本日大ホール開催3バンドは、
東京芸大ビックバンド
佐山雅弘presents”Portrait in Zazz”
仙波清彦&カルガモーズ
音楽の風が吹く取手市民会館大ホール
取手JAZZ DAYz!2015は、明日も開催されます。
小沼新聞舗は、引き続き応援していきます。
会場内床を、右往左往していたゴキちゃんが気になった今夜・・・
本日大ホール開催3バンドは、
東京芸大ビックバンド
佐山雅弘presents”Portrait in Zazz”
仙波清彦&カルガモーズ
音楽の風が吹く取手市民会館大ホール
取手JAZZ DAYz!2015は、明日も開催されます。
小沼新聞舗は、引き続き応援していきます。
会場内床を、右往左往していたゴキちゃんが気になった今夜・・・
明日は、取手JAZZ DAYz!2015です。
前売り券販売中!
取手市 市制45周年、トリンピック開幕
寺原小3年・成島一颯さん、空き缶積み6缶15秒で1位! /茨城
毎日新聞 2015年09月25日
取手市民が、楽しみながらさまざまなテーマで「一番」を決めるイベント「トリンピック」が23日開幕した。トリンピックは取手とオリンピックを掛け合わせた造語。10月の市制施行45周年を記念し、来年3月まで9種目を行う。
初日の23日は、キリンビール取手工場(同市桑原)で「ビールの銘柄当て」と「空き缶早積み」の2種があった。1分間で5銘柄を試飲し、七つの選択肢から正解を選ぶ「銘柄当て」には16人が参加。46秒で2銘柄を当てた同市新取手のパート従業員、斎藤亜紀子さん(41)が優勝した。「空き缶早積み」には計13人が参加し、子供の部では6缶を15秒で積んだ市立寺原小学校3年の成島一颯(かずさ)さん(9)が第1位だった。
10月12日に地域対抗綱引き(取手緑地運動公園)、同17日には10人1組のフラフープ回し(キヤノン取手事業所、当日受け付け)がある。
麒麟神社大明神さま「成功しますように・・・」
取手市制施行45周年記念事業『トリンピック』第一弾
今日、キリンビール取手工場で開催されました。
「取手市長に挑戦!めざせ空き缶早積み選手権」大人の部・子供の部を応援していたら
「取手工場長に挑戦!めざせ取手ビールマイスター」の部が終了してしましました。(>_< )
本日の優勝者は、2016年3月に「取手で一番」として表彰されます。

審査の間に工場見学です。
キリン限定 買えたら らっきーです。
直行バスで取手駅まで送っていただきました。
優勝者は3月に行われるトリンピック表彰式で賞状が渡されます。
キリン一番搾りご当地バージョン
夏は、缶シリーズでしたが
冬は、瓶シリーズです。
点数を集めれば必ず貰えます(笑)
明日10時より、取手市政施行45周年記念事業の一つ「トリンピック」を開催します。
「取手工場長に挑戦!めざせ取手ビールマイスター」
「取手市長に挑戦!めざせ空き缶早積み選手権」
9:40に、取手駅東口より直行バスがでます。
当日参加もお待ちしています。
http://www.city.toride.ibaraki.jp/index.cfm/11,45484,111,html
常陽新聞 20150922
絵本と言語を通して世界を知ってもらおうと、取手市立ふじしろ図書館(同市藤代)2階ギャラリーで、「絵本で知る世界の国々~IFLAからのおくりもの」が29日まで開かれている。
IFLA(国際図書館連盟)には160カ国・1600団体が加盟、オランダのハーグに本部がある。今回の催しは県内の市立図書館では初開催。世界37の国や地域の図書館員が選んだ、その国の代表的な絵本307冊を国際こども図書館(東京台東区・上野公園内)から借り出して展示している。
米国や欧州をはじめ、アジア、中東、アフリカなどの絵本を直接手に取ってみることができるとあって連日大勢の市民が来場している。同市の女性は、「3歳の孫と絵本を読むのが日々の楽しみ。外国語は理解できなくても挿絵で雰囲気を味わうことができる」と話していた。
27日には「がいこくごとにほんごのおはなし会」を館内の集会室で開催。市国際交流協会の協力で、日本語を交え、インドネシア語、中国語、ベトナム語による絵本の読み聞かせを行う予定。
展示の絵本の貸し出しは行っていないが、同図書館に所蔵の日本語版の絵本も併せて紹介。「読み比べてみる良い機会なので、たくさんの方に来場してほしい」と、同図書館の近藤たみさん。
◆問い合わせは同ふじしろ図書館(電話0297・70・8181)まで。
毎日新聞 2015年09月18日
取手市議会は17日、「原発再稼働の中止を求める意見書」を賛成16、反対9の賛成多数で可決した。九州電力川内原発1号機の再稼働を受け、「原子力規制委員会による安全基準の明確な指標化がなされていない。安全性について確認がとれないまま、新たな原発再稼働は中止すべきだ」と指摘。安倍晋三首相と衆参両院議長に提出する。