 徘徊高齢者見守り
茨城新聞 20161004

徘徊(はいかい)の可能性がある高齢者や認知症患者の身元確認などを迅速に行おうと、取手市は3日、「高齢者見守りキーホルダー・ステッカー」の交付を始めた。

対象者は「65歳以上で見守りが必要な人」か、「40歳以上で認知症の症状がある人」

取手市HP

被災地支援「一番搾り 熊本づくり」

金曜日, 10月 7th, 2016

熊本地震
被災地支援「一番搾り 熊本づくり」 見学者は発売前に試飲OK キリン取手工場 茨城
毎日新聞2016年10月5日 

 キリンビール取手工場(取手市桑原)は6日、工場見学ツアーの参加者対象に「一番搾り 熊本づくり」の特別試飲を始める。熊本県産の米や九州産の麦芽を使用。12日の全国発売に先行して味わうことができる。350ミリリットル缶入りで、販売1本当たり10円が熊本地震の被災地復興支援のため寄付される。

 「熊本づくり」は同社ご当地シリーズの一つで福岡工場で製造。7月に熊本県限定で発売した。「火の国」をイメージし、赤みがあり、すっきりとした味わいという。

 見学ツアーではビールを3杯まで試飲でき、6日から「熊本づくり」を1杯選べる。約500本用意、なくなり次第終了。試飲も含めて約70分間。1日6回(月曜休館、祝日の場合は翌火曜休館)。無料。申し込みは受け付け専用電話(0297・72・8300)。

まちづくりグリーンリボン賞」

金曜日, 10月 7th, 2016

取手ウェルネスプラザが「まちづくりグリーンリボン賞」を受賞しました。

取手市HP

カフェウエルカム本日オープン

月曜日, 10月 3rd, 2016

喫茶・軽食 カフェウエルカム
・障がい障害のある方が地域住民とふれあいながら就労できる場
・様々な活動を通じて、地域住民の方々が交流をはかる場所
・ボランティア活動を行うことで、障がいのある方と交流できる場

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営業日時 月から金曜日 10:30~16:00
カフェ16:00まで
住所 茨城県取手市藤代730-1
電話 0297-83-5666
取手市立障害者福祉センターふじしろ

カフェウェルカム
知的障害者就労訓練の場に ボランティアのポイント、工賃に 取手市社協 
毎日新聞2016年10月4日 

 取手市社会福祉協議会(内藤義彦会長)は3日、知的障害者の就労支援のため、同市藤代に軽食喫茶「カフェウェルカム」を開店した。市立障害者福祉センター「ふじしろ」の利用者(障害者)らが交代で接客などに当たり、職員と市民ボランティアが支える。社協はボランティア活動に応じてポイントがたまる「ボラビカード」を導入。ポイントがたまると社協に寄付し、工賃に上乗せさせるユニークな試みも始めた。

 カフェは藤代庁舎敷地内の「ふじしろ」旧作業訓練棟を改修した客席22。コーヒー(200円)やピザ(500〜600円)などを提供する。マルゲリータピザのトマトは「ふじしろ」農園で利用者が栽培する。カフェ担当の市社協職員、平嶋浩司さん(46)は「レジや皿洗いなどを利用者が分担し、就労訓練の場として市民とふれ合う機会を格段に増やしたい」と話す。

 市社協は「ふじしろ」と「つつじ園」の二つの障害者福祉センターを運営。利用者が通い、手織りの布製品や自動車部品の仕上げなどの軽作業に励む。作業を市民ボランティアが交代で支える。

 ボラビは、両施設でのボランティア(半日10ポイント)やカフェでの代金100円ごとに1ポイントを加算。500ポイントたまると社協に寄付され、作業工賃に500円が上乗せされる。カフェの営業は月〜金曜(祝日休)午前10時半〜午後3時(店内での物販は午後4時まで)。

レミングスの夏完成披露試写会に参加

日曜日, 10月 2nd, 2016

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第19回とりで利根川河川まつり

日曜日, 10月 2nd, 2016

河川まつり
鈴木ミチさんミニライブも行われました。

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この後、取手JAZZ DAYz!2016にも

鈴木ミチwithミッチーズで参加しましたよ。