藤代駅前『HASUICHI』昨年オープン

2月 5th, 2012

藤代駅前におしゃれな外観 居酒屋HASUICHI

オーナーもおしゃれな方でした

HASUICHI (1)

HASUICHI (2)

小文間旧農協跡『studio BOCCI』取手宿ひなまつり参加

2月 5th, 2012

取手宿ひなまつりmap62番『studio BOCCI』

幟につられて覗いて見ました

studio BOCCI (2)

studio BOCCI (3)

studio BOCCI (1)

2012年取手宿ひなまつり情報

常総線寺原駅前にある『ひだまり亭』では

週末限定「さるぼぼ」作り体験教室を開催します

「苦難が去る」で9頭のさるを小枝に並べて縁起物を作ります

2月、11日・12日・18日・18日・25日・26日の13時から15時

当日受付で各日先着10名様 参加費500円(材料込)

問 住まい工房ナルシマ 0120-885-119

取手宿ひなまつり小文間方面もにぎやかになってきましたね

穏やかな日曜日

2月 5th, 2012

市内のあちらこちらで芝燃し?野焼き?が行われていした

野焼き

藤代駅からつくばみらい市方面に見えた黒煙

何だったのでしょう?

野焼き?

KINGカップヌードル

2月 5th, 2012

KING

でかもり KING カップヌードルもらったよ(笑)

牛乳パックご寄附有難うございました

まだまだ、収集中 よろしくお願いしますm(__)m

明日は、「笑顔のひろばフェスティバル」取手福祉交流センター

2月 5th, 2012

ふく太郎サブレ

ふくろうの郷の「ふく太郎サブレ」も販売するのかな?

もめんの会も参加予定ですm(__)m

JR常磐線取手駅 白骨化した遺体発見

2月 4th, 2012

JRの駅で、ホームの下から白骨化した遺体が見つかりました。
2日、茨城県のJR常磐線取手駅から「白骨化した遺体がある」と通報がありました。警察によりますと、ホームの下を調査していたJRの職員が、土の上のダンボールに横たわっている白骨化した遺体を発見したということです。遺体に傷などはありませんでした。ホームの下は線路に下りれば誰にでも入ることができますが、外からは見えず、中には廃材などが散乱していたということです。警

JRの駅で、ホームの下から白骨化した遺体が見つかりました。

YouTubeより

明日から2日間黄門マルシェで取手宿ひなまつりPR

2月 3rd, 2012

2月4日~5日に

銀座にある 茨城県アンテナショップ黄門マルシェ

取手宿ひなまつりPRが行われます 銀座農園イベント

取手市商工会の代表の方々よろしくお願いします。

牛乳パックキャンドルハウスワークショップにむけて

2月 3rd, 2012

ゆめあかり3.11

2月15日に予定されている

牛乳パックキャンドルハウスワークショップに向けて準備中

参加者募集中です http://blog.goo.ne.jp/yume-map

また、ゆめあかり3.11で使用する、1L入りの牛乳(ジュースでもOK)パックを集めています

飲み終えた形のまま譲っていただけるとありがたいです

目標本数150本です

引き取りに伺える範囲内(取手市)の方でお願いします

連絡先 yume-map@mail.goo.ne.jp 08043431718

取手小学校4年生サケの稚魚利根川に放流

2月 3rd, 2012
サケ:「利根川に戻って来いよ」 取手小の67人、稚魚放流 /茨城
「大きくなって戻って来いよ」--。取手市東の市立取手小学校(矢作進校長、485人)の4年生67人が2日、同市取手の取手緑地運動公園・河川敷で、サケの稚魚約500匹を利根川に放流した。「取手大利根ライオンズクラブ」(宮崎清会長)が、92年から環境美化活動などの一環として始めた。現在では全18市立小学校で実施している。
放流したサケは、同クラブが生命の神秘や小さな命の大切さを知ってもらおうと、常陸大宮市の久慈川漁協から入手し、約1万個の卵を各校に無償で配布した。児童たちが学校で、体長約3センチになるまで大切に育てた。
サケは放流された場所のにおいを覚えるため1~2時間、近くを泳ぐ。その後は大きな群れとなり、利根川河口の波崎港から親潮に乗り、金華山沖~北海道沖~オホーツク海~アラスカ沖を回遊。4年後に戻って来るという。児童たちは「卵から育てたので愛着があり、元気に帰って来てほしい」と話していた。

