アルブルは、まるでアリスが出てきそうな店内にはギフト菓子詰め合わせがいっぱい
「お買いものありがとう」ってミニミニソフトクリームのサービスがありました
稲敷市角崎35-1
角崎とかいてすみざきと言う
旧新利根には、ブルーベリー農家が多いように思われる
ブリーべりー農園とアジサイ園 摘み取りと苗の販売
竹林も映える
頻繁に飛行機が飛び交う
多種多様の紫陽花苗が売られています
オープンキャンパスに出かけては、「学食荒し(笑)」を楽しんでいます
待ち時間に教授とお話させていただきました
とりでつるし飾り祭りの相談を聞いてくださった米田先生 有難うございました
米田先生に伺った町おこし成功例は↓
九州の離島・長崎県・五島列島北端のおじか島・野崎島から、穴場の島旅情報、島の日常を発信し
「おぢかよいとーこ 来て下さーい」
観光客が増えてきているのだそうです おぢかまるごとアイランド
PTPアメリカ国際親善大使や有名人も多数
取材も多々
島民が一体になって観光客を受け入れようと団結した時の力って強力なんですね
テレビ東京系「土曜スペシャル」 7月4日(土)19:00~20:54
「熊谷真実さんが旅する小値賀」 が20~25分程度放送されるそうです
観光課を卒業したある女子はパソコンと電話で事務所なし
おもしろバスツアーを企画して大成功
「情報やニーズ・人ネットワークは大切ですよ 個人にしかできないことを考えたのがよかったのですね」
「どちらの旅行会社さんなのですか?」「名前がわからない・・・・」残念
「どうです お母さん 街おこし観光課に編入しませんか? 手続きはあちらでできますよ?」
「えーーーー」
取手らしさ、宿場町の取手の歴史を紐解くととりでつるし飾り祭りのヒントがあるかもしれない
どんなイベントを企画したらいいのかなぁ?
笠川さんの田んぼと聞く
アイガモを水田に放つと、雑草や害虫を食べてくれたり、ふんが有機肥料になる等
農薬や化学肥料をいっさい使用せずお米をつくる
カモが足ひれを使って泳ぐことで泥の中に酸素が行き渡り土壌改善にもなり
年々米の味が良くなっている
アイガモは、稲穂を食べてしまうため8月上旬には水田から引き揚げ、年末まで飼育し食用にする・・とか
例年、網を張った田んぼに鴨が離される
「声はすれども姿は・・・・ いたぁー いーっぱい」
「今夜のおかず何にしよう」
「やわらかいもの 若い人はボリウムのあるもの ^ ^*はさっぱりしたもの」
笑われそうだけど今夜もはなまるおかずでした
想像通り噛めない年配者には好評でした
【万能!合わせ薬味】
<材料>(作りやすい分量)
大葉・・・10枚
ミョウガ・・・3個
ショウガ・・・2片
ワケギ(青い部分)・・・1/2束分
※ワケギは万能ネギでもOKです。
カイワレ大根・・・1パック
<作り方>
大葉は縦半分に切り、重ねて横にせん切りにする。ミョウガは縦半分に切り根元をおとし、 小口切りにする。ショウガは皮をむいてみじん切りにする。ワケギは小口切りにする。 カイワレ大根は2cmのざく切りにし、冷水に5分さらした後、しっかり水気を切って完成。
※密閉容器にクッキングペーパーを敷き、その中に合わせ薬味を入れておけば冷蔵庫で1週間保存可能。
【合わせ薬味のさつま揚げ】
<材料>(2人分)
はんぺん・・・1枚
大和芋・・・50g
卵白・・・1/2個分
片栗粉・・・大さじ1
薄口しょう油・・・小さじ2
合わせ薬味・・・30g
<作り方>
はんぺんは包丁の面ですりつぶす。大和芋はすりおろしておく。
すり鉢にはんぺんを入れてなめらかになるまですり、大和芋を入れてさらにすり合わせる。
片栗粉、卵白・薄口しょう油を加え、材料を入れるごとに、その都度よく混ぜる。
合わせ薬味を加え、ゴムべらなどでさっくりと混ぜ合わせる。
スプーンで一口大にまとめ、160度の低温で表面がキツネ色になるまで揚げれば完成。
お洒落すぎるトイレに感動
イタリア食堂faro (ファロ)
TEL 029-850-6213
茨城県つくば市柴崎454-2
営業時間 11:30~14:00 18:00~23:00
定休日 月曜・第1火曜