取手市公共施設等総合管理計画(案)」についてご意見を募集中 6月15日まで
常陽新聞 20160527

2016参院選 江戸川学園取手1200人に出前授業 市選管
毎日新聞2016年5月26日
取手市選挙管理委員会は25日、新有権者の意識を高めるため、江戸川学園取手中・高等学校で高校生約1200人に選挙の出前授業を行った。政治と暮らしのかかわりや選挙制度を解説し、模擬投票も実施。生徒たちは真剣に聴講していた。
市選管の松下慶書記(25)が講師を務め、「消費税8%のままか10%に上げるのかで生活が変わる。選挙で選ばれた国民の代表者がルールを決める」と説明。「(テレビ)ニュースや新聞など複数の情報を自分で比較して判断してほしい」と求めた。模擬投票では投票箱の実物を用意。持ち帰りを監視する役割の投票立会人も生徒が務めた。
授業後、6月に18歳になる3年、仲野谷純さん(石岡市)は参院選の投票について「受験もあってどうしようかなと思ったが、ちょっとずつ政党や政治家を調べてみたい。少し大人と認められた気がする」と話していた
茨城新聞20160526

会長さんが
「こんなに集まったのは総会以来ですね」
クスッ
大鹿取手村が新町になるまでの歴史のお話しでした。
何より、我が町の生い立ちに関心のある方々がこんなにたくさん!
嬉しかったです~
生憎、仕事が終わらず途中で退出・・・
残念でした。
本陣を中心に「守谷道」「佐倉道」があったこと。
取手本陣を中心に交通が発展してきたこと。
想像していた通り、我が家は川?だったこと・・・
地盤は固くないのね。





取手の名所旧跡
カルタ風に紹介 市民サークルが小冊子
毎日新聞2016年5月25日
取手市の市民サークル「16創年の会」が、市内の名所を川柳風に詠んだ散策用の小冊子「歌留多(かるた)で訪ねるわが町とりで」第3号を発刊した。地図付きで、寺社仏閣を中心に24カ所を収録した。
いろは順で、例えば「は」は「初見えだ 屋根つき鳥居 姫宮さま」と姫宮神社(市之代)を紹介。珍しい屋根付き鳥居を見つけた感動を詠んだ。
同会は定年退職者たちが2005年に旗揚げ。市内の名所旧跡を散策した成果を「いろは歌留多」(84地点収録)にまとめ、これを基に11年に第1号(16地点)、13年に第2号(24地点)を発行してきた。
永島豪郎会長(67)は「冊子を手に取手の見どころを再発見してほしい」と話す。完結編の第4号は来春までに刊行予定。第3号はA5判53ページ、100部。県立図書館などに寄贈した。希望者に実費500円で販売する。連絡先は永島さん(0297・83・3644)。
ボックスヒル4階
5月25日に公園がオープンしました。
現在全面オープンではなさそうです。
どんなふうに使われていくのでしょうね。



なんて愛らしい表情なのでしょう?
取手市内の方からの頂き物です。
「販売しているのですか?」
「好きで作っているらしいですよ」
かわいいね。
















江戸川取手中A2連覇 小学生の部は守谷市立黒内小
産経新聞 20160523
第12回「文部科学大臣杯小中学校将棋団体戦」(産経新聞社、日本将棋連盟主催)の県大会が22日、取手市寺田の市福祉交流センターで開かれ、豆棋士たちが県代表を目指して熱い戦いを繰り広げた。
県大会は、同一校に通う3人で編成したチームで対局。小学生の部には6校6チーム、中学生の部は9校11チームが参加し、各部とも2ブロックに分かれて予選リーグを戦い、ブロック1位のチーム同士で決勝に臨んだ。小学生の部で優勝したのは守谷市立黒内小。中学生の部では江戸川取手中Aが2連覇を果たした。両チームは東京・大手町のサンケイプラザで7月25日に開かれる東日本大会に出場する。
【小学生の部】黒内小=6年、宮下陽友君(11)「来年卒業するので良い思い出になるように頑張りたい」▽5年、青柳賢治君(10)「全ての対局を全力で指せた。悔いがないよう、しっかり対局したい」▽4年、村上千紘君(9)「危ないところが多かった。東日本大会では負けないようにして、予選を抜けたい」
【中学生の部】江戸川取手中A=3年、小岸廉君(14)「大将がみんな強かった。東日本大会に向けて勉強したい」▽3年、青木武君(14)「東日本大会では初戦で勝って、良い成績を残したい」▽3年、関悠河君(14)「東日本大会ではそれぞれの代表が来るので、隙がないように対局を進めていきたい」
満開のバラの香りの中、ハーモニカ愛好会
『第3回 ラ・コアラ バラくらチャリティーコンサート』の様子です。
市長さんのアコーディオン演奏を初めて聴きました。
和やかな雰囲気でしたよ。








