☆(予約開始)☆
かくれんぼ
クリスマスバスケット【限定企画】
Aセット1200円15組
〔鳥手羽かくれんぼ6本・チキンボール10個・お子さまお楽しみ〕
Bセット2200円15組
〔鳥手羽かくれんぼ8本・つくね棒4本・チキンボール20個・お子さまお楽しみ〕
☆へんおばさんからメリークリスマス
『取手かくれんぼ音頭』CD付だよーん☆
【お申込方法】店頭又は電話(0297-77-7037)【お品引渡日】12月24日
☆(予約開始)☆
かくれんぼ
クリスマスバスケット【限定企画】
Aセット1200円15組
〔鳥手羽かくれんぼ6本・チキンボール10個・お子さまお楽しみ〕
Bセット2200円15組
〔鳥手羽かくれんぼ8本・つくね棒4本・チキンボール20個・お子さまお楽しみ〕
☆へんおばさんからメリークリスマス
『取手かくれんぼ音頭』CD付だよーん☆
【お申込方法】店頭又は電話(0297-77-7037)【お品引渡日】12月24日
光の加減でしょうか
白く見えますが、プリンです
友人から教えて頂いたプリンrecipeは我が家の定番です
HAPPY RECIPEをクックパットのように使っています
ビルダーを使ってのULしていたころが懐かしい
ブログはお手軽です
チケット使用で190円で頂けるデザートも 魅力的(爆)
取手ボックスヒルカルチャーのクリスマス会の一部をご紹介
当初室外で予定されていた演奏会ですが気温が低く急遽3階入口で開催しました
楽器の紹介を交えながら楽しそうに演奏される皆様の温かい気持ちが伝わってきます
取手宿ひなまつり白山会場で演奏された時が初めての出会いでした
あれから10ヶ月
YouTubeで繋がれた不思議なご縁です
取手宿ひなまつりイベントをYouTubeで紹介し、
オカリナグループのクリスタルバードの皆さんだけでなく地球の反対側の友人達が
演奏をご覧になりとても喜んで下さったと言う事でした
それ以来、素敵なお友達です
ゆめあかり3.11にも参加していただけると嬉しいです
お土産のパンも美味しかったです m(__)m
取手図書館で行われたクリスマスおはなし会
ミュージックベルとトーンチャイムコンサートの様子です
「りんぐりんぐ本郷」?
取手市本郷2丁目の奥様方御一行様らしいです
^ ^*も80歳を超えてもこんなに素敵な行き方をしていたいなぁ
指導者のれい子先生に一目ぼれ
吸い込まれそうなほど魅力的な方でした
「新町5丁目」の^ ^*はメンバーに入れないでしょうね(笑)
感動です
2010年月13日の試験点灯の様子 こちら
3.11で崩れ落ちた壁がよみがえりつつあります
収納庫はそれぞれのニーズに合わせて作り替えました
これをきっかけにそれぞれが自分整理をし住みよい環境につくりあげています
増え続ける「物」
買う前に「本当に必要なの?」自分に問いかけようと思います
震災で家に戻れない沢山の人が
暖かに冬を越せますように・・・
寒がりの^ ^*の願いです
毎年恒例 ~茨城新聞20111221~
取手市仏教会による歳末助け合い托鉢に13人が念仏院に集合
網代傘をかぶり錫杖(しゃくじょう)を手にした雲水姿で2班に分かれて出発
ほら貝の吹鳴を先頭に約2時間かけて団地や商店街などを巡回
寄せ得られた浄財362,344円は、取手市社会福祉協議会に寄託した
取手市が県に健康調査要望 ~常陽新聞20111220~
子どもの甲状腺被ばく検査など
取手市放射能対策委員長の貫名功二副市長は19日、市民団体「放射能NO!ネットワーク取手」(本木洋子委員長)との協議の中で、福島第1原発事故の対応策について、県に対し、県民を対象にした健康調査の実施するよう要望していることを明らかにした。
11月に、子どもの甲状腺被ばく検査などを実施するよう要望したという。市単独で健康調査を行うのではなく、長期的、広域的な視点から、県単位で実施することが疫学的にも適切だとしている。
県民の健康調査の実施を巡って県は「現在の状況では必要ない」との立場をとっている。これに対し、県議会調査特別委員会は16日、栃木県が検討を始めているなどから、放射線の健康影響調査の実施などを盛り込んだ中間報告をまとめている。
同ネットワーク取手はほかに①来年スタートする除染計画の実施を待たずに、ただちに表土を除去したり立ち入り禁止にする除染のレベルを放射線管理区域のレベルである毎時0・6シーベルトにする②ストロンチウムも測定する③市内の側溝の汚泥をすべて取り除く④市有地ばかりでなく市内の大企業などにも測定と除染をするよう要請するなどを要望した。
これに対し市は①ただちに除染をする基準は、国に報告し除染を行うとされている毎時シーベルトとする②ストロンチウムの測定は、文科省が12月初旬から毎時0・2シーベルト以上の区域を対象に測定を実施しており、市内でも2カ所が対象になっている。結果は年度内にまとまる予定③側溝の汚泥などは仮置き場がないと除去することができないので、国に予防したい④大企業などにはまだ測定や除染を要望してないが、除染実施計画を策定後要望したいなどとした。
東日本大震災:取手市、ストロンチウム測定へ 市民団体要望に応え ~毎日新聞20111220~
◇2カ所程度、年度内に結果
取手市は19日、市民団体「放射能NO!ネットワーク取手」(本木洋子代表、70人)が市に提出した要望書に応え、放射性ストロンチウムの測定を市内2カ所程度で実施する方針を明らかにした。年度内に結果をまとめるとしている。ストロンチウムは骨に蓄積されて健康被害を及ぼすとされ、ストロンチウム90の生物学的半減期は約30年とされる。東京電力福島第1原子力発電所周辺だけでなく、100キロ圏外の東京や横浜などでも検出されている。
同団体は3日、「放射能から市民の命と暮らしをまもるため万全の対策を求める要望書」を藤井信吾市長に提出。ストロンチウム測定のほか▽毎時0・6マイクロシーベルトの放射線量が測定された場合、危険を表示し除染する▽汚泥などの仮置き場を市の責任で早急に設置する▽市内には複数の大企業があるが、市の公有地と同様に放射線量測定や除染を行う▽医療機関と連携して、市内に「ホールボディーカウンター」など健康検査ができる施設を設ける--など計9項目を求めていた。
これに対し、市は19日、ストロンチウム測定について「国の動向を注視しつつ速やかに対応したい」と応じ、方針を提示。また▽大企業にも放射線量測定や除染を依頼▽内部被ばくなど健康調査機関の設置については、隣接市や医療機関と協議し、広域的な視点で対処できるように関係機関に働き掛けたい--などと回答。食品の放射線測定機については、消費者庁に増設貸与を申請するとしている。
本木代表は「市は国や県の対応を待つのではなく、子供の被ばく量などを検査するなど、市独自の対応を進めてほしい」と訴えた。市放射能対策委員長の貫名功二副市長は「国や県に必要な措置を要望し、引き続き市民と情報を共有し、一層のリスクコミュニケーションを図っていきたい」と語った。
貫名副市長は「除染実施計画の認定を経て速やかに除染作業に入り、国や県にも必要な措置を要望して参りたい。放射能汚染問題については市民と情報を共有し、一層のリスクコミュニケーションを図りたい」としている。