サケ:「利根川に戻って来いよ」 取手小の67人、稚魚放流 ~毎日新聞20120203~

「大きくなって戻って来いよ」--。取手市東の市立取手小学校(矢作進校長、485人)の4年生67人が2日、同市取手の取手緑地運動公園・河川敷で、サケの稚魚約500匹を利根川に放流した。「取手大利根ライオンズクラブ」(宮崎清会長)が、92年から環境美化活動などの一環として始めた。現在では全18市立小学校で実施している。

放流したサケは、同クラブが生命の神秘や小さな命の大切さを知ってもらおうと、常陸大宮市の久慈川漁協から入手し、約1万個の卵を各校に無償で配布した。児童たちが学校で、体長約3センチになるまで大切に育てた。

サケは放流された場所のにおいを覚えるため1~2時間、近くを泳ぐ。その後は大きな群れとなり、利根川河口の波崎港から親潮に乗り、金華山沖~北海道沖~オホーツク海~アラスカ沖を回遊。4年後に戻って来るという。児童たちは「卵から育てたので愛着があり、元気に帰って来てほしい」と話していた。

「みどりが丘幼稚園」南相馬の幼稚園へ14万7022円を寄贈

2月 3rd, 2012
東日本大震災:取手の園児たち、福島・南相馬の幼稚園へ14万7022円を寄贈 /茨城
取手市本郷の「みどりが丘幼稚園」(宮本裕次園長、211人)の園児たちが、自分たちのお小遣いなどを集め、東日本大震災で被災した福島県南相馬市原町の「青葉幼稚園」(安川正理事長、50人)に、14万7022円を寄贈した。
みどりが丘幼稚園では、毎年10月にフェスティバルを開催し、園児たちが作ったメダルなどの販売金をユニセフ(国連児童基金)などに寄贈している。今年は「地震で困っている園児たちを助けよう」という意見が多く出され、災害時相互応援協定を結んでいる青葉幼稚園に贈った。
青葉幼稚園には1月31日、宮本園長と藤井信吾市長らが出向き、玄関ホールに集合した園児たちに迎えられ、園歌を一緒に歌い、折り紙で作ったメダルをプレゼントした。震災前は230人いた園児たちは、今では離ればなれになっているが「とってもうれしい。元気をもらった。ありがとう」と感謝していたという

取手の園児たち、福島・南相馬の幼稚園へ14万7022円を寄贈 ~毎日新聞20120203~

取手市本郷の「みどりが丘幼稚園」(宮本裕次園長、211人)の園児たちが、自分たちのお小遣いなどを集め、東日本大震災で被災した福島県南相馬市原町の「青葉幼稚園」(安川正理事長、50人)に、14万7022円を寄贈した。

みどりが丘幼稚園では、毎年10月にフェスティバルを開催し、園児たちが作ったメダルなどの販売金をユニセフ(国連児童基金)などに寄贈している。今年は「地震で困っている園児たちを助けよう」という意見が多く出され、災害時相互応援協定を結んでいる青葉幼稚園に贈った。

青葉幼稚園には1月31日、宮本園長と藤井信吾市長らが出向き、玄関ホールに集合した園児たちに迎えられ、園歌を一緒に歌い、折り紙で作ったメダルをプレゼントした。震災前は230人いた園児たちは、今では離ればなれになっているが「とってもうれしい。元気をもらった。ありがとう」と感謝していたという。