Archive for the ‘取手市’ Category

会議のはしご 閃かなくなってきた(笑)

水曜日, 4月 15th, 2015

最近続く

ミーティングはしご

リフレッシュしないと閃がなくなりそう。

3つの会議で・・・

3日+11日+15日・・・

今年度の1ヶ月は公用?

そういう、年代になったのですね。
DSC01224

DSC_0558

DSC_0560

さて、これからホームワーク!

 

全国移住ナビ取手市版

水曜日, 4月 15th, 2015

全国移住ナビ取手市版

主演の傍島御夫妻・・・絵になりますね~

すてき!

カナ・タイ を食す

火曜日, 4月 14th, 2015

カナ?

青汁の材料地中海原産ケールはメジャーですね。

中国ケールというのもあるそうです。

タイでは、カナーといいます。

地中海原産ケールより苦味が少なく栄養価が高い緑黄色野菜の一つで

βカロテン・カルシウム・ビタミンCやビタミンB・鉄含有量も多いです。

現在、抗酸化作用のある野菜として注目されています。

カナ・タイの他に、カナ・ホンコン、カナ・チーンなどの種類があるようです。

面白い名前ですね。

花まで食べられるというのです。

さっそく試食しました。

まったく、クセがありません。

茎は、フキのようにスジを剥いてセロリのようにいただきました。

葉は、炒め物に!

花はサラダに!

まだまだ、知らない食材があるのでしょうね?

DSC01186

DSC01187

DSC01189

あれっ JA直売所「夢とりで」に、売ってた・・・

DSC01190

 

 

野菜のチカラと健康を考える研究会発足

月曜日, 4月 13th, 2015

本日『野菜のチカラと健康を考える研究会』勉強会に参加。

機能性野菜について雑談会。

勉強会前の女子会(笑)

「ん?野菜が少ない?」

鮨源さんのランチ3種のご紹介~~

サラダ・味噌汁付きです。DSC_0555で、本番

生産農家さん・健康増進クラブの肩などとの勉強会が始まりました。

機能性野菜とは?

機能性と野菜の関係は?

抗酸化物質(フィトケミカル)って何?

「抗酸化力」「免疫力」「解毒力」などの野菜の持っているチカラ(機能性)の知識を得て

抗酸化成分を摂取し健康寿命を全うしたいですね。

『野菜のチカラは健康のみ・な・も・と』講習会のお知らせ

参加費無料!!

20150413_1

 

野菜のチカラと健康を考える研究会 地域限定サポーター会員募集しています。20150413_2 20150413_3

 

 

名残は尽きねど かたらいの郷

月曜日, 4月 13th, 2015

かたらいの郷

DSC01191

 

お地蔵様縁日

お参りびと3人
DSC01194

DSC01198

実家に隣接する廃校のさくら

DSC01193

永山青年会 資源物回収助成金が120万円

日曜日, 4月 12th, 2015

毎日新聞 20150412

永山青年会(永山中卒業生)が、

古紙を集めた資源物回収助成金120万円で、大型テントなど寄贈。

小さな一歩が大きな輪になっています。

20150413_395

やねうら画廊 傍嶋賢さん個展 4月26日まで

日曜日, 4月 12th, 2015

散歩道 明るい色調の絵画展 毎日新聞 取手 20150412

取手市取手2の田中酒造店「やねうら画廊」で11日、市内の画家、

傍嶋賢さん(36)の個展が始まった。

サーフィンをする若者やジャズ演奏など明るい色調のアクリル画約20点。

「気楽に楽しんでください」と傍嶋さん。

ポストカードも販売。26日まで(月曜休廊)。

竜禅寺三仏堂を特別公開10日から12日

土曜日, 4月 11th, 2015

散歩道  毎日新聞 20150411

取手市米ノ井の国指定重要文化財「竜禅寺三仏堂」で10日、特別公開が始まった。

三仏堂は室町時代後期に建立され、平将門にまつわる伝説もある。

訪れた近くの60代女性は「重厚で歴史を感じる」と話した。

12日まで公開。

工場直売チョコレート 今年はあと2回

金曜日, 4月 10th, 2015

20150410_393寺澤製菓

 

キリンビール取手工場醸造ご当地限定「一番搾り」

金曜日, 4月 10th, 2015

キリンビール取手工場醸造、ご当地限定ビール 一番搾り、来月19日発売

毎日新聞 20150410

取手市のキリンビール取手工場は9日、同工場限定醸造ビール

「一番搾り 取手づくり」の仕込みを開始した。

全国9工場ごとに味の違いを出す“ご当地限定ビール”として、5月19日に発売する。

取手バージョンは通常の一番搾りと異なる酵母を使い、麦芽も多くした。

この日は県の鈴木哲也農林水産部長、カスミの小浜裕正会長らが参加し、

ホップを窯に投入する仕込み式を行った。

同工場の谷川満醸造長(47)は「茨城の風土に合わせたぜいたくで豊かな味をイメージした。

かんきつ類を連想させる華やかな香りを楽しめる」とPRしている。