美味しいウインナーが造れたらいいな

6月 23rd, 2010

シャウエッセンが好き(笑)

「どうやって造るんだろう」

一度体験してみたい『ニッポンハム下館工房』直営レストランです

・・・平日は、空いているみたいです

行かれる方 水曜日はお休みで~す

ニッポンハム下館工場

ニンニクの香りイッパイの行者にんにくウインナーが店長さんのお気に入り

ウインナー

 

☆自分が自分らしくいられる空間を大切に ^ ^*☆

ミニ風呂敷で

6月 23rd, 2010

ミニ風呂敷包みでトマトを包みました

「お雛様みたいだわぁ」

おひなさま

「雪んこかぁ」

雪んこ

「バックです」

風呂敷バック

 

☆信念のない言葉は、ただの記号であり、人々の心にのこらない 6月23日産経新聞産経抄☆

報道(笑)

6月 22nd, 2010

利用している人には珍しい光景ではないが

大利根有料道路料金所が取りこわされた

取り壊し中

遊び心が楽しくて

6月 22nd, 2010

マンゴロール

「マンゴーの香り」キャッチフレーズに誘われてGET

遊び心が楽しくて ワクワク

警察犬チャレンジャー

6月 22nd, 2010

気持ちがいいほど広~~~い野原で撮影が始まった

ラッキー訓練中

訓練士さんへのインタビュー

IMG_0032

ラッキー取材中

「どうして警察犬にしようと思ったのですか?」

飼い主さん取材中

インタビューアー NHK水戸放送局大江麻衣子さん

飼い主さん見守り

ナナの訓練

ナナは嗅覚が優れているそうです

ナナ訓練終了

お疲れ様ぁ~

おわったよ

「すみません ラッキーだけのショット撮らせて下さい」

「ラッキー何処むいているのぉ」

「パパのポケットのおやつだワン」

ラッキーだけよ

ラッキーTV出演なるか

6月 22nd, 2010

エビハラのトマト

6月 22nd, 2010

エビハラのトマトも本日をもちまして今年分の販売終了しました

 

トマトの委託販売人?をし始めてから10年以上経過した

海老原さんの努力もあり人気が出て手に入らないこともある

美味しいトマトであること、海老原さんのお人柄が固定客をつかんだ結果だと思います

Toride Mainichi100号発行にあたり、お客様プレゼントに15箱提供していただきました

有難うございました

トマトの応募者がとても多いので当たった方は超ラッキーです

「来年もよろしくお願いします」

エビハラのトマト

 

茨城空港で販売している『あまえるトマトジュース』200ml520円か530円だった

エビハラのトマトをジュースにしたらあっまいよぉ

茨城空港で販売しているトマトジュース

あまエルトマトジュースを販売するJAかしまなだ

茨城新聞と提携販売した「なだろうメロン」は大好評でした。

我が家のスター

6月 21st, 2010

「明日ラッキーとナナの取材があります」

「えーーーーー」

「NHK6月28日午後6時10分からの首都圏ネットワークで放映されます」

「えーーーーー」

「飼い主の方のインタビューもあります」

「痩せておいてよかったぁ~」(爆笑)

「取材場所は野田です」

検討を祈る!

本日の紙面より

6月 21st, 2010

鬼ごっこ協会設立 いろんな伝承があるものですね

 

緑の認定 企業のみどり100選第1次選考50選が選ばれました

六本木ヒルズがが選ばれていますがパソナは選ばれていないようです

 

楽天トラベル お客さま評価ランキング 参考になりますよ

女の気持ち ~毎日新聞~

6月 21st, 2010

女の気持ちファンです^ ^*

6月21日掲載

負けるもんか 

 両胸にがんが見つかった。親族に2人、乳がん罹患(りかん)者がいるので、「私もきっとそのうち」と覚悟はあった。

 けれど、いきなり両胸全摘の宣告。検診は毎年欠かさなかったけれど、見つかりにくいタイプの、おとなしいがんらしい。

 グレー判定から宣告までの2カ月間は、今まで意識したことのなかった「自分の死」と真正面から向き合う日々だった。

そんな中、私が何を一番失いたくないのかがよく分かった。

 突然泣き出す私の手を「大丈夫だよ」と握ってくれる主人との平凡な時間だ。雨が降った、花が咲いた、暑いよ、寒いよ、腹減った……。

2人で交わすこんな会話の時間が、この上ない幸せなんだと、今は心底そう思う。

 この試練は、このところ不平不満が多かった私に「小さな幸せ」を再確認させるためだったのかもしれない。

 子どもには恵まれなかった。だから私のおっぱいは本来の役目を果たせぬまま捨てられてしまうことになる。

 ごめんね。せめて、こんなふうに語りかけている。

 ママのおっぱいはね、すごく甘くておいしいから、悪魔が「欲しい、欲しい」って言うんだ。

「くれないならママを全部食べちゃうぞ」って脅かすんだ。

だから怖い悪魔が二度と来ないように、おっぱいはふたつとも悪魔にあげちゃうことにしたよ。

そんなに欲しいんならくれてやる。そう言ってね。

 負けるもんか。来月5日、手術を受けます。

 

6月19日掲載

牛の涙 

 子どものころ、車で30分くらい離れた市内の実家では、2頭の和牛を飼っていた。

夏の早朝、母は草刈りに行き、背負いかごいっぱいに草を刈ってきた。

その草を庭全面に広げて干し、牛の餌にした。

 夏休みの昼下がり、その干し草の上で遊ぶのが好きだった。

何とも言えない干し草のいい香りが、夏休みの思い出とともによみがえってくる。

 私のお手伝いに牛の餌やりがあった。

牛はよだれを垂らしながら真っ黒い大きな目で見つめるので、ちょっと怖かった。

 ある夜のこと、牛が庭で跳びはねていたのに驚き、慌てて父を呼び、牛小屋に戻してもらった。

牛は入り口をふさいでいた3本の棒を角で持ち上げて外し、狭い牛小屋から脱走していたのだった。

 牛が成長すると、博労(ばくろう)が来て、牛を連れて行く。

牛は本能で殺されると分かっていたのだろうか、トラックになかなか乗らず嫌がっていた。

 ある時、そんな牛の真っ黒い大きな目からポロッと大きな涙がこぼれたのを見た。

「連れて行かないで」と訴えていたのだろうか。私はその光景が忘れられない。

 家畜の伝染病、口蹄疫(こうていえき)の問題で、宮崎県では多くの牛や豚が処分されています。

その陰で、たくさんの牛や豚、たくさんの畜産農家が涙を流していると思うと心が痛みます。

 人間は他の生き物の命をいただいて生きていることを忘れず、たくさんの涙を無駄にしてはいけないと思います。