のんびり まったり
アトリエ夢珈琲に来たら立ち寄る「四季の里公園」


ありがとバーベキュー♪ c-{}@{}@{}-大会の買い出しに
守谷「藤井商店」へ
11月から、金曜日土曜日は警備の方が!
ますます混雑のお肉屋さんになっています。
要予約してお出かけください。
東日本大震災 復興支援「キャンドルナイト」 取手であす
毎日新聞 20150508
東日本大震災の犠牲者の鎮魂と復興を支援するイベント「キャンドルナイト」が9日、取手市白山2の弘経(ぐぎょう)寺境内と隣の白山幼稚園で開かれる。メッセージを手書きした竹筒約500本を並べて、その中にろうそくをともす。音楽演奏や、その場で焼き上げる石窯ピザの販売などもある。
弘経寺や有志による「キャンドルナイト事務局」が主催。今年で5回目。募金の協力者に竹筒が渡される。同寺住職の金田冬彦さん(52)は「震災を忘れ去ってはいけない。当たり前に生活していける幸せも感じていただきたい」と、参加を呼び掛けている。
午前11時開場し、木工品などの出店がオープン。午後5時半からキャンドルに点火したあと、浄土宗の僧侶たちによる読経が行われる。その前後に高校生ロックバンドや、アコーディオンとサックスの演奏を予定。募金の全額と売り上げの一部は被災地に寄付される。問い合わせは弘経寺(0297・73・2686)。
ハーブ花畑 取手・小貝川河川敷で見ごろ 16日に野草観察会
毎日新聞 20150506
取手市藤代の小貝川河川敷にある花畑「ハーブフロー」が見ごろを迎えている。鮮やかな青のネモフィラ、白いカモミール、赤紫など多彩なヤグルマソウをはじめ8種の花が春風にそよぐ。花畑は藤代公民館裏手に広がり長さ約300メートル、幅5メートル。地元の「ハーブフローの会」(結城直子会長)が育てている。
同会は16日午前10時から、ハーブフローの集い「温暖化と生き物たち・野草を楽しむ」を同館と花畑周辺で開く。専門家の講演、観察会やカモミールなどの花摘みも予定。結城会長は「生き物を慈しみ、水辺環境を考えるきっかけにしていただきたい」と話す。
申し込みは13日まで結城さん(0297・83・3862)へ。参加費500円(弁当、資料代含む)。
アマチュア無線で取手PR 市制45周年記念局開局 20150506
取手市のアマチュア無線クラブ「MLウエーブクラブ」(捧承人(ささげ・よしひと)会長)が「取手市制45周年記念アマチュア無線局」(識別信号 8J1TRD)を開局し、全国に取手市のPRを行っている。
同クラブは、取手市をはじめ周辺地域のアマチュア無線愛好家25人が会員になっている。記念局の開局は、無線運用技術の向上も目的としている。
開局初日の1日と翌2日には、デモンストレーションとして取手市吉田の利根川堤防上にテントを張って、無線局を開局。全国のアマチュア無線愛好家たちと交信し、取手市が市制施行45周年を迎えたことをアピールした。
記念局は10月31日まで開局しており、捧会長は「記念局や利根川沿線のアマチュア無線愛好家と交信をした人には旧取手宿本陣などの写真入りの交信書を発行します」と話している。
ニュースBOX 取手市商工会がプレミアム商品券 毎日新聞 20150430
取手市商工会は5月1日、20%割り増しの「プレミアム商品券」の販売予約を始める。
1冊1万円で1万2000円分(1000円券8枚と500円券8枚)が市内約300店で使える。
販売数4万5000冊。1日から市役所などで配る専用応募はがきで5月末までに申し込む。
6月中旬に抽選し、当選者にはがきで通知。同下旬、はがきと引き換え販売する。
割り増し分は総務省の交付金が原資。
問い合わせは商工会(0297・73・1365)へ
http://www.toride.or.jp/premium/premium.html
明日朝刊にて、予約申込み券つきチラシを配布いたします。